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同じ悩みを持っていた友達と

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2026/07/05 22:19:18 (3ut8YLpd)
中1の時の話です。
僕の同級生の男子は発育が早い人が多く、小6の夏に行った宿泊行事の時点で陰毛が生え始めている子が人が結構いました。ところが僕は中1の夏になっても生えて来ず、また精通も来ていなかったため、自分の発育が遅いんじゃないかと不安に思っていました。
当時、僕は同じ部の同級生の悠君とよく遊んでいました。クラスは違いますが、部活で一緒になり好きなゲームなども同じだったため意気投合しました。

夏休みに部活の合宿があり、夜は当然風呂に入るのですが、僕は陰毛が生えていないのを周りに見られたくなかったため、タオルでちんちんを隠していました。
体を洗う時、僕の隣に悠君が来て体を洗い始めました。悠君がもう生えているのかどうか気になりましたが、よく見えなかったので、ちんちんを隠しながら体を洗いました。

合宿が終わって数日後、悠君から僕に話したいことがあると言われ、彼の家に遊びに行きました。話を聞くと、悠君は「実は僕、まだチン毛が生えてないんだ。僕だけ生えてないのかと不安だったんだけど、この前の合宿の風呂の時に実は淳君のちんちんが見えちゃって、生えてないのは僕だけじゃないんだって安心したんだ。」と僕に打ち明けてきました。僕はびっくりしましたが、同時に生えていないのは自分だけじゃないと知り、不安が和らぎました。

僕「そうだったんだ。あの時見られちゃったか。みんな生えてるのに僕はまだ生えてなくて、成長が遅いんじゃないかって不安だったんだ。まさか、こんな身近に同じ悩みを持つ人がいたなんて。」
悠君「僕もすごい不安だった。まさか淳君もまだ生えてなかったなんて。でも、淳君と一緒なら安心かも。」
僕「僕も。悠君と同じなら安心だな。」
悠君「ねえ…淳君、僕の、ちょっと見てもらえない?他の人には見せる勇気ないけど、淳君ならいいかなって。」
僕「えっ?うん、いいよ。でも、よかったら、僕のも悠君になら見てほしいな。」

そんな感じで、僕たちはちんちんを見せ合うことになりました。僕と悠君はズボンとパンツを脱ぎ、向かい合いました。僕のちんちんも悠君のちんちんも、まだ大人と比べると全然小さくて、先端まで皮がすっぽりと被っていました。僕たちは向かい合って立ったまま、お互いのちんちんを見比べていました。そうしているうちに、僕も悠君もドキドキしてきて、ちんちんが勃起してしまいました。
悠君「これ、保健の授業で言ってた勃起だよね?」
僕「うん、そうだと思う。」
僕は自分のちんちんを触ってみました。すると、さらにちんちんが硬くなるのがわかりました。悠君も同じようにちんちんを触っています。

僕「悠君、ちんちん、触っていい?」
悠君「いいよ。僕も淳君の触っていい?」
僕「うん。」
そんな感じで、僕たちはお互いのちんちんを触り合いました。僕が悠君のちんちんを擦ったり揉んだりすると、悠君も僕のちんちんを同じようにしてくれました。悠君に触られているとちんちんがだんだん気持ちよくなってきて、特に先っぽあたりを触られると気持ちよかったので、悠君のちんちんを掴んで先っぽを中心に扱くようにしてあげました。すると、気持ちよかったのか悠君も僕に同じようにしてきて、いつしか僕たちはお互いのちんちんを扱き合っていました。
悠君「淳君、なんかちんちんがすごく気持ちいい」
僕「僕も気持ちいいよ。ねえ悠君、何かすごくドキドキするし暑い。Tシャツも脱がない?」
悠君「僕も暑くて我慢できない。脱ごう」
そう言って僕たちは上に着ていたTシャツも脱いで、全裸になりました。

僕「すっぽんぽんになると何か余計ドキドキするね。」
悠君「うん。ねえ淳君、ちんちん触ってこんなに気持ちいいなら、2人のちんちんをくっつけたらもっと気持ちよくならないかな?」
僕「えっ?ちんちんをくっつけるの?でも、やってみたいかも。」
僕たちはお腹がくっつく位の至近距離で向かい合い、お互いのちんちんを重ねてくっつけてみました。そして、腰を前に出してお互いのちんちんを押し付け合うと、とても気持ちいいことに気づきました。
僕「悠君、これすごくちんちんが気持ちいいよ!」
悠君「僕も気持ちいい!」

僕たちは腰を動かして夢中でお互いのちんちんを押し付けあいました。何度も押し付け合っていると気持ちよさがどんどん増していき、何かおしっこが出そうな感じになりました。
僕「悠君!ちんちん凄く気持ちいい!でもなんかおしっこ出ちゃいそう!」
悠君「僕も何か出そう!でも気持ちよくてやめたくない!」
僕「僕もやめたくない!」
僕たちは気持ちよさのあまり腰をより大きく動かしてちんちんを押し付け合い、遂に生まれて初めてイッてしまいました。
僕「ちんちん気持ちいいっ!おしっこ出ちゃうっ!」
悠君「僕も出ちゃう!」
そういった瞬間、僕と悠君のちんちんがビクビクと痙攣し、ほぼ同時に白っぽい粘り気のある液がビュッと出てきました。
悠君「これって、保健の授業で言ってた精子かな?」
僕「たぶんそうだと思う。初めて出たよ。悠君も初めて?」
悠君「うん。僕も初めて」

これをきっかけに、その後も僕たちはよく2人でエッチなことをするようになりました。後に僕は中1の冬頃、悠君は中2の春頃に陰毛が生えてきました。
 
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2
投稿者: ◆./MdPhlN6k
2026/07/07 11:18:17    (PDawFFft)
僕も小学生高学年まで毛が生えてなかった。
そして家が近所のクラスメートのM君もツルツルでした。
主さん達と同じ様に見せ合いして触りっ子などしてました。
そして同じ様にそして2人共に初射精と精通確認した。
きっかけは男の子同士の禁じられた遊び(*´σー`)エヘヘ
それ以来M君と妙な刺激しあいを楽しみました。

M君のおちんちんはは分厚い皮がびろ〜んとものすごく伸びて
僕の亀頭部分を包み込む事が自由自在な皮だった?

僕のおちんちんは先細で尿道穴が尖っていて精液の噴射力強い仰向けで射精する数メートル勢いよく飛びます。
そんな2人のなの尿道穴を密着させる妙な遊びを始めた。

お互いの尿道穴擦りすると2人同時に出ちゃう〜ぅと発射🚀発射の準備段階の時にM君の皮で僕の亀頭を包み込む。
「うっ、ピクッピクッ。」と僕の強い勢いの精液が寸三遅れのM君の開いた尿道穴めがけて射精と注入しちゃう。
開いた尿道穴から僕の精液を受け入れたM君(´Д`)ハァ…。
「あっ、あう〜ぅ、暖かいのが〜ぁ〜ぁ、はう〜ぅ。」
と僕の精液はを受け入れてくれてる。

でもM君だって負けずとピクッ、どろっ、どくっどくっ。
僕の尿道穴もかなり大きく拡がっているのでM君の勢いない、どろっとした生暖かい精液が穴にじわ~ぁと染み込んで来ちゃいます(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…

お互いの尿道穴で相手の精液の注入と受け入れで更に快感を
感じ合いました(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
此れってお互い変なおちんちんだからできたのかもしれません

男の子のおちんちんは尿や精液を出す仕組みのはず?
なのに尿道穴からの注入される?
妙な興奮と感触と快感にかなり嵌った思い出があります。
仲良しのクラスメートと変な関係と遊びしてました。

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