2026/07/15 04:43:10
(CwNolMAf)
愛し合うセックスをしたことありません。してもらえないんです。期待して寝待ちして、モーションかけてきた男なら誰にでもお尻を開き、簡単に生マラを挿れさせて、当然のように種付けされている自分が恥ずかしくなりました。
ヤリ部屋で相手に何かを求めることが間違いなのです。愛撫なんてしてもらえないし、ゴムつけてって言っても無駄なんです。
「掘られて気持ち良くなりたいから来たんだろ?それなら生以外ないだろう。ここ生系だからゴムつける奴いないぞ。メスイキさせてやるから大人しくケツマンコ広げてろよ。」気持ち良くなりたい。その通りですから言い返せません。
何人もの男に女のように犯され、お尻マンコで逝かされて、おまんこの中に射精されます。「気持ち良くしてやったんだから、きれいにするのが礼儀だろ。」そう言って僕の顔に跨って、抜いたマラを口に入れようとする男もいます。口を開けると突っ込んで、腰を振ります。「ああ、くちマンコ気持ちいい。」そして予告なしの口内射精。そうしている間も、別の男にお尻マンコを使われているんです。
何人かに種付けされて、くちマンコも使われて、精液まみれでチンポをピクピクさせながらぐったりしていると、品定めで巡回してる男が、不意に僕のチンポを握り「まだ出してないんだろ?」と言ってしごき始めます。「ああっ!ダメっ!」超絶テクの手コキに遭い、僕は腰を跳ね上げ、ものの数秒で逝かされ、精液を噴き出します。男は満足したように僕を見下ろすと、さっさと行ってしまいます。もっとじっくり触り合って、しゃぶり合いなんかもして、時間をかけて感じてから逝きたかったのに。
賢者タイムに入ると、いつも後悔だけが残ります。それなのにまた、ヤリ部屋に行ってしまいます。