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2026/06/05 12:47:37
(Y1y.E5D7)
意識が朦朧としているが寒さは感じた
薄暗いベットに全裸で俺がいる
見知らぬ中年の男が、やはり全裸で俺を見ていた
上半身が入れ墨で覆われ目付きの悪い男だった
男は俺の下半身にゼリーのような物を塗り指で尻の穴を
何度も擦り付け指を尻の穴に入れて激しく中を搔きまわし
俺の様子を見ている
意識はまだ朦朧として身体は全く動かない
急に尻の穴に痛みを感じた
ゆっくりだが何か尻の穴に入れてる感触だった
五分ほどだったのか痛みは薄らいだ
男が俺を仰向けにして腰に枕を入れ俺の尻の穴を開げると
ゼリー塗れの尻の中に激痛と同時に硬いものが挿入された
俺は大腸が押し込まれる圧迫感と穴の皮膚が裂ける感触で
男を押しのけようと思ったが力が入らず諦めた
男は静かにしばらく動かし、俺を見て笑った
男に起こされ見せられたのは黒く太いバイブだった
あれが俺の尻に入っていたのかと、記憶にある
その時に頭をかすめたのが、たぶんあのバイブで妻も遊ばれ
3人の男に輪姦されたんではと、頭をよぎった
男が硬くなった自分の金玉を俺に握らせた
やたら亀頭が異常にでかく感じた
男が俺の片足を持ち上げるとゼリーを尻の穴に塗る
そのまま俺の尻を抱え挿入を試みる
その時は意識が少し戻っていたが、身体は動かない
激痛と同時に大腸がパンクした衝撃を感じた
男は呻き声を出し男の金玉は完全に根元まで穴に入った
男が動く、俺は苦悶した辛かった男が終わるまで
俺の尻からは精液に混じり鮮血が流れ白いシーツが赤く
染まっていた
男たちが俺のマンションから出て行き一時間後だろうか
四つん這いになり妻の部屋に行った
そこには俺が帰る五時間の間、3人の男に輪姦され
3人の男に尻の穴を掘られた妻の姿があった
あれから3ケ月になり妻は今でも雇われママとして働いている