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2026/07/10 22:04:34
(e.FXf5uY)
3日目、ついに田中さんのチンコをしゃぶった。
そして田中さん「いくいくいく~」と言うので、咥えるのを止めると、田中さんの鈴口から沢山の白い液がドクドク出てきた。
私「沢山でましたね」
田中さん「久しぶりにしたから」
私はティッシュで田中さんの腹回りや太ももに付いた精子を拭いてあげた。
田中さん「佐々木君に変な事をさせてしまった」と後悔されているので、私は「田中さんはタイプだったの嬉しかったです」
そういうと田中さんは嬉しそうにしていました。
私はまだ全裸の田中さんの横に座りなおし、乳首を愛撫してあげました。
田中さんは声には出さないけど鼻息が荒くなった。
田中さん「どうでもなれ」と叫び、私を押し倒し、私にキスをしてきました。
熱いベロチューをされ、私の上に乗りかかった。
田中さんのチンコはまたムクムク大きくなっていた。私は素股で田中さんのチンコを扱いてあげた。
私の股で挟まれたチンコを田中さんの腰を動かし、まるでセックスしているようにした。
しかし、田中さんのチンコは小さいから抜けないように私も気を使った。
2回目の射精を私の腹の上でした。
翌日はぎこちない朝でしたが、朝食を終え、4日目の研修。
4日目は研修のまとめの発表できるようにまとめる作業。
いよいよ最終日の明日に向けての作業です。
その日の夜ご飯は、研修最後の夜なので、お酒がでた。
田中さんは結構寄って部屋に戻りました。
お風呂どうします?と聞くと、田中さんは、いきなり私にキスをしてきた。私はそのままベッドに倒されました。
私のジャージをまくり上げ、田中さんは私の乳首を舐めてくれました。