2022/04/28 01:58:57
(uQjofRwn)
読者さん、
レスありがとうございます。
母とのきっかけは、以前父の不在時、母と酒を飲みながらの夕食時に、突然母が、
「なあ、最近お父さんが、やたらとやってくるようになってん。お母さんも生理が上がって、付けずにしても大丈夫になったからかもしれんけど、週に2回位はしてくるねんで。それまでは月一するかしないか位やったのに。」と、ぶっちゃけてきたんです。
それまでは母と下ネタなんか話したこともなかったのに、本当にいきなり。何と言ったらいいか分からず、「いいやんか、夫婦なんやし、仲良くて。」と適当に答えた。母「違うねん。してくれるのはいいねんけど、勝手にしてすぐ終わったり、途中でお父さんダメになったりして、ほとんどいっつもお母さん置いてけぼりにされんねん。途中でほったかされたらなあ、お母さんやってなあ、中途半端やしなあ、この歳でもなあ、まだ女やしなあ、、、」と。
聞いていてからかい半分、正直ちょっとムラムラしてきて、「そりゃお父さんあかんなあ。お母さん、俺がしたろか?」と、勢いで。
母「、、、あんた、ホンマに言ってんの? お母さんとなんかできひんやろ? 、、、あんたができるんやったら、、、 なあ、、、お母さんはなあ、、、ええで、 て言うか、 あんたほんまはできひんやろ」。前にも書いたように、ちょいブサで、スタイルも良くない母親に、それまで一回も性的な目で見たこと無かったが、母の性的な発言と酔いでムラムラしていたことで、「できるで!しようや。」と、母の横に移り、いきなり母の服の中に手を入れて直に乳を揉んだ。母も抵抗することなく身を任せ、「ホンマにするん? んっ、あぁ、 そんなんされたら、 お母さんあかんようになるで。 なあ、ホンマにええんか? あんたと気持ち良くなってまうで。」 (多少、会話内容は違うところはあると思うが)、こんな感じで一気に昂ぶって、母とやってしまいました。繰り返しですが、それまで母に性的な欲望など一切持ったこと無かったのに、やったら、めちゃくちゃ興奮したし、気持ち良かったのです。
母の下を触ると、既に濡れまくり。「お母さん、めちゃめちゃ濡れてるやん。すごいで。」「だって、あんたがおっぱいいやらしく触るから。そんなスケベに舐められたら、そうなってまうやんか。」
パンツ剥ぎ取り、足を広げさせると、毛深い陰毛の中に黒くてデカいビラ。クンニしようとすると、「あかん、 汚いから、 な、 臭いからな、 洗ってくるから、 恥ずかしいし。」「めっちゃいやらしい匂いするで、興奮するし、おいしいで、お母さんのココ。」「あかんて、汚いのに。 そんなんされたら、、あっ、あっ、あかんあかん、あかんて、 んぐぅっ」母昇天。私も我慢できず入れようと。「ホンマにするん? 入れてまうん?」「お母さん、入れるで。」ニュリュ~~。「ああァァーーっ、入れたんやな、奥まで入って来たでーー。気持ちいいーーっ。」「何が? お母さんどこが気持ちいいんや?」「マンコ! マンコが。 あんたの硬い、デッカイのが、お母さんのマンコの奥まで、、、 すごい、すごいねん。 あかん、あかん、 イクで、 イクで、 アァァーーっ、ンググッ」。母のイッタのに合わせて中出し。
母との初めてをやり終えて、
●母はこんなにスケベやったんや。
●めっちゃめっちゃ興奮したし、緩いのにすごく気持ちよかった。
●母はsexがうまい。
●関西人なのにアソコを『マンコ』って言うんや。
等々わかった。とにかく気持ち良かった。
やり終えて、拭かずにそのまま横になり、お母さんはこっちに背を向けたので、垂れ乳に手を伸ばして、「お母さん、めっちゃ気持ち良かったで。」「お母さんとこんなことして、ホンマに良かったん?後悔してないん? 近親相姦やで。人に言えないことになってもうたけど、ホンマに良かったん?」「後悔なんかしてへんで。ホンマに良かったで。」母がこっちに向いて、いきなり激しくキスして舌をねじ込んできて、「ホンマに? お母さんあんたのすごいチンコで、マンコ狂わされてしもたで。 責任取ってくれるんやろ?」と汚れたままのチンコを舐められ、2回戦突入。そのまま翌日まで繰り返しでした。
こんなきっかけで、お互い気持ち良すぎて、父の目を盗み、貪り合う変態母子です。