2026/08/20 16:41:26
(wrPApS9O)
オーナーとの念願を達成し気分も良かったので、背中を流したあとに後ろから胸を鷲掴みにした。
「ちょっっとっ!」
「お母さんの胸は年の割には垂れてないよね」
「なに言ってるのこの子は!」
褒められてるだけに満更でもなさそうだったけと、しっかり乳首が硬くなっていたのにかなり興奮した。
胸の大きさの割には乳輪が小さいのも凄く好きだ。
見慣れてるのもあるし、他の女でも小さい方が好きなのは母親の胸のせいだと思う。
なんだかんだこのあと機嫌が良くなるあたりはやはり女で、年を取れば褒め言葉も減るだろうから嬉しいのだなと思った。
オーナーはこちらから行きたいといえば最大限に配慮して予定を合わせてくれた。
仕方なくではなくて本当に嬉しそうでいつでも歓待してくれた。
夏休みが終わってバイトする時間が減っても会うペースはそれほど変わらない。
母親の方は新しい彼女ができたなら紹介しろとうるさかった。
そんな日々を送っていたある時、ふっと思った。
もしかしたら、オーナーは実母なんじゃないかと…
オーナーの寵愛はまさに母親のそれみたいなのだ。
それに、やたらとうちの母親のことを気にした発言をするし、母親もオーナーのことを気にした発言をするのだ。
オーナーが実母なら全ての辻褄が会う気がした。
肉体関係になったのは、母親への嫉妬心が一番大きいのかもしれない。
ずっと離れていたから近親でしてる感じもあまりないし。
息子の欲求を満たしてあげてるというよりは、オーナーも夢中で楽しんでる感じはしたし、けして自己犠牲ではないとは思うが…
そんなことを考えるようになると、母親と肉体関係になるということが大した事じゃなく感じる。
実際血の繋がりはないのだから。