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2026/07/26 07:40:48
(JOJDrZAy)
僕がクマ系とかGoGoボーイみたいな人がタイプになったきっかけは、社会人になって行った海外出張で出会った外国のそれこそ体格の大きく毛深い漢らしいゲイの方とセックスしたことです。
今までの経験談は、どちらかと言うと僕のタイプだからセックスしたと言うよりは、相手が僕のことがタイプだからセックスしたいと言う要求に応えてた部分が多く、なかなかタイプの人とはセックスできていません笑
今回は出張中に出会ったタイプのゲイの方の話を書こうと思います。
僕が出張で行ったのはオセアニアあたりの国(詳しく書くと身バレしそうなので、、、)です。
アプリではあんまり外国の方の登録が少なく、とりあえず現地のゲイバーみたいなところに行ってみる事にしました。
アジア人は珍しいらしく、色んな方から声をかけてくれて、アルコールが入った事もあり、どんちゃん騒ぎみたいな雰囲気になったのを覚えています笑
その場にいた40〜50歳ぐらいの髭を蓄えたサイモンという身長2m、体重100kg近くはあろうかという大男と隣の席になりました。
サイモンは気さくに話しかけてくれて、慣れない土地に来たばかりの僕のことを気遣ってくれました。
サイモンは「この後うち来る?」と誘ってきました。
ゲイバーのマスターが「行って来なよ!楽しんでおいで!」と言い、僕はサイモンの家に行くことにしました。
家に着くなりサイモンは「アジア人は僕の好みだ」「君とセックスしたい」とストレートに言ってきました笑
僕は「いいよ、でもコンドームは装着してね」とカタコトの英語で言いました笑
サイモンと僕は服を脱ぎ、サイモンに優しく全身を指や舌で愛撫されました。
「Cute boy」「Good boy」などと言われながら全身を舐められ、僕もサイモンの愛撫の虜になっていました。
サイモンはパンツを脱ぎ、20cmはあろうかというペニスを僕の口に当てがいました。
僕は無我夢中でその巨根を咥えました。
サイモンはローションの入ったプッシュ式ボトルを取り出し、僕のアナルを片手でほぐしながら、もう片方の手で僕の頭を股間に押し付けました。
ちょっとM気質は僕はそれでものすごく興奮してしまいました笑
サイモンは僕のアナルを一通りほぐした後、僕を突き飛ばしうつ伏せの体勢にした後、寝バックのような体位でその巨大な肉棒を僕のアナルの中に押し込んできました笑
外国の方のペニスは、日本人と比べると柔らかく、意外とすんなりアナルの中に入りました笑
しかし長物のため、めちゃくちゃ奥に当たり、僕は初めてトコロテンをしてしまいました笑笑
サイモンは「Good boy」「Fuck」と言いながら、僕のアナルを犯し、僕もサイモンに突かれる度にペニスからだらしなく精液をダラダラ垂らしていました笑
サイモンの腰つきが激しくなり、「Oh!Oh!Cum!Cum!」と叫びながら僕のアナルの中に精液を注ぎ込みました。
20cmの巨根がビクビクと腸の中でうごめく感触は今でも忘れられません笑
「Your pussy is tight! Haha!」と笑われながら、お互いぐったりとしてしまいました笑
サイモンはその後優しい手付きで僕のアナルに注いだ精液を拭き取り、僕は着替えてサイモンのお家を後にしました。
それからというもの、帰国後は体の大きな男の人や毛深い人を見ると欲情する体になってしまいました笑