恋愛対象は女性なのに何故か同性との情事に物凄く興奮してしまう私。 元々アナルや露出などの羞恥プレーが好きなこともあると思います。 そんな私は時々発展映画館で日頃のストレスを発散させています。 この前久しぶりに行った時は、陽気も暖かくなったのでTシャツにハーフパンツという脱ぎやすい格好で行きました。勿論下着は着けていません。 中は空席が5割、立ち見が後ろの方に10人位で割と空いている方でした。 中に入るなりお尻を触られましたが、取り敢えずトイレの個室に行きました。 持ってきたカバンからローションとシリコン性のディルドを取りだし、早速アナルに埋め込みます。 しばらく個室の中でディルドを出し入れしていると、緊張で萎んでいたぺニスが徐々に力を得てきます。 でもアナルを責めている最中はフル勃起することはありません。 勃起すれば剥ける皮も被ったままで、皮から覗いた割れ目からは少しだけ白いのが混じった汁がトロ~っと垂れています。 こうなると変態モードで、もうハーフパンツを履く気がしません。 来てきたパンツはカバンの中に畳んでしまい、Tシャツだけの格好で外の気配を伺いながら個室の外に出ました。 さすがにロビーにこの格好でいたら受付のおばさんにも怒られると思うので、トイレから出たら足早に館内へ。 中は薄暗いですが、扉を開けると皆が振り返り品定めするような目付きでこちらを見ます。 精一杯Tシャツの裾を引っ張っていますが無駄な抵抗で、下半身は完全に露出しています。 扉のすぐ脇に立っていた人がすぐにお尻を揉んできました。でも無視して奥へと進みます。 アナルに入れたディルドが落ちないように内股で立ち見の人の前を歩くと、皆が手を伸ばして私のお尻やぺニスに触れてきます。 こんな恥ずかしい格好を同性に見られて思うと、それだけで頭の中まで真っ白です。 一番奥にスペースを見つけそこで立ち止まると、何人かが私を取り囲んで触ってきました。 唯一着ていたTシャツも脱ぎ、靴を除けば完全全裸の状態になると伸びていた手は乳首にと這い回り、両側の乳首を別々の方が別々のペースと強度で弄り回します。 アナルを触ろうとしていた手は既にディルドが挿入されていることを知り、リズミカルに出し入れしてきます。 もちろんぺニスにも手が伸ばされますが、ここは触られるとすぐに出ちゃうので、時折手で制止しつつ触ってもらいました。 耳元で、入れていい?って聞かれ、カバンからゴムを取りだし渡します。そしてディルドを抜かれて代わりに彼(と言っても誰か分かりませんが)のぺニスが中に入ってきます。 固さからいってさほど年寄りではなさそうで、腰を掴んで立ったまま激しく打ち付けてきます。 奥の私が一番気持ちいいところにあたり、私のぺニスはリズミカルに暴れまわります。 やがて彼は中で果てたのか、自分のぺニスを抜き取ったので、ゴムごと受け取って中のものを自分の宗に垂らしました。 こうすると私とっても興奮するんです。 ぺニスが抜かれたアナルには隣で私の乳首を弄ってたおじいちゃんが指を三本も入れて前立腺をゴリゴリと刺激しまくっていました。 私もこれには耐えられず足をガクガク震わせながら、ただダラダラと床に精液を垂らしてしまいました。 アナルでトコロテンすると何故かあまり性欲が冷めず、興奮が持続します。 でもアナルはもう限界。汚した床を四つん這いになってティッシュで丁寧に拭き取っている間もアナルを責められそうでした。 拭き終わり立ち上がると、「ちょっと休もうか」と手を引かれてTシャツだけ着てロビーへ。 受付から一番遠くて少し死角になった場所のベンチに座らされると、一人のおじいさんがコーヒーをご馳走してくれました。 2人のおじいさまの間に座り、コーヒーを飲んでいる間もおじいさん達の手は私の太もも、お尻、ぺニスを這い回ります。 他の人も大勢いるし、何より中と違って明るいところで露出していることに興奮します。 今はアナル責められていないので、一度射精したとはいえビンビンです。亀頭も完全に露出しています。 両側から足を持たれて足を開かされた状態の私を、色々な人に見られました。 そんな状態の中、一人は竿をシコシコ。もう一人は手のひらで亀頭を包み込むように刺激されて、あえなく二度目の発射をしてしまいました。 さすがに恥ずかしくてすぐに個室で服を着て出てきてしまいましたが、止めようと思っても、また足は映画館に向かってしまいます。