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童貞卒業そした

投稿者:ゆうじ ◆P.H4egQBeQ
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2026/05/19 03:10:28 (a3hfSSA3)
 俺はワンル-ムで一人優雅に暮らしてる。だが女と交わる事に事欠いていた。気が小さく女に声をかける事とか出来ないでいる28歳。で、万年床に寝転んでちんぽを擦っていた。ああこの連休にと思いながらだった。出そうになると出ないようにここちよさを少しでも長く求めた。そんな時、5歳上の姉がずかずかと上がってきた。何時もの事の姉。ワンルーンムであり扉を開けると奥まで丸見え。姉が勝手に上がって来た。わっと思ったが遅いどころではない。上がって来た姉は何をしてるか解かってなかった。ベッド脇にきて、「きゃっ」間をおき、「ふと!」だった。いくら姉でも近くでもろに見られ恥ずかしい。姉も顔を赤くして俺の前にしゃがんだ。手が伸びちんぽ掴んだ。俺をじっと見上げゆるゆると動かし始めた。「でる!」と俺。さっきまで自分で弄り回してたのだから。姉は俺の声にぱくっと口に銜えた。銜えると同時にちんぽは痙攣しどばっと迸った。うン”と声にならない声で俺が迸ったのを受けた。流しに吐いてうがいをした。「すまん気持ち良かった」「ば-か」と笑う。又口に銜えて元気にさせると、俺に跨り座る。上手いもの手を使わずちんぽをおめこに入れて行き、肩に手を置き腰を振りながら、「太いのは良い」と言う。「お兄さんのは?」「あはっはゆうじほどじゃあ、、、」と言い俺を押し倒した。俺は電信柱のように何も出来ない。経験ないのだ、童貞の28。瞬く間に射精した。「ゆうじはやいよ」言っておめこを押し付けて、「後ろから」と言うと俺から離れ、よつんばいになった。知識にはあるがどうして良いか解からないまま、よつんばいになってるお尻にちんぽを押し付けたがどこにちんぽを入れて良いか解からない。「あそぶな」と笑う。「お姉ちゃん俺…」「まさか?」「…」「わかった」くっ付けてるちんぽを掴んでおめこに突っ込んだ。ああ気持ち良いと思った事が口に出てた。「あっはは気持ちいいか。私も太いのが気持ち良い」ちょっとさっきよりは迸るまでの時間はあり、おめこの気持ち良さを味わったが迸っていた。「ほんとに早いわでも回数できてよかった」と、俺を見た。「俺も良かった」「シャワーいこ」俺の手を引いて風呂場でシャワーを浴び、ちんぽを洗ってくれ自分の股を洗った。洗ってもらうとちんぽがキンとなった。「元気ね~」と、ちんぽを撫で「ベッドで」と。
 ベッドで2人寝転んだ。「急にありがとう。あいつ半年も構ってくれなかったから目の前に美味しいもの見たらね。浮気してた」「ええ真面目な人だったね?」「うん、赤ちゃん2年もできないから」「原因は?」「うちに原因で出来にくい体質とか」「病院で?」「うん…」「だから今出し手妊娠心配ないから」「うん」「もう帰らないと。またきてもお……?」
 俺は声にならず頷いた。「ここにあいに」と、見詰め部屋から消えた。
 
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