1
2026/09/29 04:15:21
(yBF3tTMt)
兄は結婚した。結婚する前から俺に彼女と紹介してよく俺のワンル-ムに2人して遊びに着たりで、彼女と打ち解けてワインとか飲み明かしたりだった。夏など飲んだら夏布団を俺は引っ張り出すと、雑魚ねだった。それほど俺を信用してくれていた兄の彼女。2年ほどそんな感じに兄は暮らしてた。2りが結婚してから変わったのは俺がお兄の住まいに押しかけたりだった。そんな頃の1年ちょっとした春、お兄は事故死だった。スピードオーバーで酔っ払い運転で反対車線から飛び出し、正面衝突でハンドルに胸を打ちつけたのが原因で即死状態だった。エアーバックが作用しなかったのも死に至らした原因と解り、メーカ-からとぶつかって来た相手から、兄のかけてた生命保険金、慰謝料、示談金その他もろもろのお金がだった。生活に当分困らない金額が義姉に入った。お金だけでは埋められない悲しみだけが残る。俺は週末、休日は仏前に手を合せに行った。手を合せ2人だけの兄弟だったのが俺一人と意識だった。そんな俺より悲しい義姉は、俺が週末に行くと明るく迎えてくれてることにはっと意識だった。ああ一人でいる時はきっと悲しみの中だろうと思うことが出来た。
そんな事に気が付き、ちょっとでも楽しいことと思い、誘っても嫌な感じの義姉を金曜日はテレビを一緒に金曜ロードショーを見ようとショートケーキを持って押しかけたりだった。動物園、水族館、映画、テーマパーク、映画見たら感想を言い合ったり楽しい時間を作った。ドライブに誘ったりを繰り返した。そんな事は2人の楽しい時間となっていった。1年が経った頃、土曜日にドライブに行き、帰り義姉のマンションの表で、「今日は歩き回ったし疲れたやろ、じゃあここで。おやすみ」と義姉を降ろした。「なんですか、いつも上がってくれるのに」と言われ、断れなかった。じゃあお茶だけと部屋に上がった。何もないけどと、720ミリのワインと生ハムを出してきた。ワインは好きで美味しく頂いた。ワインは好きだけど、お酒にはこれっきしだめな俺。少し酔いが回ったのを感じた。「ドライブありがとう、海がとても綺麗で楽しかったわ」「うん和歌山の海岸ね」26号線を走り綺麗な海岸を見て回ったのだった。和歌山砲台海岸まで行き、旧日本軍の要塞・砲台跡を見たりして岐路に着く。走った時間からして日帰りできる距離なのだ。帰りつく時間は予想して6時前後と見てのドライブなのだ。帰りはゆっくりと小島海岸、長松海岸、マーブルビーチ、泉大橋と海岸と言う看板を見たら寄って見て帰ってきたのだ。「疲れたでしょ?悪いけどシャワ-浴びさせてね」と、目の前で下着になる義姉にはっと一瞬見開いたが目を逸らせた。きっとそんな俺をみたんだろと思った。バスタオルを持ってバスル-ムに消えた。垣間見た下着姿が瞼に残像として残り消えなかった。お義姉さんと心で思った。義姉は俺より2つ年下で可愛いと最近意識した。だめな事と思っても感情はそうではなく、反してだめと思うほどそんな気持以上に求めてる気持を意識した。
バスタオルを身体に巻いて風呂から出てきた。「ああごめんつい何時もの感じでこんな格好で」と、押入れからガウンを出して慌てて羽織った。羽織るとバスタオルを取り、洗濯機に入れた。ああガウンの下はスッパのお義姉さんと思うと頭がくらくらした。義姉は俺を見詰め、「入ってきてくれたらと待ってたのに」と言った。言った事に俺の心は動揺した。「お義姉さんそんな」「最近気が付いてたわ、良くしてくれて…私、寂しい時暖かいことばが嬉しかったわ」「ああお義姉さん、いつでもどんな気持でも話してください。寂しいと一言でも。何も出来なく聞くだけですけど」「信二さんうちまだ辛いの。今日まであったかい心ありがとう」「何言うんですか僕はただ…」「ただなに?」「あ、いえ」「……」俺を見詰める義姉。「さみしいの」と俺を強く見詰めてきた。俺は自然に 肩に手をかけていた。「うんうん。大丈夫だいじょうぶだから」と肩から両腕を撫でていた。撫でながら話を変えようと、「何かして欲しい事とかある?」「え?ああ棚をつって欲しいの、あそこの窓の上にね」「あそんな事なら朝飯前だから明日にでもホームセンターで板を買ってこよう」「すみません」「じゃあそう言う事で明日いたをかってきますね。じゃあ今日はこれで帰ります。ワインありがとう」と、義姉の部屋から帰ってきた。俺の趣味は野日曜大工とかで物作りが好きで引き受けた。今までさんぱちのシナベニアで本箱とか作ってきていた。ステレオのスピーカーの箱とかを。
あくる日30×90の無垢の板を買い、自前の道具を持って義姉の部屋へ3時回って行った。昼は暑くて3時ごろホームセンターに出かけたのだ。暑いのにごめんねと向かえてくれる。「じゃあ早速やりますね」と窓の下へ立った。釘3本使って止めればすむ事だ。後、両端を補助金具でねじ止めすればいい。先に補助金具を板につけて壁の柱に補助金具とめ板取り付け、釘を打つ。最後の3本目を打った時、何でか親指を思いっきり金づちで叩いてしまった。大きな声で「いて!」っと思わず股に手を挟んでいた。「きゃ。大丈夫?」と、お義姉さんは叩いた俺の手を自分の股に挟んで俺を見る。「いたいのいたのとんでいけ~」と幼児に言う事を言って、自分の股に挟んだ俺の手をぱんつの中に入れ股に挟んだ。「だいじょうぶだかぁら」と俺を見詰め真っ赤になってた。「!お義姉さん!!!「いいの打ち身にはこれが一番効くのよ」と、手をおめこに押し付ける。俺はこの年になってもまだ童貞で、知識はいっぱいの頭でっかちだった。でも経験はなくとも現実の今起こってる事はおめことはっきりと。「お義姉さん困るう゛」「こまってちょうだい」と手をおめこにぎゅうっと又押し付ける。叩いた親指は熱を発してるのか、押し付けられた親指はひんやりとして気持がよかった。今ココから離れたくないと念じた。「お義姉さん気持いいです。ひんやりとして」「…」俺を見詰めてる。情けない事におめこと意識して下半身が反応してしまった。こんな時に!…ばれたらと焦った💦💦💦。薄い綿パンは結果を表している。「だいじょうぶ」と膨らんだ下半身に義姉の手が乗っかった。俺は固まってしまい、動けず逃げられなかった。いや逃げたくないと頭のどこかで思っていた。このままでいて欲しかった。義姉は今のままの姿勢で頭を俺の胸にくっつけ頭を預けてきた。下半身にある義姉の手は徐々に上、下に動いた。「お姉さん」ちんぽを押し付けた手は離れて俺の腰を抱いた。生のおめこを手に感じ完全に勃起してしまった。ズボンの手はパンツの中に入りちんぽを撫でた。もうカチカチになった。「信二さん我慢しなくて良いの」「…僕どうして良いか分からないんだ。経験がないんだ。お義姉さんの今の気持勝手に想像しました」「どう想像した?」「あ、いえ……」「今日まで私に気を使って優しく労わってくれてた事、今もっと表して」俺は経験無いままにゆっくりとその場に義姉を寝かせて行った。「お義姉さんききキスします」俺を見つめる。声はなく頷いた。俺は初めてのキス。ぐっと唇をくっつけていた。俺の前歯が義姉の前歯にぶつかった。洋画みたいなキスシーンの様には出来なく、恥ずかしい。それでもそんなキスを続けた。義姉は何も言わずキスをしてくれていた。もう緊張して何をして良いか分からない。頭でっかちな知識など何処かへすっ飛んでいた。「お義姉さん」と乳を服の上から掴んでいた。「,…」黙って半そでのシャツを脱いだ。ああと俺も裸になった。義姉は俺のズボンを脱がそうとした。俺は自分で脱いだ。ふりちんだ。「私も…」ああそうかと義姉のスエットを脱がしに掛かった。ぱんつも一緒に脱がしていた。あっと思った俺。「ごめん」「あやまらなくても」と。白く綺麗なおめこに釘付けになった。お義姉は俺の腰を抱いた。すっぱのちんぽが義姉のおめこにくっつく。天を指していたちんぽがおめこ!だった。そのちんぽに義姉の手があった。股を開いてその手はちんぽをオメコの穴だろうちんぽの先を当てて、「ここ」と恥ずかしそうな声が聞こえた。おめこ!と俺は心臓が爆発するかと思うほど心拍数がだった。恐々とちんぽを押し付けて行った。ちんぽは入って行った。きもちいい!いいどころではなかった。オメコってこんなに気持がいいって!おっおっお⤴⤴だった。「お義姉さんはいった!」「うん。ありがとう」「ぼくこそありがとうこんな気持いいってすごいね!お義姉さんのココって凄くいい」「恥ずかしいわ」「義姉さんのおめこてきもちいい!」「もう~」オメコの気持ちよさに感動してたら射精していた。腰を振らなくても気持ちよくて射精だった。止め様としても止められない。「でた!お義姉さん!にんしん!」「うんでたね。私も気持良いの。だいじょうぶと思う。きっと」「もし妊娠したら妊娠したときよ。大丈夫よ今ね」ちんぽがギンギンのまま収まらなかった。
「お風呂行きましょう」とお義姉さんに言われて、風呂場に行くとシャワーをかけてくれた。つめたい!股にかけてくれた。あははと笑う。湯が出てきて手でちんぽを洗ってくれた。収まらないギンギンのちんぽはもっとぎんぎんになったと思った。「私も洗って」と言ってるのに気が付き、股に手を持って行き上、下に手を動かす。うふっと声が聞こえた。両手を風呂の淵に手をついて、「後ろからくっ付いて」と言う。両手をついてる尻を見た。お尻の穴もおめこも見えていた。解らないまま見えてるおめこの穴にちんぽをくっ付けた。入った!初めてする事でおめこの穴とか解らなかったが、おめこの穴にちんぽを当て押すと入った。にゅるっとした感触が解った。気持いい!腰を振っていた俺。「お義姉さん気持いい!にゅるっとして気持良い!」「恥ずかしいわ」又、あっと言う間に射精だった。尻を掴みおめこにちんぽを押し付けていた。「でた!」「うんうんいっぱいでたね」そう言われたら俺は恥ずかしっかった。
その日は夕食を頂き、「汗かいたでしょ」と、シャワーを2人で浴びた。今日泊まってと言われ、素直に泊まった。風呂から出ると布団を敷いたお義姉さんだった。兄が使ってたパジャマを出されそれをきた。もうパジャマを出されてすぐに勃起だった。うふっと笑った様なお義姉さんだった。俺は勃起した事が恥ずかしっかった。恥ずかしくて敷かれた布団にすぐ寝転んだ。「一人だけイけずぅ」と、俺の横にくっついてきた。くっ付かれると恥ずかしい。それでもキスをし、乳を揉んだ。お義姉さんは素っ裸で布団にだった。そんな事にも気が付かなかった俺は緊張してた。上下のパジャマを脱がされ、いきなり上に乗っかり、ちんぽを掴みゆっくりとおめこの穴に当て腰を落とした。俺はお義姉さんのおめこを見詰めた。ちんぽの先からだんだん見えなくなる。すっぽりとちんぽは飲み込まれ、見えなくなった。さきっちょから入っていくのは先っちょから気持ちよかった。ちんぽが見えなくなったらお義姉さんは上に下に前、後ろに腰を振り動きちんぽを衝天させた。それはあっと言う間だった。射精していた。射精してる射精感は凄く気持ちよかった。「お義姉さん気持いい!!!」「私もよ」射精し終わってもキンキンのちんぽ。お義姉さんは俺の横になり股を広げて、「乗っかってして」と、恥ずかしそうに言った。ああ最初にしたのと同じ事と解った。乗っかりおめこをよく見てここと思う辺りにちんぽを突き立てた。突き立てたちんぽはおめこに埋まって行った。ああなんて気持いいんだとちんぽを入たり突っ込んだりをしていた、「そうそうして気持いい」とお義姉さんは言うと俺を抱きしめてきた。背中を凄い力でだった。ええ?!と感じる力だった。「お義姉さん」と言っても返事がない。顔を見ると目はぱちっと開かれて目線がなかった。何回も大きな声で呼んでも反応がない。仕方なく頬を叩くとはっとした
様に気がついた。「しんじさん?」「だいじょうぶ?」「ええどうしたの?」「気が付いてよかった」「なんなの?」「お義姉さんの気が何処かへ飛んでてたんだ」「ええ?とても気持の良い世界にいたのに…」「そう…」
その夜は気が付けば明け方までおめこをしていて、お互いの性器は吐き出した精子とお義姉さんの愛液でべちゃべちゃだった。射精が終わっていちいちシャワーが面倒で射精してもそのまま続きをしたのだった。いつの間にか2人は寝ていた。目が覚めたのは12時を遥かに過ぎた時間だった。俺は目が覚めると、お義姉さんが寝てたが足を広げておめこを目指して腰を振ってたら目を覚ましたお義姉さんと目線が合い恥ずかしっかった。恥ずかしい気持でも腰を振り続けた。お義姉さんも恥ずかしそうな顔をしてた。