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2026/07/13 02:02:08
(AifZdx01)
近所の墓地がハッテン場だとは知らなかった。
一人暮らしを始めて1年。
墓地近くでボロアパート、友達も近寄らないし当然彼女もできない。
いい加減、ムラムラが収まらずスマホで同性愛のジャンルに飛び込む。
とにかく挿れたい。
とにかく出したい。
とにかく気持ちいいことしたい。
そう思ってウケの人を漁った。
すると近所の墓地にある公衆トイレに待機すると言う書き込みがある。
時間もこれからだ。
あまり活発でないスレッド。
チャンスか!
身支度を整え、墓地に向かう。
駐車場からトイレ付近が見える。
確かに人が居る。ベンチで何かをしている。
車が後から来たのだから当然向こうにはバレている。
僕が来るのを待っているのだ。
車から降りてカギを閉める。
近寄るとヴィーーーっと音がする。
待っているオジサンが全裸でケツの穴にバイブを挿れてオナっている。
始めてのゲイ体験だったけど、不思議と勃ったまま。
むしろ全力勃起で相手のオジサンから「すっごい硬いの久しぶり」と感動された。
監視カメラもあるし、もしかしたら覗いている人もいたかもしれない。
それでも僕はベンチに手を付くオジサンをバックから犯した。
めちゃくちゃ気持ちいい♪
こちとら大学2年生だぞ!
まだ何発でも出せるぞ!
始めてのAFは1時間半にもおよんだ。
イケた回数は3回。
足りない!
全然足りない。
オジサンに荷物をまとめる様に言い、車に乗せる。
僕のアパートに連れ入る。
朝までハメ倒した。
オジサンのアナルはガバガバになった。
思わぬ泊まりにオジサンはうろたえた。
とにかく風呂入ってリフレッシュ。
復活した。
とりあえず大学なんて休む。
オジサンに溜まったものを吐き出し続けた。
オジサンはすっかりメス犬になった。
目を合わせればハメられると覚えたメス犬になった。
一度家に帰って腸内洗浄の道具を取ってきた。
3日、やっと満足した。
お礼を言った。
向こうもお礼を言ってくれた。
また2週間後、泊まりに来るらしい。
今、我慢して溜めてます。