1
2026/07/10 08:34:08
(LeupimVI)
結婚三年目の娘が帰ってきた。
娘婿のお母様がお亡くなりになり、彼の提案で私と同居してくれることになったのだ。
娘婿はいつも私に優しかった。
今では娘よりかわいいくらいだ。
私は住んでいた家を新築に建て直して二人を迎えた。
実家だと喧嘩しても里帰りできないと娘は嘆いていた。
だけど私を実の母親のように大事にしてくれているのも本当は感謝しているから、
二人が喧嘩しても私が彼を庇うのも、内心は嫌がってはいない。
でも、私達はお互いに娘が想像すらしたことない感情を秘めていたのだ。
「お母さんもまだ五十なんだし、前向きに考えたら…」
ひょんな事から私に再婚話が舞い込んだ。
娘は賛成なようだが、娘婿は何も言わなかった。
そんなある時、洗濯物から私の下着が消えた。
不信に思ったけど、もしかしたらとも思った。
二階のベランダから一枚だけ消えたのだから。
その下着はすぐに私の部屋に戻された。
下着には精液が付着していた。
すぐにメールが来た。
娘婿から謝罪の言葉と、愛の告白が書かれていた。
その日は休みで娘婿はさっき出掛けたばかりだった。
さすがに顔をあわせにくかったのだろう。
その晩は娘が仕事で出張だった。
だから娘婿はその日を選んだのだろう。
娘婿は夜遅くに帰ってきた。
私はすでに寝室に引っ込んではいたが起きていた。
娘婿はすぐに浴室に行ったようだった。
私はメールで気にしなくていいからちゃんと帰ってくるように返信しました。
娘婿はもう感情を抑えなれないかもしれませんよと送信してきた。
私は返信しなかった。
寝室の襖ごしに声を掛けられた。
私は布団から起き襖を開けた。
彼が全裸で立っていた。
目をそらす私を彼は部屋に押し込み布団になだれこんだ。
娘婿は誰にも私を渡さないといい、浴衣を脱がせてきた。
パジャマだとボタンを外すのが大変だから私は浴衣を着ていたのだ。
私は若干抵抗する振りをしたが、本当はとっくに覚悟はできていたのだ。
全裸にひんむかれキスをする頃には私は膨張した彼自身を握りしめていた。
はしたないと考える間もなく。
娘婿のは物凄く硬くて大きかった。
娘婿は私に握られて感激し、いつも私を想像して自ら慰めてたと語った。
娘を抱いてもいけずに娘は眠ってしまい、その隣でしたこともあるという。
私自身似たようなものだった。
若い夫婦の夜の営みに気づかないはずがない。
私は娘婿の肉体に思いをはせたりしていた。
娘婿は結婚する前から私が欲しかったというから、かなり長い間お預けだった訳で、私達は獣のように求めあった。
娘が夕方に最寄り駅まで来たけど買い物あるかとメールしてきて、あわてて娘婿が締めの射精をしたぐらいだ。
その晩、娘婿は娘を抱かされると言っていた通り、娘は婿にねだったようだ。
娘は意外と疲れてる時ほど欲しがるらしい。
私はあれだけ私を精液まみれにして大丈夫か尋ねた。
子作りのセックスではないから要は勃起して満足させられれば問題ないと言った。
それなら今日は出さずに終わらせてと私は言った。
終わって娘が寝落ちしたあと、私の中で娘婿は果てた。