高3の春休みの最後、前話のまことさんから1通のメールが届きました。 内容は「高校生の身体をもう一回堪能したい。制服と体操服を着せてプレイしたい」 との内容でした。 まあもう卒業してるし、高校がバレてもまあいっかぐらいで私は快諾しました。 まことさんと一緒にホテルに入ると、一通りシャワーを浴びて、体操服をインナーにして制服に着替えました。 まことさんから「◯◯高校の子だったんだね、賢いんだね」「賢い子がこんな淫らな事してると思うと興奮するわ笑」と言われました笑 「じゃあゆーた君、その格好でチンコ舐めて」と言われ、まことさんはガチガチに勃起したペニスを顔に当てがってきました。 僕はまことさんの肉棒を咥え、上目遣いで「気持ちいいですか?」と聞くと「最高笑、ホンモノの高校生にフェラされてるみたい笑」と嬉しそうでした笑 しばらく舐め続けていると、「ヤッベ、イキそう、あっイクイク、、、」と言い、まことさんは僕の顔に精液をかけました笑 「あー最高笑、全然もう一回イけそうだわ笑」「今度は制服脱いで」と言われて体操服姿になりました。 「ゆーたくんもたってるじゃん笑」 僕の体操服のハーフパンツはテントを張っていました笑 「じゃあゆーた君いかせてあげるね」 そう言われるとハーフパンツとパンツを下げられ、まことさんはパクッと僕のペニスを咥えました。 じゅぽじゅぽと音を立てながら、まことさんにイラマチオされていると、次第にイキそうになり、「まことさん、やばい、イキそうです、、」と言うと、まことさんのフェラチオの動きが激しくなり、まことさんの口の中で果ててしまいました。 まことさんは僕の精液を全て口で受け止めて、そのまま飲み込んでしまいました。 「高校生の精液最高だわ笑、また立ってきちゃった笑」そう言われ、まことさんの股間を見ると、まことさんのペニスがまたガチガチに勃起していたのです。 「そのまま後ろ向いて四つん這いになって」 そう言われると、まことさんはローションを取り出して、僕のアナルをほぐし始めました。 まことさんの指がお尻の穴で動くたびに「あっ、あっ」と喘ぎ声が出てしまいました。 「ゆーたくんのケツマン仕上がってるね笑、チンポ欲しがってるよ笑笑」 そう言われると、まことさんはペニスにコンドームを被せて、僕のアナルに挿入してきました。 まことさんに開発されてしまった身体で、まことさんにまた犯されているというシチュエーションに興奮してしまい、僕も掘られながら勃起してしまいました笑 「ゆーたくんも立ってるじゃん笑、淫乱高校生だなあ笑笑、僕のチンコそんなに欲しかったの?」と言葉責めをされながら、バックの体勢で掘られました。 「体操服の高校生犯してるみたいでめっちゃ興奮する笑」と言うとまことさんの腰の動きが激しくなり、僕のお尻を激しく突かれるたび「あー!あっ、えっぐ」とあんまり綺麗じゃない喘ぎ声が出てしまいました笑 「あーやば、イキそう、ゆーたくんのケツマン最高だよ、そろそろイクよ!あーイクイクっイクっ!」 そう言うとまことさんはペニスをアナルから抜き、コンドームを外して僕の体操服の背中部分に射精しました。そして射精直後のまだビクビクしている生ペニスを僕にアナルに再度入れてきました。 「あー高校生のナマケツ最高笑」 その後ペニスを抜き取り、精液でドロドロになった体操服を脱いで、2人でシャワールームに行き、その後ベッドでピロートークを楽しみました。 まことさんは4月から転勤だそうで、遠くに行ってしまうみたいでした。僕も大学で県外に出てしまったので、その後は会うことはありませんでした。