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2026/06/30 19:20:40
(BNRR4bGF)
大学時代、先輩カップルに調教された。
いきなり騎乗位で童貞卒業した後、正常位で先輩とセックスしてる俺のアナルに、アナルバイブ入れられ解され、先輩のチンポでアナルヴァージンを失い、そのまま種付けされた。
俺は先輩女子大生の生ディルド兼、先輩男子大学生のアナル人形にされた。
2年生になる頃には、すっかりアナル開発が終わり、アナルで感じるようになった。
女とのセックスより、アナルを置か有れる方が気持ち良くなってしまい、2年生が終わるとき、先輩カップルが卒業して居なくなってしまったとき、ニューハーフと知り合い、掘り掘られの生活が始まった。
ニューハーフは、逆アナルのプロで、男子中学生から起たなくなった還暦オヤジまで100人斬りだった。
ゆっくりアナルが拡がって、ニューハーフのチンポがインサートしてくる。
柔らかくて硬く、そして暖かい感触で、肛門拡張され、抜き差しされた。
肉と肉がぶつかり合う、衝撃のたびに肛門に快感が走り、先輩とは全く違う、アナル快楽の引き出し方を知っていて、ニューハーフに犯されることに夢中になった。
どんどん激しくなり、快楽で頭は真っ白、そして、アナルから愛液が出ているような感覚を感じた。
カリがアナルに飲み込まれ、直腸内へ入る瞬間、かなりの快感で喘ぎ声が出てしまうし、抜かれてカリが外に飛び出す瞬間、強烈なオーガズムが襲う。
ニューハーフのなすがままに組み敷かれ、太いチンポでアナルを貫かれながら、屈辱と気持ちよさに悶えながら犯されるのは、心と身体のどちらも満たされた。
そして、ついに逆アナルファックで、チンポに触れずに射精した。
しかも、フル勃起ではなく半起ちのチンポから、トロトロと精液が出た、いわゆるトコロテンだ。
正常位だったので、俺の腹に精液が流れた。
ニューハーフに抱きしめられ、ベロチューしながら愛された。
トロトロとトコロテンする俺を見つめて、
「私もイッちゃうわよっ!それ、孕んじゃえ!」
熱湯のような精液が、腸内射精された。
種付けされた時は、抱きしめられて、ニューハーフの息遣いや、中で脈動しながらチンポから精液を放出するのを感じた。
男に子種汁を種付けされた汚辱感、本来は排泄するための穴を性欲処理に使われた屈辱感、男なのに男に犯された敗北感を感じ、そしてそれが恥辱となり、アナルマゾの心を満足させた。
しかし、俺は大学を卒業して、就職先がある街へ引っ越さねばならなかった。
最後の子種をニューハーフの部屋で注がれて、トコロテンを終えた。
「2年間、アンタを愛したことは、忘れないわ。今度は、ニューハーフじゃなく、女の子と付き合いなさいよ。泣いちゃうかもしれないから、見送りにはいかないわ。ここでお別れ。さよなら。元気でね。」
「さよなら。お元気で…」
ニューハーフの部屋を出て、駅に向かった。
角を曲がるとき振り返ると、ニューハーフの窓のカーテンが揺れたから、見送ってくれてるのが分かったので、手を振った。
その後、就職先では、俺の面倒を見てくれた指導員のお姉さんと仲良くなり、男女の関係になった。
皆藤愛子に似た可愛い顔で、7歳年上には見えなくて、本気で惚れた。
ある日、コンドームに中指を入れて、アナルに差し込まれ、
「ああん」
と久しぶりのアナル快楽に声を漏らし、
「やっぱり、アナル開発済みでしょ。使い古された感じがしたのよ。出すだけじゃなく、入れられた形跡があるもの。もしかして、女王様にアナル調教されてた?」
妻は、女子大生時代にセーラー服着てスケ番女王様のバイトして、男のアナルを犯してたそうで、それ以来、妻のアナルマゾ夫となって、8年が過ぎている。