1
2026/07/10 18:53:50
(nRP1oSjU)
あるWebサイトでしゃぶり合いの募集をしたら、場所も近く、一人暮らししている人から連絡がきたのでその人とメールのやり取りをして行ってみた。
その人(Aさん)のマンションに着き、ベルを鳴らすと若く少し細い人が出てきた。
中に入れてもらうとAさんの布団が居間に敷きっぱなしのところに連れていかれ、布団の横に座った。
少し世間話をして、私はしゃぶり慣れてないことを話すと、Aさんはしゃぶられるよりしゃぶる方が好き、ということから私のをしゃぶってくれることになった。
下を脱ぎ、パンツも脱いでまだ小さいままのちんぽをAさんはしゃぶり始めました。
久々だったので気持ち良く、徐々に立っていきあっという間にフル勃起しました。
私のちんぽは鬼頭が結構でかく敏感で、Aさんも鬼頭を中心に舐めまわしてくれるので足がビクビクしちゃいました。
「ジュポッ・・ジュポッ・・ジュル・・ジュル」
喉の奥まで届きそうなしゃぶり方をされ
「あぁ・・・気持ちいい・・」
と声が出てました。
お互い暑くなってきたので上着も脱ぎ、私はAさんの乳首を弄りながらしゃぶられました。
Aさんの乳首を指でつまんだり、少し引っ張ったり、弾いたり、こねくり回していると、Aさんも感じてくれたのか
乳首がどんどん硬くなり、Aさんの息も荒くなってきました。
すると、Aさんに寝かせられ、69の体制に変わりました。
Aさんはそのまましゃぶり続け、私の顔の前にはAさんの股間が見えてます。
Aさんはパンツ履いたままでしたが、勃起しているのはすぐにわかりました。
パンツからちんぽを出し、私もAさんのちんぽをしゃぶりました。
Aさんのちんぽは私にはいい匂いで美味しく感じた・・・相性良いのかな?
しゃぶりながらAさんの乳首も弄り、Aさんのちんぽはどんどん硬くなっていきます。
「ジュポッ・・・チュパチュパ・・ジュルル・・・」
二人でお互いのしゃぶる音が余計に興奮させます。
Aさんのフェラは上手く、何度かイキそうになりましたが、その都度しゃぶるのを止め、竿を舐めたり、金玉をしゃぶったりして焦らされました。
その焦らしが何度か続き、私ももう我慢できなくなったので
「そろそろイカせて欲しい・・・」
とお願いしちゃいました。
そう言うとAさんは今度はストロークも早く一定のペースでしゃぶり始めました。
「ジュポッ・・ジュポッ・・ジュポッ・・・」
「あぁっ・・・も、もう・・・イッちゃいます・・・」
「ジュポッ・・ジュポッ・・ジュポッ・・ジュポッ」
「もうダメ!イク!」
久々に溜まっていたものが出たので、結構な量が出たと思います。
Aさんは全て飲み込んでくれました。
「はあ・・・はあ・・・気持ち良かったです・・・」
Aさんはニコって笑ってくれました。
Aさんはイってないので私がしゃぶってイカせようかと話しましたが、Aさんに断られ、しゃぶるのが好きなので大丈夫だよ、とのことでした。
(恐らく私がそれほどフェラが上手くないのもあるでしょうが・・・)
久々のフェラと初めての69に興奮し、とても気持ち良かった。
またしゃぶられたいのもありますが、私もフェラが上手くなりたい・・・満足させてあげたい。
誰か練習とかでしゃぶり合いとかしたいですね。