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2026/05/07 17:37:29
(7vZsVq80)
私は、妻と3人の子供を持ち、来月には長女の子供、初孫が産まれる男です。
幸せな家庭ではありますが、私には妻にはもちろん、子供達にも言えない秘密があります。
それは、男同士のハッテン場通いがやめられないのです。
私の恋愛対象は女性です、ホモと言う訳ではありません………いや、認めたくないだけですね。
妻とはとっくにセックスレスですが、性欲はあるので、ハッテン場通いだけじゃなく、男に抱かれる、犯される喜びもやめられないのです。
きっかけは映画館、よくあるポルノ映画館でのホモ痴漢です。
今から40年近く前、17歳の時でした。
アイドルの水着写真でのオナニーは、中学生の頃から、毎日3回はしていた。
でも、オッパイが見たい、女の乳首が見たいとなったら、その時代はポルノ映画館しかありませんでした。
(レンタルビデオも流行り始めていたけど、借りる勇気は無かった)
成人のふりして中に入る。
初めて入った時は、歳がバレるんじゃないかとヒヤヒヤしたが、意外とスンナリと入る事が出来た。
恥ずかしいから、人の少ない場所に座る。
すぐに、隣におじさんが座って来た。
“こんなに席が空いてるのに、何で隣に来るんだよ!”
頭の中で悪態を付く間も無く、おじさんの手が私の太腿を撫でて来た。
“えっ!?痴漢?ホモ!?”
気持ち悪くて、すぐに別の席に移る。
また、さっきのおじさんが隣に、私はまた席を移り、今度は通路のすぐ端の席に座る。
しかし、今度は反対側からわざわざ私の隣に座って来た。
すぐにまた、別の席を探す。
あえて、人が座っている隣、隣と言ってもひとつ空けて座る。
他人がすぐ近くにいる場所で痴漢は出来ないだろうと。
甘かった。
またもや、隣に座って来た。
私は、逃げ場を失った。
おじさんの手が、しっかりと太腿を撫でて、ズボンの上からチンポを触ってくる。
気持ち悪いのに、劇場内に響き渡る女の淫らな喘ぎ声も重なり、身体は正直に反応してしまう。
助けてと、ひとつ隣のおじさんを見ると、私が痴漢されてる姿をガン見していた。
しかも、その人は自分のチンポを出して扱いているではないか!
諦めた、諦めたというより、何だか他人にチンポを触られて気持ち良くなって来た。
おじさんの手が、私のズボンのボタンを外し、チャックを下げてパンツの上から触ると言うか、私の勃起したチンポを握り扱いてくる。
本当に気持ち良くなって来た。
さらに、ひとつ隣のおじさんも、私のすぐ隣に席をずらして来た。
私の手を掴み、自分が扱いていたチンポを握らされた。
その手を上から掴まれ、おじさんのチンポを扱かされる。
いつの間にか、私のチンポも取り出され、直接握られ扱かれていた。
「あっ!?」
生温かい感触にチンポが包まれた。
痴漢おじさんが、私のチンポを口でしゃぶり始めたのだ。
もうされるままでした。
生まれて初めてのフェラチオ、相手が男とか関係無く、オナニーなんかと比べ物にならない位気持ち良かった。
いきなり、反対のおじさんに唇を奪われた。
初めてのキスが男だなんて、しかも知らないおじさんにファーストキスを奪われた。
限界が近付き、私はおじさんの口の中に射精した。
おじさんは、私が出した精子を床に吐き出し、去って行った。
そして、またもや痺れる感触がチンポに、私の唇を奪ったおじさんが、射精したばかりのチンポをしゃぶって来た。
射精したばかりのチンポは、敏感過ぎてビリビリと刺激が凄かった。
たちまち私は、おじさんの口の中に2回目の射精をさせられた。
やっと口を放して貰えたと思ったら、また唇を奪われた。
さっき舌を入れられ、絡め合うキスを経験したばかりの私は、無意識におじさんのキスを、そして舌を受け入れてしまった。
唾液ではない、生臭い液体が私の喉に流れ込んできて飲まされた。
たった今出したばかりの、自分の精子を飲まされた。
頭が真っ白で、気持ち悪いとか考える余裕も無く、純粋にこの変態行為に酔っていた。
おじさんが去り、ひとりになると、頭が現実に戻されホモ痴漢に恐怖した。
私は、逃げる様に家に帰った。