2026/06/30 10:50:22
(2GRI4LB/)
俺はバスケ部で大会で準優勝し学校の部室でちょっと?
慕ってる後輩が「流石先輩達凄かったです、でも惜しい。」
「あぁ〜ぁ、時間ギリ俺のシュート決める出ればぁ(泣)」
と後悔と悔しさを心配してくれてた。
「来年度はお前が加わってくれるだろう、サポートパス頼む。」と着替えを始めた。
僕は裏方の方が良いなぁ〜ぁと消極的にあれっ?
そしたらじい~いと熱い視線と鼻息荒げを感じた( ゚д゚)ハッ!
「先輩ってマッチョですねえ〜ぇ(^_^;)
それに膨らんもっこり具合凄っ( ̄ー ̄)ニヤリ」
「ああ俺試合終わるまでは抜かないからね、ありゃ(^_^;)」
「ランパから亀ちゃん出てますねえ〜ぇ、チョンチョン。」
「お前もしかしたら(゚д゚)!」
「はい、頂きま〜すぅ、ぱくっ、もぐもぐ、ちゅぱぁ。」
「ああ〜ぁ〜ぁ、良い〜ぃ、出ちゃう〜ぅ。」と後悔の口に射精しちゃいました(*´ェ`*)ポッ
俺を見る後輩の目つきがどことなく異様な雰囲気はあった。
「先輩、こんな金玉袋がパンパンだからジャンプ低かった。
心も肉体もしっかりケアして欲しいので、これからは僕が先輩の専属マネージャー志願します。」と毎日性コントロールしてくれた。
その日からちんこ愛撫やアナル穴セックスまでさせてくれた。
モヤモヤ解消できて次の試合では優勝した。
我が校初の県大会まで進めた。
もっと早く後輩に頼めば良かったぁ〜ぁ(笑)