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2026/07/14 12:54:44
(Ln6IgJtC)
先日20歳の男の子と関係を持ちました
某サイトで知り合って事前にメールでやり取りをして画像交換をしていたので私の好みのタイプなのは分かっていました
親子以上に歳上の私でも会って下さるとのことで胸躍らせながら待ち合わせ場所へ行きそのままホテルへ
お互いシャワーを済ませベッドに座ったとき、私は彼の耳元へ吐息をかけるように愛撫しました
そのまま着衣を脱がせ少しずつ彼の身体を確かめるように舌と唇でなぞりました
まだ若いのにきちんと手入れを施した身体、吸い付くように絡む肌、吐息混じりの悶え声に私は身体が熱くなり鼓動が早くなりました
彼の中に入ったときいつもと違う衝動が私を襲いました
初対面であり得ないことですがどうしても邪魔に感じました
『生でやりたい 頼む』
彼には申し訳ないのですがお互いリスクはあります 今までずっとセーフティーだけは守ってきました
セックスをする上での最低限のマナーだと自負していたので
でもどうしても彼を感じたかった
私の身体全てが彼の全てを欲しがっていた
彼の返事を聞かぬまま私は避妊具を外し彼の中へゆっくり入ると彼は拒否する姿勢なく私を受け入れてくれました
途中彼が吐息混じりに漏らした言葉
『生 気持ちいい……』
その言葉に私は完全に心さえ奪われました
一夜限りの情事だと知っていながら私は彼を愛してしまいました
それからは思考は皆無です
ひたすら彼を求めました
いつしか自分の性的快楽が彼を求めることに変わっていました
何度も何度も愛撫して彼が果てたあと肉棒に滴る体液を一滴残さず舌で拭い、口に含んで残さず吸い取りました
私の中に彼がいる
それが私の欲望の達成感のようなものになり
可能な限り絶頂させました
朝まで私は彼から離れたくありませんでした
ほのかに口の中に香る彼の体液さえ愛しさを感じ
満身創痍の一夜となりました
彼と別れ家に着きベッドに横たわって自分の肉棒を触ったとき、数時間前に彼の中をこの身体で感じていたことにまた鼓動が早くなりました
もう会えないと思います
でも身体の中に私が飲み込んだ彼自身の味は忘れることは無いでしょう
万が一また会うことが出来たなら
今度は彼の身体に種を埋めたいと思います