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2026/05/31 21:46:32
(3u72sGtM)
これまで何度もビデボでお会いした方との体験です。
だいたい、週末の夜にアポを取り合う。
妻には「筋トレ」に行くと外出、車で約30分。
ビデボに到着して、dvdを早々と選び個室へ入室。
「着きました、準備できました」と相手にメールを送る…ここからが緊張と興奮の波にのまれる
するとガチャとドアが開き、彼が入ってくる。
僕はすでに全裸になっていた。
「いつも急に誘ってすいません」と僕が言うと
彼は僕をそっと寝かせながら覆いかぶさってくる。
「いえいえ、全然ですよー」と優しく答えながら、すぐ口が僕の乳首に吸い付いた。
「相変わらず、きれいな身体ですね」と褒めてくる。
僕は自分から、無防備になり脇を上げるように腕をあげると、彼は乳首から脇も舐めてくる。
これがたまらなく気持ちいい。
僕は身体のあらゆる部分を舐めて欲しくなる。
しこたま、僕の乳首から脇、うなじを責めた彼は僕を四つんばいにさせる。
「おしりをもっと突きだして…そうそう」
もう心は完全に女性になっていた。
彼が舌先で僕の穴をゆっくりと舐めてくる。
僕は快感に溺れ、小さいながら女の子のようにあえぐ…
四つんばいから、まんぐり返しにされ辱められながらも舐められる…
僕は恥ずかしさよりも快感が勝り、ずっとやって欲しいくらいになる。
ズボンの下の彼のモノは膨らんでいた。
たまらず
「僕も少しなめてくれないかな?」と裸になり、乳首を舐めてくれと言ってきた。
少しの抵抗はあったが僕は彼の乳首を舐めてみた。
思った以上に、彼が感じていた。
「うああ、いいですよ…」
そんな事を言われると、僕は「その気」になった。
彼は下半身を出しゴムをつけた。
「ゴムつけたから、できる?舐めれる?」と…
僕は乳首のときよりも抵抗がなくなり
イメージしながらくわえてみた。
ゴム付きなのできっと感度は低いだろうが、彼は感じてくれた。
ここで、僕を興奮させたのは「僕自身」だった。
ゴム付きのモノを口いっぱいにくわえ、上下させる…自分がこれまで女性にされてきたように。
ちょっと吸いながら上下することで、「ギュポギュポ…」と音が漏れるのだ。
これがたまらなくひわいで、僕はさらに興奮してしまった…
彼は「発射」にこだわらなかった。
攻守交代して、最後は僕の出したものをしっかりと口で受け止め、すべて飲み干した…
こんな彼に何度も責められた僕はすっかり変態に仕上がってしまった…
40を越えた中年なのに、「女性」のように責められたい欲求は増すばかりだった。
こんな経験をまたしたい…
そんな相手を求めてしまっている毎日を送っている