2026/07/09 20:32:26
(MCD8nnmA)
3日目です。
朝から他の会社の方とグループを作って研修。
昨日風呂場でデカマラを見れた20代の男性と、マッチョの30代の包茎君と30代の女性2人。2人のチンコが思いだされます。
その日の研修は終わり、田中さんと大浴場の風呂に入った。
今日の田中さんは風呂場で下着を洗濯し始めた。
洗濯機はお金かかるからと、部屋に戻りパンイチの田中さんはトランクスとTシャツを干しはじめた。
またビールを呑んでいると、田中さんから「昨日、夢で佐々木君(私)に乳首舐められた」と言ってきた。
私は田中さんが寝たから乳首舐めたが気づかれたのかと思った。
私「変な夢ですね」
田中さん「パンツの裾からチンコも触ってきたよ」
私は背中がゾクゾクした。
私「夢ですか?」
田中さん「多分夢だと思う」そういうと、ベッドに座って呑んでいた私の横に座った。
私もボクフリ1枚だった。その私の股間を田中さんが触ってきました。
私はびっくりした。
田中さん「佐々木君はでかいねぇ」と私の竿をなぞるように触ってきた。
私「昨日起きてたんですか?」
田中さん「一昨日も」私は唖然とした。
田中さん「俺のチンポに興味あるの?」
私は頷きました。
田中さん「しゃぶれる?」私は驚いた。
田中さんは結婚しているが、奥さんとはレスで何年としていないらしい。代わりに私にしゃぶってほしいと言い出した。
私は田中さんのパンツを脱がし、真っ裸にすると田中さんのチンコを扱いた。するとムクムク親指サイズから市販のフランクフルトサイズに。けして大きくはないが亀頭はテカテカになった。
私は思い切ってしゃぶった。田中さんはハアハア言いながら私の頭を撫で、「佐々木君、もっともっと」と言い出しました。