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初めての女装娘ミクとの体験

投稿者:ミクの飼い主
削除依頼
2014/03/10 11:48:48 (lGljssBy)
年齢の衰えが趣味であるバスケットボールに影響
してきた為、軽くランニングを始めたある日・・・

俺は38歳の既婚者で、いたってノーマル
女性が大好きで、性の対象は女性しか考えられない
普通の男であった

あまり人目に付かないランニングコースを探しながら
日々ランニングをしていたある日、ふと近所の
公園を思い出す
子供が小さいときよく行った公園で、かなりの長さの
散歩コースもあり、中央にはサッカーグランドほどの
芝生も広がり、なんといっても昼間でもチラホラしか
人を見かけない・・・ そんな公園

コソコソとランニングに励むのに丁度いい公園
っと思い足を向けた

だが、その公園は昼間は日が差し、散歩コースも
木漏れ日が入り気持ちのいいコースだが
夜になると・・・真っ暗
50mほどの間隔に街灯はあるが、両端はうっそうと
木々が並び、ある程度管理はされているが、
人をまったく受け付けない・・・ そんな感じ
まっ、人目を避けたい俺にとっては好都合なコース
だが、夜は走る目的以外では絶対に立ち入らない
そんな公園をランニングコースとして選ぶ事に

そんな公園だが、2~3週間走っていると、周期的に
人に出くわしたり、人の気配や視線を感じる事に気付いた
毎週平日はまったく人に出くわさないのだが、金曜と土曜に
限り、人に出会う
会う人はさまざまで、おじさんが作業服のような服装で歩いてたり
若い男の子が一人で散歩してたり、カップルがイチャついてたり
中には、若い女の子やおばさんが一人でベンチに座ってたりする

その時はまだ気付いてなかった
その公園が、同性愛者や女装娘の溜り場?的な公園になって
いた事に・・・

その日は、いつもと違いランニングに出るのが遅くなり、
いつもなら7時頃から走り始めるのが、9時頃と遅くなり
走り終わりが10時半頃になってしまった

芝生の端っこに腰を下ろし、いつものようにストレッチを始めた

「頑張ってますね」
不思議な声の持ち主に声を掛けられ、振り向くとそこに
歳の頃だと20代後半の、この公園には不釣り合いなリクルートスーツ
姿の綺麗な女性が立っていた
初めは何かの勧誘の人? ・・・なんて思ったが、こんな所で
勧誘なんてするはずもなく、
「体力が落ちてくる歳なんで」
と、ありきたりな返事で答えた

その人は、すぐ背中にあるベンチに、俺のストレッチを眺めながら
無言で座っていた

俺はストレッチを続けたまま、気になった事を聞いてみた
「こんな夜更けに、一人ですか」
すると彼女は
「はい、夜風が気持ちいいんで散歩してました」
と答える
「誰か連れは?」
と聞くと
「・・・一人です」
と、少し戸惑いながら答える
「一人じゃ危ないよ」
と聞くと
「今はあなたがいるから大丈夫」
と、冗談ぽく答え、間髪入れずに
「それが終わったら一緒に散歩に付き合って下さい」
と笑いながら言ってきた

少し戸惑ったが、こんな綺麗な女性が夜、一人で散歩するには
物騒な公園だし、走ってる最中に2人ほどおじさんを見かけて
いた事だし、尚且つ、この綺麗な女性と夜の公園を散歩するって
事に少しドキドキした為、快くOKした

歩き出して少しして、彼女の名前が「ミク」である事、少し離れた場所から
車で来た事、旦那や彼氏は居ない事、だから寂しい毎日である事を知った

いつの間にか腕にしがみつき体を密着させ、横を歩くミク
身長は低く、華奢な体に、頭からはシャンプーのいい匂いがしてきて
もう、その頃にはランニングの疲れも忘れムラムラが止まらない

街灯と街灯の間でふと立ち止まり、自然にキス・・・
いきなりのディ―プなキスに吐息を漏らしながら答えるミク
キスが耳の裏から首筋に移動、むしゃぶりつくようにキス
「すごくイイ匂いだが・・・女性独特の滑らかさが無いような・・・」
しかし、喘ぎ方が可愛くエロい為、そんな疑問も吹き飛び
必死にしゃぶりついた

どのくらいそうしていたであろうか、ふと、ミクが体を放し俺の手を
取ると、散歩コースから外れ、木立ちの中へどんどん進んでいく
ただあっけに取られる俺は、なすがまま付いていき、これから
始まる何かに期待し、心臓がバクバクするだけだった

かなり奥に入ったであろう場所で俺を木に押し付けて立たせ
おもむろにミクがしゃがむ・・・
期待通りの展開
スウェットに手を掛けゆっくり下し、出てきたギンギンの一物を
無言のまま、おしゃぶりを始めた

「ッジュポ、ジュル、ジュポ・・・」
恐ろしいほどのテクニック
今まで数々の女のフェラは体験してきたが、まったく別物
声が漏れるほどの気持ちよさ
辺りは明かりもなく、暗い中、ただ眼下で前後運動するミクの頭
だけが見え、すぐに射精感が込み上げてきた

慌ててミクの頭を放し、
「出ちゃうから休憩」
と、言うと
「出して良かったんですよ、飲んであげます」
・・・こんないきなりエロい女に巡り合った事がない

我慢も限界
ミクを立たせ、逆に木に押し付け胸に手を当てて揉みしだく
・・・あれ? 貧乳? っていうか ・・・ない?
頭の中???マークで思考は停止してるとミクが静かに

「私、本物じゃないんです」
????
「女装娘って呼ばれてるます」
????
「女装をした・・・男です」
えぇぇぇぇぇぇ!!

初めて女装娘と言うものを知り、また初めて見た瞬間

戸惑いでただ黙ってる俺にミクは自分の事を話し出す
初めは俺も知っての事だと思い近づいた事
普段から女性として生活してる事
若いころからホルモン剤で女性になろうと必死な事
今はNHのお店に出て働いてるが、昔は女装娘としてヘルス
で働いていた事
胸もあまりないし、一物は付いたままである事
そして
滅多にない週末の休みに寂しくなりこの公園に初めて来た事

俺は下半身に萎えた一物を出しっぱなしで話を聞いた

ミク「こんな私でもよければ抱いて欲しいです」
涙目で見上げられ、理性崩壊
激しくキスをしている自分を客観的に見ている自分が居た

ミク「少し用意がいるので・・・」
と言い、しゃがみ込んで何やらゴソゴソしていると
こちらを向き直し、フェラを再開
あっと言う間にフル勃起になった俺を見上げて
ミク「このまま出しますか?それとも・・・入れてくれますか?」
アナルの事だとすぐに想像でき、即答で
「入れてやるよ」と答える
またフェラを始めたかと思いきや気付かない内にゴムを付けていて
立ち上がり、木にしがみつく様に背中を向け、スカートをめくり、下着の無い
お尻を俺に突出し
「お願いします」と一言だけ・・・
後ろから眺める分には、普通に女
尻もスベスベしてて、あまり大きくはないが小ぶりで可愛い
そっとアナル付近に指を持っていくと、ゴソゴソしてる時に
用意したのであろーローションでベトベト
ミク「前戯はいりません、そのままどうぞ」
言われるがまま、後ろから腰を掴みゆっくり挿入
アナルだけにメチャクチャ締まる
ミクもすごく凄く苦しそうに悶える為、興奮はMAX

初めてのミクは、あっっと言う間にイッてしまった

出し終わった後、ゴムを外し一物を丁寧に舐め取り、ゴムを持参したティッシュに
丸め、「捨てて帰りな」っていう俺に「汚しちゃまずいから持って帰ります」
って鞄にしまうミク
本物の女より女やなー  って関心した

公園を出ようと散歩コースに出ると、たぶん一部始終を見ていた
気持ち悪いおやじが「次は俺と遊んで」って声を掛けてきたが
そのおやじに罵声を浴びせ追い払い、ミクには
「もう、ここには来ない事」
「寂しくなったら俺にメールしろ」
とアドレスを教え
「もし、ここに来てるのわかったら、二度と会わない」
と念を押して別れた

それからは・・・
ミクが寂しいとメールしてくる事は少なく
俺のほうがミクを呼び出し、時間があるときはホテルに連れ込み
時間が無い時は車で俺の性欲の処理をさせている

可愛いペットのような扱いだが、ミクもそれでいいと言ってくれてる

初めてのホテル、車での処理方法等、まだまだ聞かせたい話はあるが・・・
また機会があったら

 
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16
投稿者:(無名)
2014/03/11 17:53:58    (K5MlnIYk)
ミクはザーメンは飲むから愛されてるんなら飲尿もしますか?興奮しました。もしまだ飲尿してなかったら今後させてみて下さい。
15
投稿者:(無名)
2014/03/11 16:45:17    (nDgxHdWN)
何度も同じ様な内容でセックス描写もイマイチかな?
14
投稿者:女装娘好き!
2014/03/11 14:00:27    (Y7u41V4O)
めちゃくちゃ興奮しながら読みました!続き宜しく!
13
投稿者:ミクの飼い主
2014/03/11 12:48:21    (ZbclPiNq)
時間がある日はよく、ホテルを利用していた

俺は、変なこだわりかもしれないが、ホテル代は男が払うもの
と決めている・・・(厳密に言えばミクも男?だけど)
ミクは何度も「今度は私が・・・」なんて言ってたが、そこは
好き勝手にミクを使って楽しんでいる手前、一度もミクに
払わせた事はない

そこが、すごく気になっていたんだと思うのだが
ミクが、自分のアパートに来てほしいと言い始めた

初めは、行く気はさらさらなかった
あまり、入り浸りたくはないし、ミク自身の生活とは一線を引いて
置きたかったからである

・・・だが、ミクの生活を覗いてみたい願望は、やはり有り
「手料理を食べてもらいたい」って言葉につい負けて
頻繁にではないが、足を運ぶようになった
それでも、まだ4~5回程度だが・・・

初めては、いつものドンキの駐車場で待ち合わせ、
ミクの車に付いていきアパートへ向かった

動物を飼ってもいいアパートと聞かされていた為、何処となく古く
小さなアパートを想像していたのだが、ミクの車が入っていった場所は
アパートというより、明らかにマンションって言った方がいい
大きな建物だった

指定されたお客さん用の駐車場に車を止めて待っていると、
住人用の駐車場に車を止めて走ってくるミクを見つけた
その日の服装もラフで、白のポロシャツにデニムのホットパンツ
細く伸びた足は、すごく健康的で・・・ そそる
普段からラフな格好が好きで、俺もそんなミクを気にしないから
ミクが休みの日に会う時は、ほとんどがラフな格好で来るようになっていた

明らかにマンションだ・・・ っていう正面玄関を通りエレベーターへ
「俺の想像するアパートって言うのはエレベーターなんて無いぞ」
なんて会話しながら、ミクの部屋へ

想像通りの綺麗な玄関に種類のわからない「もみじ」と言う名の猫のお出迎え

部屋は建物の大きさに反してそんなに大きくなく、玄関を入ってすぐが
短い廊下で右にトイレ、左が風呂場
玄関の突き当りのドアを開けるとすぐ左側にカウンターキッチン、奥が6畳ほどの
リビングに、右側奥には間仕切りを外され4.5畳ほどのベットルーム・・・と言うか
畳の部屋にカーペットが敷かれベットが置かれている
小綺麗に整理整頓されていて綺麗な部屋だし、一人で住むには十分な広さはある

「適当に座ってて下さい、すぐにご飯にしますから」
そういってキッチンに入り、何気に楽しそうに作業するミク
いつもなら、ホテルに入りすぐにフェラチオをさせていたから、何か新鮮な空気
「何か飲みますか?」
なんてキッチンから声がすると、まるで新婚の夫婦みたいな感覚にも襲われる

ミクはご飯の準備をしている為、暇な俺は「もみじ」なるネコ科の動物とじゃれ合う
しかないが、初めての人間には、やはり冷たい・・・

10分もジッとしてられず、やっぱりキッチンにいるミクにちょっかいを出しに行く

料理の準備を眺めるフリをして、片手でお尻の撫でまわしミクの肩に顎を乗せ
もう片方の手で胸をまさぐる・・・
「んん・・」
軽い反応を見せだしたので、そのままこちらを向かせキス
肩を掴み、しゃがませてフェラチオをさせようと下に押すと
「・・・まだ、ダメですよ」 っと一言
どうも、お食事がメインのようで、手料理ができるまでお預けのようだ

食事の準備ができるまで、「もみじ」に再アタックをしてみたり
ラックに置いてあるDVDの映画を掛けてみたり・・・ と暇を潰してると
食事の準備も終わり、二人が座るといっぱいいっぱいの小さな食卓へ呼ばれた

椅子に腰かけ、料理を見ると・・・ 明らかに、うちじゃ出てきそうもない料理の数々
それに、美味い
「美味い美味い」と食ってる傍でニコニコ笑って眺めるミク
眺めるのに飽きたのか、少ししてミクが
「・・・しゃぶってていい?」
と言い出した  もちろんOK

椅子と机の間に割って入ってきて、エプロン姿のミクがズボンに手を掛ける
一物だけ出してフェラチオするのかと思いきや、ズボンもパンツも脱がされ
下半身は全裸
そうして、無心でフェラチオを始めるミク

少し椅子を引いた形で飯を食いながら、ミクのおしゃぶりを楽しむ
ミクの片方の手は優しく玉袋をマッサージし、もう片方の手は上に伸び俺の乳首を
まさぐる・・・  口は上下運動じゃなくハーモニカを吹く様に裏筋を這い回り
至福の時間

「ごちそう様」っと食事の終わりを告げると、今度は手を引かれソファーへ
ミク「映画の続き見ててください」
っとだけ言い、またおしゃぶり再開
いつものような、激しいフェラチオではなく、ミクがゆっくり楽しんでるようなフェラ
射精感が込み上げてくるような事はなく、ただ気持ちいい・・・ そんなフェラ
映画が終わる1時間ほど、ほぼしゃぶりっぱなしのミクだった

映画が終わり、エンドロールが流れ始めると
ミク「立ってこちらに背中を向けて下さい」と言い出す
だまって背中を向けると、俺の手を取りソファーに手を付かせる
下半身だけ裸でミクに俺の尻を付きだすような恰好・・・
「・・・いつもと逆じゃねーか」なんて思っていると、電気が走るような感覚
ミクが俺のアナルを舐めている
片手で一物をしごきながら、空いてる手で玉袋をマッサージ
そして、アナルを舐めながら、時々舌を入れてくる・・・
声を出さないでいることが必死なほど気持ちいい・・・

段々と一物をしごいてる手が早くなり、たまらず
「イキそう」と声を掛けると
そのまま後ろから俺の股間に顔を入れ、仰向けになったミクは、俺の尻に手を掛け
自分に向かって激しく上下に動かす・・・
数秒も持たず、ミクの口に射精  いつものように全て飲み干し、俺をソファーに座らせ
丁寧に舐め取り「綺麗になりましたぁ」と一言

1回目が終わった俺は下半身をそのままにソファーで放心状態
ミクはさっさと食卓の片付けをし、キッチンで楽しそうに洗い物をしてる

放心状態から解放され、やられっぱなしが少し気に食わない俺は、下半身もそのまま
キッチンへ行くと、ミクのホットパンツと下着を剥ぎ取った
洗い物の最中ので両手が塞がっていた為、腰をクネらせながら抵抗するも、いとも
簡単に剥ぎ取った
ポロシャツの上にエプロン、下半身は剥き出しって恰好になり、前から見ると状況は
変わってないが、後ろからの眺めは可愛いお尻を剥き出しのエロい姿に

後ろから股間に手を滑りこませると、いつものフニャフニャな異物ではあるが、その
回りはびっくりするくらいベトベトのヌルヌル・・・
「しゃぶりながら感じてた?」
っと聞くと、小さく頷く
「俺にしゃぶってほしい?」
と聞くと大きく首を横に振る
「じゃあ、どうしてほしい?」と聞くと
ミク「後で一緒にお風呂に入ってほしい・・・」
と恥ずかしそうに答えた

今度はベットに横になりながら、ベットの廻りを物色しながら暇を潰した
余談だが・・・ベット脇の三段ケース、一番下の棚の中、雑誌の下に、雑誌やネットでしか
お目に掛かった事のない色々な「おもちゃ」を発見  ・・・その話はまた機会があれば

洗い物が終わったミクは風呂場へ行き準備をし、お湯の溜まる間、ベットにやってきて
しばしキス・・・
ネットリとしたキスをされ、若干元気の戻ってきた一物

「先に入ってます、少ししたら入ってきてもらえますか?」っとミク
黙って頷くと、軽いスキップのような足取りで風呂場へ
両手でお尻を隠すような仕草は・・・たまらない

2~3分後、上半身も裸になり、そのまま風呂場へ
ドアを開けると少し広めの脱衣所があり、やはりここも綺麗にしてある
そのまま、風呂場のドアを開けると、湯船に浸かってタオルで前を隠したミクが居る
思ったより広い
ミクはお風呂の大きい部屋を探してたらしく、自慢なんだとか

「体流します」
と湯船から出てきたミクは、座ってる俺の後ろにしゃがみ込み、ボディソープを手に取ると
そのまま泡立て、素手で全身を洗い始める
・・・洗い始めるってのが正しいのか、マッサージを始めるってのが正しいのか・・・
凄い気持ちいい
全身を洗ってるよーで、俺の気持ちいい所を集中して撫でてくる

一通り洗い終わると、泡を流し
ミク「これ・・・好きですよね」と言い
ローションを取り出す
・・・初めに聞いていなければシャンプーか?  と思い使ってしまうような容器から
ローションを取出した為、なんで風呂場にローションが?って尋ねると
何も言わないミク
「お前、他に男連れ込んでるやろー」っと冗談ぽく言うと
首を全力で振り、俺が初めてこの部屋に入った事を力説する

察しは付いてた
「オナニー用やろ?」
この言葉に小さく頷く
「俺、湯に浸かっとくから、してみせろ」っと言うと
これまた全力で首を横に振る
お構いなしに湯船に浸かり眺めていると、諦めたのかゆっくり立ち上がる

両足を少し広げ、鏡の横に片手を付き、もう片方の手で器用にローションを出す
まず胸・・・  胸全体にローションを塗り、指先で乳首を触る・・・ゆっくりと
すでに小さく溜息交じりの声が響く
「ん・・」
次にローションを足し、股間に持っていく
それまでは、立って手を付いただけの格好から、徐々にお尻を突出し姿勢も低くなって
声も溜息交じりから
「あぁぁぁ・・・ん~」っと大きくなってきた

「いつも風呂でしてるか?」と尋ねると「はい・・」と小さな返事
「指だけでか?」と尋ねると、さっきよりも小さく「いいえ・・・」
ベットの脇で見つけたおもちゃの数々が頭に浮かぶ
「ベットにあるおもちゃ、使ってか?」  この問いに、びっくりして
「・・・見つけたんですか?」と恥ずかしそうに答える
そして、こう続けた
「いつもお風呂でする事が多いけど、いつかはお風呂で本物が欲しくて・・・」
「・・・今日は、ここでしてくれませんか?」

生オナニーを見せられてた俺は、今すぐにでも飛び付き腰を振りたい所だが・・・
まだ、若干一物に元気がない

「お前一人で楽しんで、何言ってんの? して欲しければ俺に奉仕やろ?」
そう言って、湯船から上がり椅子に腰を下ろす
何も言わずにローションを両手になじませたミクは後ろから俺の両脇に手を差し
「立ったままでお願いします」と、俺に立つように促す

またもや立たされ、壁に手を付かされ恥ずかしい体制にさせられた俺に
ミクはローションで一生懸命奉仕を始める
フル勃起にはそー時間は掛からなかった・・・

「入れるぞ」
体の向きを変え強引に挿入体制を取ろうとする俺に
ミク「ちょ・・ちょっと、ちょっと待って」
と言い一物をお湯で流し、棚の上に隠していたゴムを取り出すと、いつもの
ように、しゃぶりながら器用に付けていく
ミク「まだですよ」
そう言い、今度はローションを一物に馴染ませながら、見えにくい角度で自分の
アナルにも馴染ませる

「準備できました・・・   待たせてごめんなさ・・・」
準備できました、の言葉の間に後ろに回り込み
ごめんなさい、の最中に一気に挿入
ミク「ごめんなさ・・あぁぁぁぁ・・・」
そんな言葉を待ってはいられない、一気に突っ込むと激しく腰を振る
「ベチャ・ベチャ・ヌチャ・ヌチャ」
とエロい音の間に、ミクの
「ん・・ん・・あぁ・・ん」
という喘ぎが混ざり、風呂場という環境でよりエロく聞こえてくる

かなり長い間、バックでミクを楽しんでいたが、ローションのおかげで床は
ツルツル滑り出し、足を取られ楽しむ事が出来なくなった

二人して湯船に浸かりローションを洗い流し、先にミクが風呂を上がる
少し遅れて風呂から上がると、脱衣所には白のベビードールを着たミクが
バスタオルを持ったまま立っている

・・・ホテルに行くと初めから分かっている時は、いつもミクはこんな感じの
ベビードールを持参し風呂から上がった俺を拭きあげてくれる

いつものように拭き上げ、しゃがんでフェラチオ
あっと言う間に大きくなった一物からミクの頭を放し、そのままベットへ

ベットの端に腰掛け、ベビードールを着たミクが足先から奉仕
・・・最近のいつものパターン

奉仕は早急に止めさせ、再度ゴムを付けさせベットに放り出す
正上位で荒々しく突き刺す
ミク「いやぁ・・・」と相変わらず小さい喘ぎ
無言で突く俺・・・
ミク「ダメ・・・いやぁ・・・ィ・・・ィ・・・」
ミクを横向きにし、後ろから突く

完全に後ろを向かせ後背位
頭を布団に抑え付け、中腰の状態で腰をぶつける
「うぅぅ・・・」
泣いているかのような喘ぎ声
両腕を後ろに回し背中の後ろで組ませ片手で抑える
もう片方の手で頭を抑え付け、激しく突きまくる
「ダメ・・いやぁ・・・いや・・・うぅぅ・・アッ・・アッ・・ア」
あまり聞かないミクの大きな喘ぎ
「うるせーなー、静かに喘げ」
その言葉に、我慢はするが、声が漏れるミク

ミクの部屋でミクを犯してる・・・
そんな気分で激しく突きまくって果てた俺
ミクも最高に気持ちよかったらしい
最後はいつものように、さっき犯されたはずの相手の一物を
綺麗に舐め取り、満足げな顔


それから何度か、ミクの部屋に上がり込んだが
いつもと違う感じで、最高にいい時間を過ごさせてもらっている

他に聞きたい事とかあれば、個人情報以外できる範囲
お答えしますよ

12
投稿者:(無名)
2014/03/11 12:33:30    (nDgxHdWN)
キスして欲しい!
とか
精液飲みたい!
って
ミクの健気な奉仕に女を感じます。
本当の女じゃ無いから性処理でも良いから、いつもの男のいつものぺニスから溢れる精液が美味しくて堪んないんだろうな。
ミクとのセックスも聞きたい!


11
投稿者:(無名)
2014/03/11 09:01:53    (K5MlnIYk)
凄い興奮しました。また書いて下さい。
10
投稿者:ミクの飼い主
2014/03/11 08:23:19    (RAQZOaYl)
生嵌めは今だにないなぁ~
ミクは生だけは拒否する・・・
強引に持っていけば大丈夫かもしれないが、まっ、いつかね

でもフェラの時、口の中に出すと全て飲み込みますよ
じゃ、その話

あれは、公園で別れて数日たったくらい・・
予想外にもミクからは連絡がこない・・・
俺のアドレスを渡しただけで、ミクのは聞いてない
それでもすぐに連絡があると思っていた俺は、焦った

連絡があったのはそれからまた1週間ほどして
俺の携帯に無言のメール・・・
題名もなければ本文もないメール
「もしかしてミクか?」っとも思ったが、
あれからかなりの時間が経つ
もしかして違うかも・・・ っと思うと返信しにくい
次の日にまた同じアドレスからメールが
本文に1行だけ

「ありがとう」

これはミクだ!!
確信した俺はすぐに返信
「ミク?」
次のメールが
「はい」
なんて短いメールのやり取りだ  なんて思いつつも
ミクだとわかれば言いたい事は山ほどある
まず、なんですぐに連絡をよこさなかったかを問いただす

ミク曰く
誰?って言われる事が怖かったのと、また会いたくなりそうで
すぐには連絡できなかった・・・との事
もちろん、そんな意味不明な理由で俺を待たせて焦らして・・・
メールでお説教です

ただ、連絡手段ができて嬉しかったのも事実

さっそく、当日は予定が有った為、翌日に会いたいとメールする
すると、長い時間は無理だけど、少しの時間でも良ければ
会いに来てください・・・ との事
良く状況は掴めていなかったが、かなりの溜り気味の俺は
それでも会いに行く事にした

待ち合わせは繁華街から1本裏道に入ったコインパーキング
写メで送ってもらってたので直ぐに分かったが、ミクに指定
された場所は奥の奥、一番奥まった場所で駐車しずらい(汗)

やっとの事で駐車できホッと一息、一服でもしようとした時
目の前を走ってくる、明らかに夜のお姉さん風のドレスを着た
子が目に入った・・・
「ミク?」
予想は的中  ミクが走ってきたのだ

急いで車に乗り込み事情を話す
どうも、今仕事中らしく、お店に頼んで少し抜けてきたらしい

「そんな事なら店に行くよ」
と言う俺に、
店にいる姿、営業中の姿は見てほしくない
と言うミク

どうやら、店ではかなりエゲツないショーなんかもやっていて
そんな姿を俺に見られたくはないそうだ

それじゃ、もう帰るしかないので「帰るわ」と告げると
袖口をギュッと握られ、放そうとしない
帰るしかないような事を言われ、帰ろうとすると静止され
意味が分からないと少し強めの態度で出たところ
小さく一言
「しゃぶらせて下さい」

・・・はぁ?

いきなりの展開に「はぁ?」しか浮かばない
「お願いします、しゃぶらせて下さい」

俯き加減げんの夜のお姉さんにそう言われると、男はたぶんみんな同じ答え
「いいよ、どうぞ、好きなだけ」

スウェットに手を掛け一物を取り出すとガバッ・・・
まだ半立ちの俺の一物をいきなり咥えこみ
「ジュル、ジュル、ジュル」
「チュパ、チュパ、ジュルル・・・」
ヤラシい音を立てしゃぶり始める
溜まってたせいもあり、一瞬でフルに勃起した俺の一物を
おいしそうに・・・ 本当においしそうにしゃぶるミク

すぐに公園でのミクの初おしゃぶりが蘇る
「気持ちいい・・・」
吸い付くようなフェラが続くと思うと、軽い振動がやってくる
ゆっくり粘っこく舌を動かしてると思うと、根元まで一気に
押し込み、一心不乱に頭を振る
息継ぎのように「ぷはぁー」と口を放してもいつの間にか
唾液でドロドロの手の平が優しく包み刺激を与え続ける

ミクのフェラチオはやっぱり最高

それに、休憩や無駄なおしゃべりなど一切入れず、休みなく
しゃぶり続ける姿を見ると、本当にチンポ好きやなぁ・・・と
関心までする

その日も、20分はしゃぶりっぱなしで、
「イキそうや」
と告げると、より一層頭の振りが激しくなる

ミクの頭を股間に抑え込み、腰を浮かせながら喉の奥に
届くほど突き上げながら射精・・・
そのまま余韻に浸ってると、無理に放そうとはせず、
余韻が終わるまで苦しそうだが、喉の奥で耐えている

普通の女に同じことをすれば、苦しくてモガいたり吐き出そうと
するが、ミクはじっと耐えているのだ

ようやく頭を放してやると、今度は小さくなりかけた一物を
優しく・・・本当に優~しく舐め、綺麗にしていく
一時そうしてると、ふと顔を上げ
ミク「綺麗になりましたぁ」
と満足顔
俺は気になり
「本当に飲んだの?」
と聞くと、不思議そうに
ミク「はい、だって、出すとこないし、出すの悪いし・・・」
「でもさぁ~」って続けようとすると
ミク「いいんです、私、好きなんです」
と・・・また意味不明だが、あっけらかんと答える

ミク「お店戻んなきゃ」
慌てて車を出ていこうとするミクは、ドアを閉める前に
ミク「また、呼んで下さい」
と、満足した女性の顔で微笑んで、走っていった


次の日、メールで
「昨日はごめんなさい。あわただしく帰って・・・」
「本当は帰り際、キスしたかった・・・」
とメールが来た
「キスぐらいいつでもしてやるのに」
って返すと「嬉しい」
「また、来てほしい」と返信が・・・

それから、溜まるたびにコインパーキングに通ってる
本当はゆっくり楽しみたいんだが、空いてる日がなかなか
合わず、ほとんどが車の中で処理してる
毎回30分程度の奉仕活動だが、今のところ、何一つ
ミクに不満はないらしい


最近、ミクの住むアパート?マンション?でする事も
多くなったが、その時は、時間の許す限りしゃぶってる・・・
その話はまた今度

ちなみに、「ミク」って名前は仮名だけど、後は実話だよ

9
投稿者:(無名)
2014/03/10 19:36:31    (2mT//4tA)
ミクとのセックスをもっと詳しく聞きたい
8
投稿者:(無名)
2014/03/10 18:33:18    (bc7IqW8L)
ミクはゴックンとか飲尿溶かしてくれましたか?もししてくれていたなら聞きたいです。
7
投稿者:**** 2014/03/10 18:32:02(****)
投稿削除済み
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