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2026/07/04 09:00:43
(8APIsBan)
「カラダ洗ってあげる…あとから入ってきて…」
やっと義理の息子(M)に言ったセリフです。
絞り出すように言いました。
浴室に入ってきたMはすでに勃起していました。
物凄く久しぶりに見た生々しい男性器。
私は瞬間的に女として欲情した。
綺麗です…
(もうおばさんすぎて恥ずかしい…)
初めて見た時からお義母さんの裸ばかり想像してました。
Nで自分でしたことはないけど、お義母さんは妄想で汚しまくってました。
今でも。
もう見てるだけで出ちゃいそうです。
顔から火が出そうな事を迫り来る彼が浴びせてくる。
壁に背中が当たり、お腹に彼の熱い性器が当たった。
彼女とは別れてもいいけど、お義母さんと別れたくない。
彼女が勧めてたお義母さんの再婚話もずっと苦々しく思ってました。
だから浮気してやったんです。
初耳でした。
でもそこまで想われてたなんて…
彼女が知らない事があります。
浮気相手もお義母さんと年の変わらない女性ですよ。
そこだけは彼女を欺き続けました。
だってバレたらお義母さんもそういう対象だと知られちゃうから。
娘が喧嘩した彼をわたしのところに寄越したのは、別居しても自由にはさせないという意思表示です。
私は娘に拝み倒された時、少女みたいにときめいた。
まがりなりにも彼と二人で暮らせるのだ。
彼は完璧に娘を欺いていたようだ。
それだけで私には対する本気度が伝わってきた。
娘の最大の誤算は、私がまだ女であることを失念していたことだ。
愛してます…
Mが私に武者振りついてきた。