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2026/07/25 11:33:03
(tn1rmu7M)
前話の宅飲みで知り合ったE君とタクマ君と僕の3人で大阪の街で遊ぶことになり、駅で待ち合わせてショッピングモールで服を買ったり、カラオケ行ったりして遊び、日も暮れてくる頃、夕食も一緒に済ませ、E君の家に遊びに行くことになりました。
当時僕は24歳、タクマ君は25歳、E君は20歳で、E君は四国から大阪に出てきたばかりの専門学生で童貞さんでした。
E君の家に行く前にコンビニで缶チューハイやおつまみを買い、E君の暮らすアパートに転がり込みました。
前回の乱交パーティの話題になり、E君曰く、前回挿入しなかったのは、興味はあったけど、生で入れる勇気がなかったとの事でした。
「じゃあセーフでしよっか笑」とタクマ君が言い出し、エッチをする流れとなりました笑
E君は初めてとの事だったので、最初にタクマ君に抱かれる事となりました笑
E君は興奮気味にスマホを取り出し、撮影を始めました。
タクマ君は慣れた手つきで僕のアナルほぐし、E君にほぐし方のコツを教えていました笑
「指がだいたい3本ぐらい入ったら入るからね笑ほらゆーたくんのお尻の穴見える?チンポ欲しそうにしてるよ笑」と茶化されながら、「じゃあゆーたくんに入れるよ」と言いタクマ君の生チンポが入ってきました。
「ゆーたくんは乳首も感じるから、チンポ入れるだけじゃなくて、ちゃんと愛撫してあげてね笑」とか言われながら興奮するE君の眼前でタクマ君に犯されました。
タクマ君に掘られていいる間、E君に「僕も乳首とか触っていいですか?」と聞いてきたので、「いいよ、触って」と返し、E君は僕の乳首を舐め始めました。
慣れない舌使いでしたが、むしろそれが僕をより興奮させました笑
タクマ君にしばらく掘られているとタクマ君が「ゆーたくんのケツトロトロだよ笑」といい、「そろそろE君も入れてみよっか」とコンドームをE君に渡しました。E君は我慢汁を垂らしながら勃起しているペニスにコンドーム被せ、タクマ君に誘導されながら僕のアナルの中に入ってきました。
E君は興奮気味に「うわ、やば、めっちゃヌルヌルで気持ちいい」と言いながら、慣れない腰つきで腰を振り始めました。
その様子もE君のスマホでタクマ君に撮影されました。
E君は若いのですごく激しく腰を振っていて、ちょっと可愛く見えました笑
僕はその後E君の上に馬乗りになり、騎乗位で動きました。しばらくするとE君が「ゆーたくん、やばいイキそう」と言い僕のお尻を鷲掴みにし、激しく腰を振り始めました。
「ゆーたくん!イく!イく!」と言い、E君は僕のアナルの中のコンドームの中に射精しました。
タクマ君が「E君童貞卒業だね笑」と茶化し、「じゃあ俺もゆーたくんの中でイこっかな」といい、再度僕のアナルにタクマ君の肉棒が入ってきました。タクマ君に「E君と俺のチンポどっちが気持ちいい?」とか「マジでゆーたくん淫乱ビッチマンコだよね笑、めっちゃ吸い付いてくる笑」とか言葉責めされながらタクマ君に中出しされました笑
「E君見てみる?」と言いながら、ぽっかり空いたアナルからタクマ君のザーメンが垂れるところをE君にまじまじと見られてスマホで撮影されました笑
その後シャワーを浴びて解散、終電で自宅まで帰りました。
2年後、E君と再会したときにはE君は立派なヤリチン君に成長していました笑