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2026/05/06 12:01:19
(GAw/0AWo)
最近のデリヘルも行ってますが、オッサンなんで、また古い話しを。
今や風前の灯となっているストリップ劇場です。
かつては、主要都市や温泉街には必ずと言っていいくらいありましたが、先日は、芦原温泉にあったのも閉業したり、若かりし頃に通ったり、旅行先で見に行った劇場も軒並み閉業しました。
我が関西でも、今や3劇場が残るのみですが、昔は大阪には他に2箇所、神戸に1箇所あったのを覚えています。
特に大阪にあった九条OSは特殊で、ありきたりの円形ステージの上に鉄パイプで梁が設置されていました。
ここは関西のストリップ劇場では唯一、ガチなSMショーをやってたとこで、緊縛もちろん、円形シートを出してきたらロウソクショー、水槽を出して来たら浣腸・排泄ショーとかがありました。
ヌキたくなれば、客席の後ろ、音響ブース下にピンク部屋があり、そちらで結構お世話になりました。
多分ピンク部屋専属バイトのキャミソール姿の女の子が座って待機していて、空いていたら好きな時にヌイてもらいました。
料金は、手コキ→2k、トップレス・ゴムフェラ→3k、フルヌード・ゴムフェラ→4kだったかと。
私はずっとフルヌードでお願いし、69体制で指入れしたかどうかは覚えてませんが、イジって女の子も喘ぐのを聞きながらゴム射してました。
ただ、こういうサービスも風営法違反の対象になったりして、晩年はただ女の子や踊り子さんが飲み接客するスタンドバーに代わったり、踊り子を触ったり出来るサービスもほぼ無くなり、すっかり疎遠になってしまい、いつしか閉業していて、今は跡地はマンションになったかと。
久しぶりのストリップ劇場もと思いつつも、昨年に旅行で行ったついでに寄った四国のストリップ劇場は、ちょっと古き良き時代を知るものからしたら物足りなくて、普通にデリヘルでいいかと思う次第でした。