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2026/05/08 14:48:39
(xX/M38Ad)
俺が某有名大学の3年生の時派遣の家庭教師をしていた。高校2年生の子でおとなしく真面目な子だった、親はシングルマザーで教育に熱心何とか子供を大学に入れたいと思っているようだった。週1回家に行くようになり大体の家庭の様子が解ってきた。諒太はおとなしく真面目な子だったがどうも母親には逆らえないような感じだった。女手一つ育ているためか厳しそうな感じだった。
3か月した頃母親が務めるスーパーの棚卸で遅くなった時諒太に聞いてみた。「お義母さんお前の為に一生懸命に働いてるな、お前も頑張らなくつちゃな、そう言うと「そうだけどでも~~」と言ったので俺は何となく厳しくて遊びも出来なく友達もいなく寂しんのかな、と思い「どうだお前も女に興味あるだろエロ本でもこっそり見てるんじゃないのか」そう言うと「そんなこと」そんなことを言ったので
「お前ももう16だし女の裸想像しながらセンズリ位してるだろ」そう言うと黙ってしまった。元々この子と会った時から可愛い童顔に興味を持ってた俺は「今夜お母さんがいないからいいもの見せてやるよ」とバックからパソコンを撮りだし無修正のエロ動画を見せた。驚いた諒太だがすぐ「凄いこんなのスゴイ」と言ってじっと見始めた。諒太を見てるとモゾモゾしだしたので、興奮してるな、
と思い「どうだ凄いだろあのチンポデカいなあアレが女なのオマンコに入るんだぞ見てろよ」そう言いながら俺もチンポが硬くなってきた。俺は様子を見たくなり「ちょっとコンビニに行って来るから」と部屋を出てドアの隙間から覗いていると諒太がセンズリをし出した、可愛い皮被りのチンポが見えたが立派に勃起していた。俺は我慢できなくなり部屋に入ると諒太は慌ててチンポを隠した、
俺が部屋に入ると良太は慌ててチンポを隠したが俺は黙ったままチンポを摘まみゆっくりと皮で括れを擦った。俺の手を払いのけようとした手を外し「諒太センズリは人からしてもらうのが最高なんだよ」と指を動かし続けると「アッァ~~」と言いながら逝ってしまった、さすがに俺も驚いたが嬉しかった。足をピクピクさせながら言葉にならない声を上げる良太を見ながら俺も我慢できず
チンポをだしセンズリをした。諒太は茫然とした顔で俺のチンポを見ながらまだ萎えないチンポを擦っていた。 そして無事大学に合格し俺は我慢していた諒太の童貞を犯した。本当は俺が諒太の処女を犯したかったのだが。しかしその頃には母親には不信がられていたので母親のオマンコも頂いてた、息子のために働くだけの母親は女を忘れてしまっていたのだろ、1度チンポを見せつけると
後はやり放題だった。俺は母親と息子のマンコを堪能している、しかし俺はもっと刺激が欲しくなり諒太と俺、俺と母親の痴態を見せたくなっていった。