1
2026/09/15 12:22:45
(ZHW2tuPI)
私が行きつけの小料理屋、カウンター6席だけなのでママさんだけ。
客も常連だけだから半分セルフの所もあって繁盛している。
マスターは去年の夏祭りで山車から落ち、下半身不随と片手を無くし入院
中、ママさん一人が頑張っている。
常連の客が毎晩交代で小料理屋の後片付けをし、その後2階の部屋でママ
さんを抱いている。
常連さんは約80名、その中でママさんを抱けるのには審査がある。
どれだけ店に来ているか、いくら使うか、もちろんママさんを抱くことに
賛成しているか、それはママさんが決めるのではなく常連さんお意見が最
優先される。
独身の常連だったり、家で言い訳できるような旦那だったら泊りも可能だ
と言う事で泊ることもあるようだ。
男性は一晩に一人か二人限定で、もちろん追加料金もある。
俺は妻子もいて泊りは無理だが、月に一度か二度はママさんを抱いてい
る。
単独になるか3Pになるかは行ってみないと分からない。
35歳のママさん、まだ子供を産んでいなくあそこの締まりもいい。
美人で小柄でスタイルもいいママさんを抱けるのが、今では仕事の生きが
いになっている。