2026/06/05 19:12:51
(OEu1NlEb)
これは、僕が小学6年生のころに体験したお話です。
実家には、その当時、お風呂がなくて、近くの銭湯に行っていました。小学低学年の頃は、母親や祖母と一緒に女湯に入っていたのですが、さすがに6年生になったので、そろそろ男湯に入らないと思い、その日、初めて男湯に入りました。
掛け湯をして湯船にしばらくつかり、体を洗うために湯船から上がり洗い場へと移りました。僕が、体をこすら始めると、僕の横にいたおじさんが、背中流してあげようと言ってきました。僕がそれに返事する間もなく、おじさんは僕の体をタオルを取ってこすってきました。僕は、上半身だけかと思い、ありがとうございました、と言ったのですが、おじさんの手は止まらず、さらに下半身まできました。僕は、おじさんの正面に向かされておちんちんをこすられました。僕は、時々オナニーをしていたので、それがとても気持ち良く、されるがままになりました。さらにおじさんは、僕のお尻の穴までこすってきて、とうとうお尻の穴に指を入れて、出し入れしてきました。おじさんは、ここもきれいにしなきゃぁね!と言ってさらに指を出し入れします。僕は戸惑いながらも、気持ち良かったのでされるがまま状態でした。それ以来、今に至るまで、おじさんに犯されたい気持ちが強く、時たまハッテン場に行くようになりました。