2026/07/28 20:00:50
(jZ.nLtj1)
僕が22歳の頃、発展映画館でチンポを触ってきたおじさんに「場所変えて楽しもう」と誘われてタクシーに乗せられ、和風の旅館に入りました。受付のおばあちゃんに「どうぞごゆっくり」と意味深な言葉で迎えられました。
部屋は畳敷きで隣室との仕切りは襖1枚。隣でやってる声がしました。おじさんとお風呂に入り布団が敷かれた部屋に戻るや否や、襖をガラッと開けるおじさんに驚いて隣の部屋に目をやると、僕より若そうな半裸の男の娘が厳ついおじさんに組み敷かれて犯されていました。
おじさん達が親しげに言葉を交わしていたので知り合いのようです。襖を開けたまま僕達もセックスを始めましたが、お互いを鑑賞しながらセックスするなんて思ってもみなかったのですごく興奮しました。しかも隣では可愛い男の娘が使い込まれた生ペニスでおまんこを犯されて、女の子みたいに喘いでいるんです。僕はケツマンコを掘られながら勃起しました。
そこへ受付のおばあちゃんがお盆にお茶を載せて僕達の部屋に入ってきました。驚く様子もなく「ここへ置いておきますね」と言ってお茶を置き、「二人ともお若くてお盛んですね」と言い残して出て行きました。
種付けされるとお決まりのようにスワッピング。勃起薬を飲んだおじさん達のペニスは隆々と屹立し硬さを保ったまま。僕も男の娘も体位を変えながらケツマンコをガン掘りされ種付けされました。実は男の娘と絡ませてもらえるかと期待したのですが、それはありませんでした。
予想できないことが立て続けに起きることもあるというお話でした。