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2026/06/28 12:18:32
(geKna8.A)
まだ中学生の頃、河川敷の橋脚の陰に雑誌が捨てられてました。男性が脱がされて白いブリーフ1枚や全裸でリンチされたり抱き合ってたりする写真や小説が掲載されてました。見つけた時は誰も居なかったので気づけばジャージの上から股間を触りながら没頭していました。1冊を読破して次の雑誌に手を伸ばした時に周囲に3人組のオジサン達が居るのに気づきました。僕はびっくりして雑誌を投げ捨てて走り出しましたが転倒してオジサン達にすぐに捕まってしまいました。お酒を持ったオジサン達に囲まれて「逃げる事はないだろう大丈夫かな」と声をかけられてから「こんな雑誌を見てたんだ」「オナニーは悪い事じゃないよ、気持ちいいからするんだよ」「続きをしてもいいんだよ」と少し酔ってニヤニヤ笑いながら言われ、僕はパニック状態で首を振りながら「見てません、ごめんなさい」と恥ずかしくてわけのわからない謝罪をしながらその場を誤魔化そうとしてました。そして隙を見て再び逃げようとして飛び出した時にオジサンが手に持っていたお酒にぶつかって落として瓶が割れてお酒で地面がビショビショになってしまいました。「えっ」と振り返ってから逃げようとしましたが、その振り返った一瞬がロスになってオジサン達に捕まってしまいました。「どうしてくれるんだぁ」と怒り狂ったオジサン達に囲まれて、正座して「ごめんなさいごめんなさい」と何度も謝罪しました。オジサン達の怒りは止まずに泣きながら土下座する僕に罵声を浴びせ続けられました。1人のオジサンが「この雑誌みたいな事してみようか」とページを開いた雑誌を僕の眼の前に置きました。何枚かの写真がありました。男性が恥ずかしそうに服を脱いで白いブリーフ1枚で土下座してました。完全に屈服させられた僕には選択肢等ありませんでした。ニヤニヤ笑うオジサン達の前で体操服を脱いで靴も靴下も脱いで雑誌の写真と同じように白いブリーフ1枚になって土下座しました。オジサン達は笑いながら「いい格好だね」「雑誌みたいな事ができて良かったね」と下げた頭を踏みつけながら笑ってました。「次は何をしようか」と僕に質問してきましたが「ごめんなさいもう許してください」としか言えませんでした。「ちょっと来いよ」とパンツ1枚の恥ずかしい姿で連れ廻されて途中で別のオジサンも加わって気づけば5人組のオジサン達に囲まれてました。広い河川敷を歩いている最中「パンツ脱ごうか」と全裸にされて歩かされました。恥ずかしくておチンチンを手で隠しながら歩いてました。オジサン達は「オナニーしながら歩いているのかな」と笑ってました。ベンチのある空き地に連れ込まれ両側にオジサンが座って、後の3人は僕の前で立ち見してました。両側のオジサンから手を頭で組まされてから脚を開されおチンチンを晒しました。オジサンが手で僕のおチンチンを弄りながら「まだ産毛も無いし皮もいっぱい被った子供のおチンチンなのにエッチな事が好きなんだね」「あの雑誌見ながらこんな事してたのかな」とさんざん指姦されました。不覚にも勃起してしまい「やっぱりエッチな事が好きなんだね」「気持ちいいよね〜」「あれっ濡れてるよね」と言葉でも恥ずかし目を受け続けました。そしてムズムズとしてから頭の中が爆発したような感覚と硬くなっていたおチンチンから何かが吹き出しました。「あぁ~」と声が出ました。初めての射精を経験しました。喜んで見ていたオジサン達を見たら恥ずかしくて屈辱的でした。「気持ち良かったんだね」「でもイクならイクって言わなきゃダメだよ」「謝ってよね」と何故か謝罪を求めてきました。全裸の僕はその場で泣きながら土下座して謝罪させられました。そして次から次へとオジサン達におチンチンを手姦や口姦されました。途中で「お尻はどうなってるのかな」と四つん這いにされてお尻の穴も手姦や口姦され続けました。涙も出なくなるまで犯され、お尻の穴に指先ではない物が挿し込まれグイグイと何度もストロークされました。痛みで気が狂いそうで何度も叫び声を上げながら許しを乞い続けましたがお尻も同様に5人の肉棒で犯され続けました。僕の初体験は雑誌の内容のようなリンチ陵辱レイプでした。恥ずかしくて屈辱的でしたがその時の経験がマゾウケ側になるキッカケだったようでした。