私等夫婦は八十を超えました女房は痴呆症でほとんど寝たきりです。 娘が来て世話をしてくれますが女房は誰だかわかりません。 まあそんな話はどうでもいいんですが今朝あるサイトを見てたら昭和45 年のヌードモデルが掲載されていました。 そのモデルはなんと結婚する前の女房です。 家が貧しく18を過ぎてその様な仕事をしてました日銭が高いからです。 兄弟が多く両親も共稼ぎでしたが食べ盛りの弟妹を養うため自分がヌード モデルをしたのです。 そのサイトは動画と画像を投稿するサイトです以前から時々見てましたが まさか女房の若い頃が出るなんて夢のようでした。 なぜ女房かと言われると、その撮影会に参加してたからです。 当時としては結構高い参加料でしたが生で女性の裸が見れるそんな思いだ けで参加しました。 数人いたモデルの中でも一番のお気に入り女性が女房でした。 いろんな角度から撮影するので岩場に横たわり後ろから撮影すると陰部が 丸見えでした、興奮しました。 その女性が出る撮影会には必ず参加しました、すると向こうも僕を覚えて くれなんとなく親しみが、僕が映すと足を開いてくれ陰部を良く見せてく れたりしてました。 それから思い切ってデートに誘いましたが数回は断られましたが根気よく 誘うと事務所には内緒にしてねと言われデートしました。 当然処女ではなく身体は半年後に関係出来ました奥手でした僕が。 後から女房にもっと早く関係したかったと言ってくれました。 もう六十年以上前の画像が今朝見れた事に少し元気が出ました、女房は相 変わらず死んだか生きてるかわからない状態です。