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2026/07/19 15:10:37
(Kt.K85ak)
義兄の運転する車の助手席でスマホの動画を見ていた…
浴室にカメラを構えながら入ると姉が立ったままシャワーを浴びていた。
カメラを固定しすでに全裸の義兄が姉を後ろから抱き締める。
今夜寝る前に寂しくなったら見るからと、撮影する理由を語りながら唇を合わせる。
姉は妹に見られないようにしてよと言いながら満更でもなさそうだ。
姉は午後から仕事で泊まり込みだった。
義兄は台風に備え様子見がてら実家に帰ることになっていた。
実家にはまだ学生の妹がいた。
二人は時間制限がある分性急ながらも激しく求めあっている。
「アッ…アッ…好きよ、愛してる…もう来て…」
「欲しい?どこに欲しいの?」
「バカ…いじわる…知らない…」姉は甘えた声でわざと拗ねた態度を取る。
結局オマンコと言わされ、義兄に貫かれて盛大な喘ぎ声をあげた。
立ったまま下から突き上げられ、最後は立ちバックでひたすら突かれまくり姉は悶えまくって焦点した。
「綺麗だったよ…」
「愛してる?」
二人は聞いてるこっちが恥ずかしくなるセリフを囁きあっていた…
車のワイパーが一番活発になるほど雨が強くなってきた。
段々民家が途絶えだして風景に緑が増えだしてくる。
私は義兄に今日はスッキリしてるみたいだから私はいらないねと嫌みを言った。
義兄はちょっと怒った顔がかわいいからムラムラしてきたと、寄り道をすると言う。
向かった先は寂れた神社だった。
かなり長い急な階段を上がると、見るからにボロボロな神社があった。
でも廃神社ではないらしい。
義兄は社の裏に引っ張り混み私を裸にした。
天然のシャワーを浴びながらさっきより何倍も激しく抱いてあげると、自らも全裸になった。
もちろんカメラで撮影した。
「こんなところで…」
なんて言いながらも激しいキスを交わし、義兄のギンギンのオチンチンを握り締めていた。
本当は妹じゃなく義理の妹に会ってオチンチンガチガチにしてる義兄を愛している。
未結ちゃんには生で入れるからねと言われ、いっぱい中に出してとせがんだ。
義兄とのセックスはいつも今が最高だった。
夜はお姉ちゃんに電話しながら妊娠させて…
興奮した義兄がいきなり入ってきた。
「お姉ちゃんのオマンコとどっちがいい?」
私は何度も私がいいと言わせた。