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2021/06/05 00:57:47
(dGuMHJfK)
僕の初めての相手は、母がしばらく入院することになっ
てその間、家のことをいろいろやってもらおうと父が依頼
した家政婦のオバサンでした。僕はまだ小学6年、妹が3年、
その下の弟は一年生。出張が多く留守がちな父っだったの
でしばらくの間、住み込みでお願いしたようでした。母が
入院する少し前からうちに来て、母が、いろいろうちの事
を説明して一番面倒なのは、子供たちですがどうぞよろし
くみたいなことを言って、病院へみんなで行って、父はそ
のまま仕事へぼくたちは4人で家に帰ってきました。ちょ
うど、夏休みに入ったときでした。家に着くなり、家政婦
のはるえさんは31歳のバツイチと言ってましたが、
「今日から、しばらく私、はるえが君たちのお母さん
のかわりです。よろしくね」
と優しく屈託がなく、なんかお姉さんが出来たみたいで、
母はこれから大変だというのにうれしくなってしまいまし
た。料理も上手、掃除とか洗濯なんかもテキパキやってす
てきで、妹も弟もなつき平和にスタートしました。何日か
経って大分慣れてきて家のことが早く済んで四人で近くの
公園へいってピクニック気分ではるえさんが作ってくれた
お弁当を食べ、はしゃぐだけはしゃいで大汗かいて家に帰っ
て来て四人でお風呂に入ることになりました。妹弟は大喜
びで素っ裸になってお風呂場へ、はるえさんも裸になって
行ってしまいました。僕は、なんか恥ずかしくてモジモジ
していて遅れていると、妹が、早くおいでよ~!と叫ぶ
声が・・・。そんなこんなしてると一年生の弟が出てきて
しまって、続いて妹も。それを追いかけるようにはるえさ
んも出てきて「ちゃんと拭かなきゃだめでしょ!」と僕の
いる目の前で裸で妹弟の体を拭くなど面倒を見てくれてま
した。はるえさんの股のところの黒い毛が目に入り、なん
か変な気持ちになりました。そのうち、弟が「ポンポンす
いた~!」と言い始め。それで、はるえさん、バスタオル
を胸のところで巻いただけの格好で、ちょっと早めの夕食
の準備をしてくれて、夕食を済ませたのでした。昼間の疲
れからか、妹も弟も食事をしながらコックリコックリし始
めたので、二人を寝かしつけて、キッチンに戻って来たは
るえさん。
「あら、やだ!わたしったら、まだ、こんな格好。ふー君
も、お風呂、まだじゃない。わたしもまだ、体洗ってない
からいっしょに入っちゃおう!」と屈託なく言われ入りま
した。ザっとかけ湯して二人並んで入って、おとなしくし
ていると
「さすが、お兄ちゃんね。あやちゃんやこうちゃんと違っ
ておとなしく入ってる。風邪ひくことないとないと思うけ
ど、ぬるめだからゆっくり100数えててね。そのあいだ
にわたしからだ洗っちゃうから」
と湯舟をまたいで出る時、はるえさんの黒い毛の谷間がしっ
かり見えてしまって、それまでなんとかおとなしかったペ
ニスが勃起し始めてしまったのでした。湯船に沈んでいる
うちはごまかせますが、すでにかなり大きくなってしまっ
てて、なんとか出るまでに治まってくれればと思えば思う
ほど、ドンドン大きく固くなって萎む気配がなくなっていっ
てしまいました。そうこうするうちにはるえさん、立ち上
がってシャワーで泡を流し始め、こっち向いて
「そろそろ、出ていいいわよ。背中とか洗ってあげる。」
というではありませんか。うまく、勃起してるところを隠
しながら出なければとまえかがみなりながら、後ろ向きに
出ようとしました。
とても、不自然に見えてたのでしょう。笑いながら、はず
かしがらないでいいわよ。私だって裸なんだからと。背中
を向けて椅子に座っても前を隠すようにしていました。は
るえさんは何も言わず背中にセッケンつけてタオルでこす
り始めました。そして、
「ふーくんも、そろそろ、一人前の男の子なのかなあ」
と意味ありげにいいました。
「一人前?」
「そう、結構、女の人とか気になるお年頃。」
「・・・・」
なんといっていいかわかりませんでしたが、相手は大人、
ごまかせないと覚悟が決まりました。「はい!こっち向い
て!」と体を椅子の上で回され、前を抑えている手を広げ
させられ、ピーンとなっているおちんちんがはるえさんの
目に入ってしまったのでした。
「あっらー!元気ね~」といいながらもそれにはすぐに
触れず、胸にせっけんをつけてタオルでこすり、腕をこすり
おなかを洗ってくれて、「ハイ!立って。」と立たされて
お尻、太もも、ふくらはぎ・・・と全身を拭かれるように
洗われました。その間、勃起はおさまらず、最後に、それを
手でしごかれるように洗われて、もう一度座らされて、頭に
シャンプーつけて泡立てられました。そのまま、シャワーを
かけられ泡を落としてくれました。勃起のおさまらない僕に
はるえさんはいいました。
「ふーくん、これ、おさまらないわねえ。出しちゃわないと
だめかしら?」と。
「だ、出す!?」
「えっ!もう、出るんでしょ?白いの。」
僕は、恥ずかしくて真っ赤になりうつむいてしまいました。
僕がオナニー始めて絶頂を知ったのは4年生の時で、その時
は気持ちよくなりすぎてドクドクドクと脈打ってしまうだけ
だったのですが、6年生になってからドクドク来ると少しづつ
白い糊のようなものが出るようになっていたのでした。夏休
みに入る前辺りくらいからは、はじめのドックンがきてすぐ
にピュッと飛び出るくらいのこともあるようになってて、も
うやめようと思うこともしばしばだったのですが、気持ちよ
すぎてやめれてなかったのです。だれにも秘密にしていたこ
となのに、はるえさんに指摘され逃げられないとおもったの
です。そんな僕をはるえさんはわかってくれて、優しくして
くれてるんだと思うと素直になれました。石鹸を落としても
ういちどお風呂につかって出ようねとうながされてあそこを
立たせたまま二人で入りました。入りながらはるえさんは
いいました。
「固くなったまんまだと気持ちはいいかもしれないけどたい
へんでしょ。?」
そういってぼくのものをかるく握りねじるように
手を動かしました。
「なんで、こんなんなっちゃうんだろう。僕、いやらしいの
かなあ。」そういうと、
「それは自然なことなの。赤ちゃんの元を女の人の中に入れ
るための準備できるようになって少しずつ大人になってきた
ってことなの。」
「へーそうなんだ。」
「でも、固くなったまんまだとつらいよね。小さくしてから
お風呂出ようか?」
「小さくなるかな。」
「いつも、どうしてるの?」
「あ、えっ?いや、そぉ~」
としどろもどろしててたら、
「お風呂からでて、お椅子に座って。わたしのしかたで小さく
してあげるけど、絶対秘密にできる?」
「も、もちろん!秘密です。はずいし・・」
「そ、約束よ。」そういって一旦洗い場に出て椅子に座ると
はるえさんは僕の後ろに行って胸を背中に押し付けて、手は
僕の物を軽く握りました。そしてそのままゆっくり動かして
くれたので、気持ちよくて目をつぶってのけぞりました。
「どう?気持ち、いい?」
「は、はいぃ~~!」
とだんだん我慢できなくなって腰やお尻をモジモジさせてし
まいました。動くの止めようとしましたが、体を勝手に動き
ました。すると、はるえさんが
「本当にかわいいわねえ。出そうになったら、我慢しないでね。」
そういうと手の動きを速め、ペニスの握り方も強くなって、
「は、はるえさん、ダ、ダメ、出ちゃう!我慢、できない!!」
そういいながらドクドクドクドクっと来ました。すると、はるえさん
僕をぎゅーーっと抱きしめてくれました。しばらく、そうし
てくれていましたが、ペニスは一向に萎む気配を見せてはく
れませんでした。はるえさんが歳の割にエロ過ぎて、小学生の
僕にも魅力的な上に裸です。射精しても簡単に興奮がおさまる
はずもありませんでした。射精と言ってもそんな量がおおいわ
けではなく、射精したからといって萎むものでもありませんで
した。
「あらあ。射精したのにまだ、こんなだわね。つらいわねえ。」
「どうしよう。ぼく。」
「まだ、完全に剥けてないけど、入れてみる?」
「い、入れるって?」
「わたしのここに、それをいれるの。」
「それって、もしかして・・・」
「そう、セックス。」
「ええっ!、いいの?」
「ホントはだめよ。おちんちんの皮がちゃんと剥けてからの方が
いいんだけど。あんまり、おさまらないからかわいそう」
「入れると小さくなる?」
「わからないわ」
「入れるって、どうすればいいの?」
「ホントにいいの?入れるってことは童貞じゃなくなるのよ」
「童貞?」
「初体験しちゃうってこと。本当は好きな人とするのがいいの。」
「僕、はるえさん好きだよ。」
「秘密、守れる?」
「守れる!」
「じゃあ、そのまま、しっかりすわってて」
そういうと、はるえさんは僕の前に来て立って、黒い茂みを開いて
見せてくれました。赤い貝のようなひだの溝が見え、ここに入れるの
よと教えてくれましたが太く固いペニスが入りそうな穴は見えま
せんでした。はるえさんはだんだんと膝を曲げてその溝をペニスに
近づけてきました。そして先っぽがそれに触れた時、なんともいえない
気持ちになりました。はるえさんは手を僕の肩におくと徐々に体を
押し付けるように降りてきて、僕を抱きしめました。ペニスははるえさん
のあそこで押しつぶされた感じになってるはずなのになんかあったかい
ものに包まれてとても気持ちよくて、僕もはるえさんの体に抱きついて
しまいました。そのうち、はるえさんが少しずつ体を上下に揺らすよう
に動き始めました。だんだん激しく上下するのでペニスがへんな感じに
なってきて、はるえさんが乱れました。ぼくはどうしていいのかわから
なかったのですが、それでも、気持ちよさは強くなっていき、ついには
またもや絶頂!はるえさんもしばらく激しく身を震わせていました。
そうやってだきしめあっているうちにおちんちんが楽になってきて、
はるえさんが体を浮かせたとき、つるんと抜け落ちるように抜けました。
はるえさんは、もう、こうなたらついでだわといって、顔を近づけてきたと
思ったら唇をかさねられ、なんと、舌でこじ開けるように唇を開いて舌が
僕の口の中に入ってきて、もう、超興奮でした。興奮がおさまってから
二人でもう一度湯船に入り、約束を確認しました。
体を拭いてもらっている時に、はるえさんが言いました。
「フー君の童貞、わたしがもらっちゃったけど、秘密ね。」
「うん、秘密にする。だから、また、童貞もらってくれる?」
「もう、フー君童貞じゃないから、それはできないけど」
「なんだ、つまんない。」
「でも、秘密、守れるんだったら、また、固くなっちゃってどうしようも
なくなっちゃったら、入れてあげる。」
「気持ちいかった。だから、またいれたい。」
はるえさんは、母が退院してきてある程度、助けがいらなくなっても、
しばらく住み込みで働いててくれたので、その間中、何度も何度も
はるえさんの部屋を訪ねてこっそり、入れさてもらっていました。
その後、高校生になってペニスの皮が完全に剥けセックスの意味も
わかり、技術も身に着け、二年先輩のみんなの憧れの女子を彼女に
して、性欲のはけ口がなく悶々としてる同級生をしり目に、楽しく
セックスをしながら高校性ライフをエンジョイできたのは、はるえさん
のおかげだと思っています。