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2026/08/08 03:16:51
(UHMcYLSQ)
今年の夏みたいに、暑くてたまらない夏だった。クーラーも家にはなく、一升瓶にお茶を入れて井戸で冷やした麦茶を飲むくらいの生活。僕は将太。6年生。中1の姉が一人いる。その姉と言えば気が強く、何かにつけて牛耳るタイプで良く口喧嘩だった。テレビは自分の見たい番組のチャンネル争いもしょちゅうで口喧嘩だった。酷い時は、「煩い!」と、父に怒鳴られるのだ。夕食にしてもお姉ちゃんは大きいのを取ったとか言い合いだった。でも小学生低学年のころは2人で仲良くお風呂に入ってたのに。僕は最近ちん毛が生え始めていて神経質になってたんだろう、そんな姉弟でくそ暑い夏休みに、まさかと言うことが起こった。
ある日、暑くて朝起きて素っ裸で部屋で、ごろごろでジンャプを見たり模型雑誌見たりだった。ああしっこと思ってもこのエアカー夏休みの工作に作っても良いなと考えながらだったのでしっこ出たいのを我慢していた。しっこは我慢の限界だった。チョロっとでた。慌ててトイレ🚽に走る。素っ裸とか言ってられない状態だったおしっこ。少しもらしながらトイレに入っていた。あんなに我慢してのしっこは、出てるのがとても気持ちがいい。ちんぽがどうにかなるくらい気持ちがよかった。ふ-っと息を吐いていた。清清しい気持ちでトイレを出た。
「え?あっ」お姉ちゃんは、「ああっ!やらしいいい」と声を発した。「お姉ちゃんも!」姉も素っ裸だった!僕が左へ除ければお姉ちゃんも左へ除ける。アリさんとアリさんがこっつんこの僕とお姉ちゃんでやっと元いた2階へ。暑くて身に着けず裸でいた。慌てると喉が渇く?お茶を飲もうと下へ降りたら、お姉ちゃんはまだ素っ裸でいた。僕に気づき、「もーやらしいなー!チン毛!」と言われて、すっごく恥ずかしい。「お姉ちゃんもチン毛生えてるやんか」と言い返していた。「ばか」と言い、真っ赤な顔になってた。「お茶飲みにきただけや」と、聞かれもしないのに言う僕。「はよう飲んでいきや」「うん」お互い恥ずかしくて?普通に話してた。「なんではだかなん」僕は、「暑過ぎやから裸で本読んでただけ」「ふーんそっか」「お姉ちゃんは?」「同じ、暑すぎたから」「ここだったら誰かに覗かれるやろ?」「はよなんか着たら?」「暑いし…2階にいく」「うん」と僕とお姉ちゃんは2階に上がった。2階は6畳の部屋がひとつだけ。2階はたまに風が吹いて気持ち良い時間がある。だからお姉ちゃんは2階へ来たと思った。
思い出したように、「ちんぽ!」と言った。「なん?」「気になっただけ」と顔を赤くした。「触ってもいい?」「嫌!」と言っても、何時ものお姉ちゃんになっていた。「こら!触らせろ」と言うなり、ちんぽを掴まれていた。ちんぽを掴まれると力が抜けた様になって、抵抗できなかった。後ずさりしてもぎゅっと握って動けなかった。握られて硬くなった。こんなに硬くなったちんぽは初めてで、しっこが出る感じが急にで、しっこがでた。「ごめんしっこでた」と、謝った。出たしっこはお姉ちゃんのへそ辺りにかかっていた。「風呂で綺麗にしよ」と、2人で風呂へ入った。出たしっこをシャワ-で流していたお姉ちゃん。僕のちんぽを触り綺麗に洗ってくれた。ちんぽを触って洗ってくれるが、ちんぽは硬くなり恥ずかしい。洗ってもらい2階へ戻った。
「あんな、硬くなったらちんぽでかくなったの気がついた?」「うん」「お父ちゃんのちんぽもでかくなるんよ」「へ-」「大きくなったらお母ちゃんとくっついておまんこしてたんよ」「ええ・・・・」「お母ちゃんいいわ~って」「なんがいいん?」「なんがって…おまんこして気持ちいいって言ってるんやよ」「へー」そんなことをいいながら、さっきからちんぽを握っていた。触られて硬く大きくなったちんぽ。僕は、「お姉ちゃんだけ触って」と、僕もおまんこに手を伸ばした。「や!」と、びっくりした声だった。「やらかいきもちいい」恥ずかしそうな顔だったお姉ちゃん。手のひらを当てて上下に撫でていた。いつまでも触ってても飽きない。2階にきて立ったままで触ってた。
お姉ちゃんは寝転んだ。僕も寝転んで又おまんこを触り始める。「暑いね」と僕。「うん。もっと涼しいところあればいいのにね」「うん、泳ぎに行きたいナー」「あの場所は皆来るから触りっこでできない…」と、お姉ちゃんが言った。「少し川のぼったら誰もいないよ」「あの辺深いから危ないって」「うんちょっとだけ浸かるとか。ちんぽ洗うだけに」と言って、僕は恥ずかしっかった。おまんこ触ること前提で言ったからだった。「そうやなあ」「でる!しっこ!」触られてちんぽがむずっとしてしっこがまた出た。さっきと同じようなねばっとしたおしっこは真上に吹き上げて僕のお腹にかかった。「お風呂いこ」と言われて、風呂場へ行き、シャワ-で洗い奴だった。洗われるだけなのにちんぽは硬くなる。触られると気持ちいいことに気が付き、触ってもらいたいと思った。「お姉ちゃん気持ちがいい」「私は気持ちいいとかじゃあないよ」「そう?おめこ柔らかくて気持ちいい。触っていたい。ちんぽも触られると気持ちいい」「私も気持ち良い感じになりたい」「う-んどうしたらいい?」「解らんわ」「僕もわからん」「あんな、おとうちゃんがしたようにしたら私も気持ち良くなるかな?」「どうするん?」「私の上に乗っかて」言われた通り乗っかった。乗っかったらおめこにちんぽが当たって恥ずかしい。「おめこの上に当たったこれでいい?」「うんでも私気持ち良いとかないわ、どうしらら良いのかなあ」おまんこを手で撫でた様にちんぽをゆすった。「あっはははこそばゆいけどちょっといい感じ」とお姉ちゃんだった。そんなことを言ってくれて僕は、ちんぽでおめこを撫でる様にゆすった。あははと笑いながら、「いい感じ。おめこが」と、楽しそうに言った。擦り付けて大きくゆすってたら太ももの間にちんぽが挟まった。
あっと思ったがそのまま、ゆすったらさっきと違う気持ちよさだった。「お姉ちゃんこの方が気持ちいいわ」「私はあんまり…」「でそう」と、太ももからちんぽを引っこ抜いた。すぐに粘っこいおしっこが出てお姉ちゃんのチン毛辺りにかかった。「モー出るの早いナーもっとくっ付いていたいのに」と言った。「ちんぽとおめこくっつけていたい?」「ばか」と、赤い顔になった。赤い顔で、ちんぽを握ってきた。「僕はくっ付けるのが楽しいからくっ付けたい。毎日したい」「m…うん、私も。宿題少ししてからな?」「うん。宿題すんだらすぐ」と言って、顔が熱くなった。握られたままそんな事を話してた。「今日まだ宿題してない」「僕も」と、風呂場へ行き粘っこいしっこを洗って2階で宿題を2ペ-ジして僕は、「おめこ」と言い、寝転んで宿題をしたおまんこに手を伸ばす。お姉ちゃんはうつ伏せに寝転んだままで、上に向いてくれない。だけど触りたくて畳と体の間に手を入れていった。一寸腰を浮かしてくれた。おめこまで手のひらは入った。腰を浮かしてくれても触りにくい。何時も触ってたところは???と触りまくった。触ってると中指がどこかへ入った?感じがした。そこは???だった。そうっと指を突っ込んだら指が入っていく。ええ!行き詰まりみたいになった。怖いと思った指を押すと、指が入った。中指全部入った。「おねえちゃん!指どっかにはいった!」「うん…」「いたくない?!」「どこにはいったかわかる?」「わからんけど指?はいった感じが解った」「変とかいややじゃない?」「初めてのこといやじゃないけど変な感じ」「触ってていい?」「いい、けど」指は柔らかい綿に包まれたみたいでぎゅっと握られてた。指が気持ち良い。指を動かしてみた。押したり引いたりをした。「おねえちゃんいたくない?」「いたくない、変な気持ち。いやじゃない感じ」僕は触り続けた。楽しい気分になってた。「僕触ってると楽しい」「変だけど楽しいかな?」言いながらちんぽに手を伸ばしてきた。優しく握ったり、ぎゅっと握った。そんな事が気持ちよかった。触り続けると手首、指が疲れた。おめこから手を抜いた。お姉ちゃんの体重で畳とで挟まれてるいからだった。
触ってたらしっこが出たくなりトイレへ下に降りた。お茶を飲みテレビをつけた。大人のドラマをしてた。裸で寝て、キスをして、乳を吸ったり触ったりして、おめこを触った後、でかくなったちんぽをおめこに当てていた。あああ!とびっくりだった。最後まで見てしまっていた。途中からだったので10分くらいだった。2階に上がりうつ伏せに寝転んでるお姉ちゃんをひっくり返し、覆いかぶさってテレビで見たキスをした。ぷっくり膨らんでる乳を吸い触った。「なん?!」「なななmんも」と言いながら、ちんぽをおめこに擦り付けた。「やらしいなーもっかい同じことをして」と、真っ赤になった。キスをした。前歯がぶつかった。それでも続けたが歯がぶつかった。何回もした。なんとかテレビで見たようにできていた。「p@できた」と僕だった。で、乳を吸った。ちっさい乳首と思った。大豆の豆を思った。その乳首を舐めたり吸った。もうひとつの乳を触った。「やらしいいいい」と、恥ずかしそうに言った。乳を吸いながらおめこを撫でる。撫でてたらちょこんと何かついてる事に指に感じてそれを撫でた。ちょこんと
ついてるのを触った。そこはくにょっとして触ると楽しくなった。触ってると、「そこ一番変な感じ」変と言ったが触りまくった。「ああ@pへんへん」へんと言うので指が入った所に中指を突っ込んで指を回したりしてたら指がべちゃっ見たいに感じた。「お姉ちゃん気持ち悪くない?」「うん、そのままして」と言った。「へんなんやろ?」「へんだけどなんかぁ…ぃぃ」恥ずかしそうに言った。「ここはなんやろなあ」「きっと…」「おお、めこの穴?」凄く恥ずかしそうだった。「ってなに?」「お父ちゃんとお母ちゃんがしてた事の…」「なに?」「おめこするのは今指入ってるところにちんぽ入れるううやよ」「ええーは入るん?指がきちきちのところやで」「入ると思う…おとうちゃんお母ちゃんにちんぽ突き刺してた」「えええ見た?」「うん」「いつ!」「このまえ」「ええ!」「だから私に乗っかってちんぽ入れてみ」
僕は乗っかった。「どうやって入れるん?」「指入れたところ解るやろ?」「みんしわからないわ…。まってな」そのままの格好でおめこに手を伸ばして、さっき指を突っ込んでた所を探した。穴はあった。穴に指を突っ込んでちんぽを指に当てて入れ替える様にしたら、おめこの穴にちんぽの先がはいった?感じがした。穴に当たってる確かに、だけどそこから穴には入らない。「おねえちゃん入らないよ」「少し入ってる感じがする」「どうしたら入る?」「う-mんいっぱい押し込んだら?」僕は言われる様にちんぽをおめこに力を入れて押し付けた。凄く小さい穴と感じた。押し付けてるといきなりずぼっと入った。ちんぽ是部とちんぽの付け根まで入っていた。お姉ちゃんのおめこに僕はぶつかってくっ付いていた。「はいった!?」「はいった!うん」「ちんぽきもちいい」「そう?」「あんなに小さい穴だったのに入ったら柔らかい所がぎゅっと掴んでるみたいで」「そう?」「うんちんぽぎゅっと掴まれてるけど気持ち良い」「うちは少し痛かった」「まだいたい?」「少し・・動かんとって」「うん。じっとしてても気持ち良い」気持ちよすぎて、僕はお母ちゃんが帰ってくる時間までおめこしていた。ねばねばおしっこが出たら、お風呂でシャワーで洗って休憩しておまこをした。疲れて?お姉ちゃんから離れて裸のまま2人寝転んでたら只今とお母ちゃんの声に慌てて服を着て居間へ降りた。「おかえりー」2人。
一家団欒の夕食を済ませお風呂に入った僕は、「お休み」と言って2階へ上がる。お姉ちゃんも同じように2階へ上がってきた。2階は西風が吹いてまあ心地よく良い風の 中で寝られる。夏は子供2人は何時の頃からか、夏は2階で寝る様になっていた。
布団を敷いて寝る。僕は音のしない様にお姉ちゃんの股を触りちょぼっと付いてるところを触った。「うーんそこへん~もっとう」と笑った。ちょぼんと付いてるところと右手で乳も触りキスをした。キスは楽しくなく気持ちいいとは思えなかった。乳を吸って、おめこの穴に指を入れたら、にゅるっとしていた。今日にゅるっとしてつっこんだら入ったと思って、おめこにちんぽを突っ込んだらつるんみたいに入った。あれっと思った。あんなに入らなかったのに今はつるっと入って、へ-と思った。昼に何回もしてずっとしたから?とか思った。お姉ちゃんは気持ち良いとかじゃあないらしいが、いやなことないみたいだった。「僕気持ちいいしいつもおめこしたいけどおねえちゃんは?」「うんなんか解らないけどしたい気持ち」と言った。動かんとってと昼言ったのでちんぽを入れたまま動かなくてもねばねばしっこが出た。ねばねばしっこがでたらちんぽは勝手に動いて気持ち良い。ゆっくりとちんぽを出したり入れたりしたら凄く気持ち良い。下から、「まだ起きてるん?」と、お母ちゃんの声だった。「もうねるよー」、と僕。それで2人とも寝た。
朝ご飯を食べてお母ちゃんとお父ちゃんが出て行くと、お姉ちゃんは「宿題してから」と言って2階に上がる。後を追う僕。宿題を済ませたら、お姉ちゃんは恥かしそうに僕を見た笑った。僕もおめこしたいと思ってるので恥ずかしっかった。お姉ちゃんとくっ付くことが楽しく、ねばねばしっこしたら気持ち良い事がはっきり解った。後、乳触り吸って、おめこについてるちょぼんとした所とおめこ穴を触ると、お姉ちゃんは気持いいらしい事が解った。もう毎日おめこした夏休みだった。
夏休みから、宿題と言ったらおめこしようと言う事になった。おめこは何でしたいと思うのかなと思っても解らない。
お姉ちゃんは生理がこなかったらしく、ねべねばしっこをおめこにしても、妊娠はしなかった。赤ちゃんができるとか知らなかった僕は気持いいだけのことだった。
大人になって知らないと言え、怖いことをしてたんだねと姉と話した。大人になりいっちょ前に恋をした。姉とのセックスがよく結婚はいやだったが、親が結婚とせかされ結婚したが、姉とのセックスはとまらなかった。