私が幼い頃に母が病気で他界したので、叔母が ずっと母の代わりをしてくれていました。 叔母と僕はとっても仲良くなり、本当の母子の ようになりました。 でも、初めて会った時から叔母の巨乳が気になっていた僕は、 高校生になって叔母を夜這いしました。 叔母は怒ることも無く、僕の性処理も叔母の役目だと言って、 いつでもどこでも僕に抱かせてくれました。 父も黙認してくれました。 今では、叔母と僕で二人の娘を育てています。