責派の姫って、実は敏感で感じやすい体質を隠してるケースが 多くて、川崎の金の鎖で抜群のマット技を持つ姫にメロメロに、されたんだけど、 イザ、ベッドプレイになってちょっと長めのクンニでビクビクさせてクリを、押し付けてきたのでもしや?と思い。 挿入後、わざとユックリやると膣がびくびくけいれんしてきたので、わざと止め「逝きそうなの?」 と、意義悪な質問。 「そんなことない!、早くして!」 と、強気な返答 多分、ここで姫は性癖を見抜かれたと自覚したんだろう? ユックリ再開すると 「あっ、あっ」と我慢しない喘ぎ もう少しピッチを上げると膣がけいれんをはじめる。 ここで寸止め。 「あっ、わざとね。いやらしい人、あっあっ」 また再開、そしてけいれんが、始まると寸止め。 「酷い人、逝かせた欲しい。私何度でも逝けるから お願い。あっ」 「お店の外で付き合ってくれたら逝かせてあげる。どう?」 「そんなのダメ! イヤまた良くなってきた。やめないで」 また寸止めで、止める。 「ダメ、逝かせないよ。」ベニスを引き抜き。 正常位から馬乗りになりイラマで唇を犯す。 最初、両手両足を、バタバタしていたけど口内射精されて 涙目になっていた。 「あんたなんか出禁にしてやる」と捨て台詞。 再度、指名すると出禁になっていなかった。 寸止めが良かったみたいで。 実は責派は性癖を隠すためのカモフラージュらしい バレると攻め狂わされるので隠してたらしい。 実はアレだけ膣がけいれんするのは名器だと思う。 プライベートで呼び出して楽しい思いをさせてもらった。 ある日連絡が取れなくなり関係はそこで終わり。