ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

レズビアン体験告白 RSS icon

1 ... 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 ... 200
削除依頼
2021/02/03 18:56:46 (keQcNiIW)
38歳未婚で高校教師をしています。
実は5年位前から元教え子と性的な関係を持っています。
私は中高一貫の女子校を卒業し大学も女子大だったので周りに男性がいる生活をあまりしてきませんでした。もちろんクラスメイトは他校の男子と合コンしたりしていましたが、私はあまり活発なタイプではなかったし、そういうものにはあまり興味がありませんでした。
でも性的な事に興味が無かった訳ではありません。寧ろ人よりもそういう興味は強い方だと思いますが、男子に抱かれたいというより一人で変わった自慰行為をする方が好きでした。
処女を捨てたのも自慰行為で化粧品の小瓶を使った時でした。
大学を卒業し母校系列の高校で働くようになり、その時に初めて一人暮らしを始めました。一人になれると自慰行為は段々とエスカレートしていきました。毎晩のように股間に指を這わせお尻まで使うようになりました。
そんな私が一番好きだったのが野外での露出でした。
昼間は高校で教鞭を取る私が、夜は誰もいない公園で肌を晒しいやらしい痴態を露にする、そんな背徳感が病みつきになりました。
教師になって10年位経った頃でしょうか。ある日私の携帯電話に知らない番号から電話がかかってきました。出てみると数年前に卒業した私の教え子でした。彼女が生徒会役員だった頃に何度か相談を受けて親身にしていた子で、番号もその時教えていました。
彼女から相談したい事があるので会って欲しいと言われました。もちろん断る理由はありません。早速その次の日の夜に会うことになりました。
待ち合わせは駅近くの喫茶店でした。店に着くと彼女はもう来ていて奥の方の席に座っていました。しばらく昔話に花を咲かせましたが、頃合いを見て相談事について聞いてみました。
すると「先日先生をお見かけして…」と言うので、どこで見かけたのか尋ねると「○○公園です」と言い出したのです。内心ドキッとしました。何故ならその公園は私が夜な夜な出掛けては痴態を晒してきた公園だからです。私は内心狼狽えながらも「あら。声を掛けてくれれば良かったのに」と笑って返しましたが、彼女は「とても声を掛けられる状態じゃなかったので…」と奥歯に物が挟まったような言い方をしてきます。
バレてるんじゃないか、と思い膝が震えました。そして次の彼女の言葉で気が遠くなりました。
「先生、あんな趣味があったんですね」
先程と打って変わって明るい口調で言われました。
「何のこと?」
無駄な抵抗と知りつつも惚けて聞いてみました。すると彼女は鞄からゴソゴソと何かを出してきました。出したのはハンディムービーでした。何も言わずに彼女はそれを操作して液晶画面を私に見せました。震える手で受け取りそれを覗き込むと…、そこには私の痴態が鮮明に映っていました。辺りは暗かったはずなのに、顔も分かるくらいはっきり写っています。全裸でウロウロする私、ベンチに跨ってお尻を突き出す姿、果てにはお尻を震わせながら四つん這いで放尿する姿見まで…。
「どうして知ってるの?」そう聞くのが精一杯でした。
「会いたいって思って先生の自宅の近くまで行ったんです。そしたら先生が出掛けるのを見かけたのでついていきました。そしてらこんな事してたので。その日だけかと思ったけど、次の日も同じようにしてたから。もう何度も見てますよ。」
彼女と私の立場が逆転した瞬間でした。
私は「お願い!誰にも言わないで!」と懇願してました。
彼女は「もちろんこんな事誰にも言えませんよ。でもちゃんと私に包み隠さず話してくださいね。」と笑いながら言いました。
そこからは今までのことを全て彼女に話しました。彼女は無言で聴いていました。
「分かりました。この事は誰にも言わないから安心してください。でも私のお願い、一個だけ聞いてもらえますか。」
正直その時は彼女に強請られるのではないかと危惧していました。
「ここ、そろそろ出ましょうか」
私が会計を済ませると「少し歩きませんか?」と駅とは反対側に歩き始めました。田舎なので少し歩くと辺りも殆ど人がいません。無言のままついて行くと彼女は横道に逸れました。そのまま歩くと辿り着いたのは小さな空き地でした。
塀に囲まれて塀越しに建物が一つありましたが何かの工場のようで灯りは消えていました。
彼女は私に向き直りました。
「じゃあここで服、脱いでみてください」
歩いている最中にもしかしたらと思っていましたが、その通りのことを要求されました。私が躊躇していると「先生、今更恥ずかしがらなくても私全部知ってるんですから」と言いながら私のブラウスのボタンを外していきました。
脇にあったコンテナの上に鞄を置いてその上に私の服を置いていきます。全て剥ぎ取られ私は両手で胸と股間を隠していました。
すると彼女は「先生だけじゃ可哀想なんで私も脱ぎますね。」と自ら服を脱ぎ始めました。私は唖然としてその光景を見ていました。緊張する様子もなく彼女はするすると服を脱ぎ瞬く間に全裸になりました。胸は私より大きく張りのあるバストでした。白い肌を僅かな灯が照らします。そして隠しもしていない彼女の股間は完全な無毛でした。真っ直ぐに線が引かれたように割れ目が見えています。
私は子宮がギュッとなるような激しい興奮が押し寄せました。
「先生の話聞いてたらこんなに濡れちゃいましたよ」
彼女は股間を両手で拡げました。割れ目は確かに濡れてテラテラと光っています。
「先生、ちょっと、しゃがんで」と肩を押されて私は彼女の前にしゃがみ込みました。すると目の前の彼女の股間が近寄り、頭を押さえられました。ぎゅっと股間を顔に押し付けられ、鼻先に彼女の割れ目から滲み出たお汁がつきました。もうする事は分かっています。私は舌先を割れ目に沿って這わせました。最初は押さえつけられていた頭も自ら押し付けるようにしてしていました。
「すごい…、先生。いっちゃうよ」と言う彼女のお尻に両手を回して更に強く顔を押し付けます。やがてビクビクと彼女の腰が震えて汁が少し吹き出し口の中に液体が流れ込み、僅かに尿の匂いがするそのお汁を唾液と共に飲み込みました。
「私も…」彼女は今度は私を立たせて同じように私の股間を舐めました。異性も含めて初めてアソコを他人に触れらました。膝が震えて足元に崩れ落ちそうになるのを必死に堪えました。必死に声を押し殺して快感に耐えていましたが、押し寄せる波に抗いきれず彼女の頭を掴んで激しく上り詰めてしまいました。
隣に置いてあるコンテナに凭れて、何とか身体を支えていると彼女が微笑みながら顔を寄せて唇を重ねてきました。
「先生、気持ちよかった?」
私は大きく頷きました。
「これからは一緒に楽しんでもらえます?」
勿論私には異存などありません。もう心も身体も彼女に完全に引き寄せられていました。
それからは頻繁に彼女と会い、まるで彼女の僕のようにされています。
471
2021/02/14 19:45:50 (6qimr3PA)
私には3つ年上の姉がいます。
昔からとても仲が良くお風呂や寝る時も一緒でした
ある日、姉からキスの練習をしたいと頼まれ私も軽い気持ちでOKしたのが始まり。
その日からキス以上に体の関係を持つようになり…

472
2021/02/24 12:31:28 (g9CmbCIM)
私は32歳独身です。町でたまたま昔の同級生にあいました。
スナックで飲んで多少酔ってましたが帰宅しようと店の外に二人で出ました。
出ましたが 同級生やはり女性ですが部屋にこないと
誘われて一緒にお風呂に入っていろいろタッチされて
部屋にくつろいでいると電マで体中されて
背中を中心だったけど微妙に胸 の乳房が感じて
脱がされてキス 気持ちよかった 電マはバギナも
そのうちクリちゃん刺激されて体がふるえてしまった。
あとは友達もしていわれて電マでなんかいいかされてしまったか


473
2021/02/12 10:25:57 (WdP9mtjZ)
娘とのことです。夫の連れ子で現在は25歳です。
血の繋がりはありません。娘と家族になり10年になります。

娘が20時になってからバイだと知りました。夫は知りません。

そんな話をしているうちに娘から、お母さんにクンニしたい、年上の
女の人のが舐めたいとストレートに言われ、私も何故か拒むことなく
娘のクンニを受け入れました。
元々クンニ好きの私は気持ちよくなってしまい、最初的には潮を吹き
いってしまいました。潮を吹いたのは初めてです。

そこから関係が始まり現在に至ります
今では私も娘にクンニをします。たくさん愛液を流してくれる娘のオマンコを愛おしく感じ長時間舐めてしまいます。
また娘も私のオマンコを愛してくれて可愛がってくれます。

自宅内、ホテル、車の中、時には深夜の誰もいない公園など
場所も様々です。

愛おしい人の愛液は美味しいし、オマンコも可愛い
男性がクンニしたくなる気持ちが分かりますね


474

義母と・・・

投稿者:律子 ◆RV3lIWM9Vg
削除依頼
2021/02/02 15:30:06 (AEq2AfwB)
我が家は、夫(26)と私(24)と義母(51)の三人暮らしで、夫が介護職、私と義母が看護職で皆同じ医療施設に勤務しています。
それぞれの勤務ローテーション次第では、家族皆が揃って団欒をとる事が難しくなり、擦れ違いの日が続くこともありました。

夫が夜勤で、私と義母の二人だけの夜でした。
夕食の後片付けや入浴などが済み、一段落して二人とも部屋着兼寝間着にしているワンピースパジャマ姿になり、ビールを飲んでテレビを観ながら、のんびりしていました。
テレビドラマがラブシーンになった時に、普段あんまり恋愛ものを観ないので、なんか顔を赤らめてしまいました。
近頃の放送は、観てる私達が恥ずかしくなるくらいに、過激で際どいところまで映す描写なんですね!
義母と一緒に、そんなシーンを観ていて、恥ずかしくて堪りませんでした。

義母「え~っ!律子さんったら!何恥ずかしがってのよ(笑)!いつも敏(夫の名前)にしてもらってるんじゃないの(笑)?」
私「え~っ!してもらった事有りませんよ!」
義母「え~っ!あんた達は夫婦でしょ?セックスをしてないって言うの?」
私「いえ!そうじゃなくセックスはしてます!お義母さんが今のテレビのシーンを観てて聞かれたので、あのような事はしてもらってませんと、お答えしたまでです!」
義母「えっ?あっ!ゴメンなさい!私は夫婦で性生活を楽しんでるんでしょ?って聞いたつもりだったのよ!律子さんがしてもらったことないって言うから!てっきりセックスをしてないの?と勘違いしただけだから!ゴメンなさい」
私「ビックリしました!私はあのクンニシーンを観て、聞かれたのかと思いました(笑)!」
義母「ホントごめんなさいね~!貴方達の性生活まで干渉するつもりはないわ!さっきのは半分冗談のつもりだったのよ!」
私「分かってます!」
義母「さっきの律子さんの答えからして・・・
気になるんだけど・・・聞いて良い?」
私「何をですか?」
義母「干渉するつもりはないんだけど・・・息子とのセックスは・・・?」
私「普通と思いますよ!早く子供でも出来れば良いと思ってます!」
義母「いやいや!子供を催促して聞いてるんじゃないの!」
私「えっ!違うんですか?じゃ何を・・・?」
義母「もう!回りくどい言い方はしないわ!貴方達のセックスに前戯はあるの?」
私「えっ!何か恥ずかしいことを聞かれるんですね!お答えしなきゃいけないんですか?」
義母「無理にって訳じゃないけど、女同士だからって思って!」
私「前戯と言われても・・・抱き合って、キスして、身体が重なって挿入してもらって、腰振ってもらい、中に射精されて終わり・・・」
義母「律子さんに恥ずかしい事を喋らせてゴメンなさいね!大体想像していたのよ!」
私「何をですか?」
義母「ここからは、女二人っきりだから、ホンネでお話ししましょ!ねっ!」
義母「律子さん!貴方、息子とのセックスでアクメ感じてる?」
私「えっ!アクメってエクスタシーの事ですよね!正直言って、達した事ないです!」
義母「やっぱり!」
私「何で解るんですか?」
義母「さっきのクンニシーンを観ている時から不思議だったのよ!経験無いって事よね?」
私「はい!あんな事はテレビや小説の話で、実生活での男性は、あまりそんな事はしないと思っていましたから!現実、夫もしませんから!そうじゃないんですか?」
義母「息子と結婚するまで、男性経験は?」
私「有りません!夫が初めての男性です!」
義母「そうだったんだ~!だからなんだ!解った解った!あはは!そうだったんだ(笑)」
私「ん?何が?」
義母「律子さん!貴方は、まだホントのセックスを知らないんだ(笑)!だから~(笑)!」
私「ん?な、何ですか?」

義母「ズバリ聞くけど、律子さん!貴方オナニーしてるでしょう?」
私「えっ!・・・」
義母「どう?してるでしょう?私もしてるから解るの!」
私「はい・・・し・て・ま・す・・・」
義母「息子には内緒で良いから・・・いつから?」
私「中学の頃からです・・・」
義母「早くにオナニー覚えたんだね!」
私「友達と一緒に受験勉強をしてる時に、勉強が捗らずイライラしていたら、その友達が解消方法として教えてくれたんです!」
義母「そうだったんだ!じゃそれから?」
私「そうですね!あ~!恥ずかしい~!」
義母「大丈夫!ホンネを話しても!私達だけしか居ないんだから!私もオナってばっかり!」
私「何か喉が渇いちゃって!ビール飲みませんか?冷蔵庫から持って来ますね!」

二人でビールを飲みながら、段々卑猥な話をつ続けました。

義母「じゃ~律子さんはオナニーでアクメ・・え~とエクスタシーを達しているんでしょ?」
私「そうですね(笑)!」
義母「同じだね!私もオナニーでアクメ達してから、ぐっすり眠れるもの(笑)!」
私「夫とのセックスでは無理でも、オナニーで不満解消してますから(笑)!」
義母「男って単純だからね!射精したら、それでスッキリして眠れるからね!」
私「ホントそうですね(笑)!お義母さんと、こんな話をしたのは初めてですよね(笑)!さっきまで恥ずかしく恥ずかしく堪らなかったのが、嘘みたいです(笑)!お義母さんの誘導尋問が上手過ぎて、白状しちゃいましたよ(笑)!」

義母「そう(笑)!じゃ~中学時代の友達には、どうやって教えて貰ったの?」
私「え~っ!もう覚えていませんよ!」
義母「オナニーの見せ合いとかで?」
私「そうですね!最初友達が何を言ってるのか解らなかったんです。友達曰く、気分発散に運動するでしょ!それと一緒!と。」
義母「なるほどね!」
私「ただ運動は人が見てても出来るけど、オナニーは人に見せるものじゃなく秘め事だと。」
義母「でも、その友達と見せ合いしたなら、秘め事じゃなくって(笑)?」
私「そうですよね(笑)!」

それからジェスチャーを加えて話出しました。


























475
1 ... 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。