34歳を過ぎてから最近までデリヘル、ソープ、SMを経験してきたので裏話をお話しいたします。 風俗嬢を始めたキッカケは元夫に内緒にしていたホスト通いの返済で主婦友に教えてもらったことがキッカケです。 風俗のことは何も知らずに主婦友に言われるがまま最初はデリヘルがいいよと教えられて紹介されたけど働いている姿を見られたくなくて自分で探したのが最初の失敗です。 まずはデルヘル体験から話します。 風俗未経験ということもあってドキドキしながら初面接に向かいました。 店長に言われるがまま下着姿での写真撮影、会員様用にと全裸撮影で卑猥なポーズで撮影、身分証明書を確認し忘れたからと言われて全裸姿で一緒にパシリされて、手荷物は汚れるからとロッカーに仕舞われるなり、いきなり始まる実技講習はみっちり60分間。 初対面から面接→講習→体入→ホテル入室するまでずぶの素人が2時間後にはお客様の前で全裸で接客の流れになっていました。 初体入だったので、お客様にはサービス料として+15分が追加されてプレイという感じで、体入あるあるらしくホテル前でお別れすると直ぐにまたホテルに向かって直ぐ入室を繰り返して初体入でお客様4人をお相手し、ヘトヘトになって事務所に戻ったのを覚えています。 体入は20³日受け取り、見習い期間は1ヶ月で歩合制になり30±払い、本入店は40§ノルマが課せられて指名数をクリアすることができなかったので再実技講習(自腹)とNSの許諾を迫られて承諾、ノルマ返済で1年間働いても返せなくて。 本来なら違うお店に移るべきだったけど、お店の女性スタッフの勧めで系列店に移籍することにはなりました。 人妻系、熟女系は変わらずだったけど、即尺、拘束、イラマチオ、電ドリなどが好きなお客様が通うマニアックな感じでした。 実技講習は拘束具や開口器の装着のやり方などで、苦しくても耐えろとよく店長やスタッフに言われてました。 オプションにAFがないのに何故か浣腸があって、女性スタッフからは30代以上はオプション付けないと稼げないと言われて仕方なくOKにしていました。 初接客の日は悪夢の始まりでした。 拘束されてイラマチオ苦しくても手が使えない、喉奥に射精されて呼吸困難、終わらぬ浣腸地獄、アナルを指で掻き回される、前を電ドリピストン、オプションに無いのにAFされたし、系列だから当然NSあり、これを1日3〜5回受けて稼いでました。 初日に事務所に戻って分かったこと基本プレイにAF(0円)が含まれていたんです。 だからオプションとしては稼げず、逆にアナルローションや浣腸液の雑費請求があり手取りは40�です。 その後は拘束夜這い系を転々としてデリヘルは合計5店舗で働いてきまし