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変態爺さんに飼われている話

投稿者:優也
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2026/05/20 11:09:54 (.zMJ7KgB)
見せたがりの金持ち爺さんに良くしてもらってます。
爺さんは広い邸宅に僕を呼んでくれる。
いつも後ろに2つしかシートが無いアルファードで運転手さんが
迎えに来てくれる。
運転手さんは執事と書いた名刺をくれたけど、秘書さんのような
女性。
1時間ほどかけて高速道路で移動。
邸宅に付くと執事さんが大きなお風呂で体を洗ってくれ、アナル
シャワーも手伝ってくれる。
そして爺さんの部屋に行こうとすると別の部屋の案内された。
広い庭に面した縁側のある部屋。
そこで裸の爺さんとスーツを来た男女10人ほどが談笑していた。
爺さんの会社の方だろうが、爺さんが行為を見せるために呼びつけ
たのだろう。
「こいつが俺のペットだ」と紹介され、みんなに見られて勃起した。
「すごい起ってる」とか言われながら「でかいだろ?うまいミルクを
出してくれるんだ」と言いながら立っている僕のペニスを嗅いだり
舐めたりした。
「さあお尻もきれいにしような」と用意していた浣腸機で四つん這い
にした僕に注入。「みんなもやってあげて」と見ている人に順に
入れさせた。
注入されるたびに下腹部が膨れる感じ。
女性は「え、すごい入る。面白い」と入れてきた。
爺さんのペニスを口に入れられ、夢中でしゃぶる。
お尻からはたらたら液が漏れた。
「縁側で噴射するの見て見よう」と僕を移動させ、みんなは庭から
四つん這いでおしりを突き出す僕を見ていた。
興奮して勃起ペニスからも我慢汁を垂れ流していた。
爺さんはお尻を舐めて来た。
「出したいか?」「出したいです」それを繰り返し爺さんが横に
移動して「出せ!」と言ったので力いっぱい噴き出した。
ボンと音がしてブウビビビーと遠くまで飛ばし、「すげえ」「飛んだ」
とみんな驚いていた。
がくがく痙攣したが、「もう一回やってやろう」と爺さんからまた
注入。
爺さんが僕にしゃぶらせながらお尻を手で広げ、再度噴射。
爺さんは興奮してくれてフル勃起。
「みんな見てろよ」と後ろに回って突いてきた。
「本当に入っている」「すごいですね」と言われて爺さんは気を
良くして僕を庭に向かせて後ろから羽交い絞めにする格好で立たせ
て突いてきた。
「こいつも感じてるだろ」と僕の勃起を見せつける。
爺さんがこんなに勃起するのかと思うほど硬くなったものは気持ち
良い。
そしてみんなに見られて僕も興奮し。射精した。
「射精した」「飛ばすねえ」と言われ気分が良い。
携帯で撮られているのも興奮。
「射精見られて興奮しだだろ?こんな濃いの飛ばしちゃって」と
爺さんは僕から離れて庭の芝生にかかった精液を指ですくって舐めた。
「うまいなあ。興奮した。俺のもかけてやる」と僕の顔にうめきながら
射精した。
みんなが拍手していた。
「よし飲み直そう」とみんなと別の部屋へ。
執事の方に案内され、お風呂へ。
「今日はもう終わりだよ。頑張ったね」とシャンプーしてくれながら
話してくれた。
執事さんは50代。
きれいな感じ。
体を洗われながら、小さな胸を吸うとやさしく抱きしめてくれた。
軽く乗ってくれて射精させてくれた。
 
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