大学の頃、バイト先の店長が「ゲイらしい」と言う噂がたった。 と言うのも飲食店なのに男しか採用されない。 そしてやたらとしてくるスキンシップ。 しかしフレンドリーな雰囲気だし、特に深く考えてなかったある日、店長が自宅でタコパをするというので行ってみた。 すると僕一人だけ。 それでも深く考えずに始めるとやたらと酒を勧められる。 そしておかしなことに頭がフワフワしてきて感覚だけが敏感になっていった。 店長が心配げに肩とかに手を置くと過敏に反応してしまう。 「ちょっと横になりな」と言われて床に寝転がると動けなくなった。 「楽な格好になった方がいいよ」と店長がズボンのボタンを外した。 そしていきなり手を突っ込まれた。 みるみる勃起していくのに抵抗できない。 触られる感覚だけが脳を刺激して止めようがない。 突然生温かいものに包まれた。 店長がしゃぶっている。 メチャクチャ気持ちよくてあっという間に漏らしてしまった。それでもしゃぶりを止めない。 4回ほどイかされ終わったかと思うと、当然店長はのしかかってきた。 ビンビンのチンコをコッチに向けたままアナルに僕のチンコを押し込んできた。 そこからは凄まじかった。 何時間も店長のアナルに締め上げられ、何度イッたかわからない。 硬くなりすぎて赤黒くなっても店長のアナルから精子を吐き出しては再び挿入される。 キスもされ、たまに店長のチンコも舐めさせられた。 店長がようやく僕の顔に射精をして、疲れ果てたのか2人で仰向けになって寝た。 時間は4時を過ぎていた。 10時くらいに目が覚めたけど立てない。 店長が抱えて風呂場に連れて行く。 身体を洗われ、チンコをしごかれた。 1発発射して勘弁してもらった。 そのまま服も着ずにベッドへ寝転され、全身を舐められ、僕のチンコは再び店長の玩具になった。 夕方に解放されることになったけど、店長との行為が頭から離れず眠れない。 考えるだけで我慢汁が溢れ、あのアナルにぶっ挿したいと思ってしまう。 恐る恐る店長に連絡した。 「今夜、空いてますか?」 店長は嬉しそうに 「私のケツマンが恋しくなったろ?いいよ。好きなだけ犯していいんだから。ちょっと待ってて。すぐ迎えにいく。」 40分くらいで店長がやってきた。 店長宅に連れて行かれ、裸になるように言われた。 そして飲み物を貰ったがその後はまた… 今回は店長も僕のアナルを好きにした。 僕も散々店長のアナルで暴れたから二人してケツから精子を垂れ流すカオス。 でもずっとアナルに入っていたいという願望だけが頭から離れない。ギューッと締まる店長のアナルの感覚が離れない。いくら出してもいくらでも入る。 そしてとうとう店長と所構わずハメ合う関係になってしまった。