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2020/10/05 22:56:46
(sXVBLb7E)
幼い頃からママよりもパパの方が良いという娘でした。
出掛ける時も妻ではなく何時も腕を組んだり手をつないだりして歩い
てましたが、時折やはり妻も娘にヤキモチを焼く様で私のパパ取らな
いでと言いながら割り込んで来てました。
そんな娘も小学校の6年生です母親は背は高く横にも結構太いので娘
には余り妻には似て欲しく無いなと思っていましたが願いどうり小柄
で体形も普通に育ってくれました。
保育園の頃から本人の希望でスイミングスクールに行くようになり今
でも自転車でスイミングスクールに行ってます雨の日は自分か妻が車
で送り向かいはしてますが。
父親と言うよりも男として娘を送り向かいと言う名目でスイミングス
クールに行くと窓越しにプールでコーチが指導している所が見れます
がソンな所は見てません。
コーチが着てる競泳用の水着しれも可なりのハイレグ股間の所のプッ
クリがエロイです。
生徒の中には中学生や高校生等もいます裸を見るよりもピッタリ張り
付いた競泳用の水着プールから上がる時に足を大きく広げてプールか
ら出る股間に食い込んだ競泳用の水着が羨ましい。
娘が自分がいる事に気付き手を振ってましたマダマダあどけないで
す。
但し少女の競泳用の水着の股間のモッコリと盛り上がった姿もいいで
す、ヤバいと思いつつもチンコは反応して「ヤバッ」という感じです
が。
そんなんで見てない振りをしつつも娘が出て来るのを待ちます。
娘の話などうわの空です、何故か同じ敷地内にケーキのシャトレーゼ
がありアイスとケーキを買って帰りました。
帰ると妻が「今日友達と呑みに行く約束した行って来ても良いか
な?」と一応聞いて来ますがどうせ駄目と言っても行くのは分かりき
った事ですが。
更には駅まで送ってと言いたい放題です、送って行くついでに帰りに
は娘とファミレスで面倒なのでご飯を食べて帰りました。
明日は休みと言う事でツタヤに寄り道DVDを借りて帰りましたが余り観
たい物もありませんCDを数枚レンタルをしてパソコンでダビングして
車様にしようと考えてました。
娘はアニメオタクです得意のアニメを数本借りて家路に着きました。
娘とは今でもお風呂には一緒入ります自分が入っていてもパパッ私も
入ると言いながら入って来ますが「妻にはいい加減に1人で入りなさ
いよ」「6年生パパに裸見られて恥ずかしくないの?」とは言ってま
すが妻も「私も入る」と言って入るので娘はごく当たり前の事だと思
っていると思います。
最近娘も少し大人に近いて来た様で初経になった。
妻は「生理の時にプールは駄目だよエチケットだからね其れに男の子
とエッチすると子供が出来るよ其の辺りを覚えてないと女の子から女
になる覚えておいて」と念を押されてました。
娘曰く余り理解出来ているのか出来ていないのか?微妙です。
結果は今日もお風呂には一緒入ってます、今日は妻がいないのでお風
呂の中で少しだけ真面目に話をしました。
凛にママの言われた事理解出来た?と聞くと「ウン」」チンチンが凛
のマンコに入ると子供が出来るでも精子が入らなければ出来ないよ
ね」と大胆な発言です。
内心本当に分かっているのかな?
娘にパパの事好き?と聞くと「大好きだよ、ママ直ぐに怒るし」「私
だって学校で生理の事や赤ちゃんが出来る事ぐらい習ったからね」分
かってる。
自分は「分かっていれば良いんだよ」「ママだって心配してるからね
言うんだヨ。」
所でさパパに裸を良く見せて嫌?と聞くと「良いヨ」「凛のそんなに
裸見たいの?」「ママよりも胸小さい、ココの毛も未だ少しだよでも
ママアソコ毛無いよね何で?」と聞かれたのでママは元々生えて無い
天然のパイパンって言うんだよ。
「凛も綺麗に剃っちゃおうかな?」「競泳用の水着だと毛が見えちゃ
うから、コーチも友達も皆綺麗に剃ってるよ。」
「ヤバい事を聞いてしまいました。」今度迎えに行った時に目が股間
から離れなくなりそうです。
娘には其処の毛を剃るのは良いけれども剃刀で切らない様にしないと
危ない剃った後はお手入れをしないとカミソリ負けするからねと言う
と「ジャぁ」「パパ綺麗に剃って」パパがしてくれれば大丈夫だよね
と言われ「下半身を自分の目の前に持って来た」
内心焦った目の前に汚れをしらない処女のマンコがでも良く見ると縦
一本筋のマンコでは無く既に2本筋になりほんの少し大陰唇から小陰
唇が顔を出しているしかも黒い妻よりも明らかに黒い。
多分オナニーをしてると思った。
思い切って聞いて見た凛?聞いても良いかな?凜はオナニーって知っ
てる?・・・・・・・・・・・・・沈黙。
娘は小さな声で「パパエッチ」「オナニーしってる」「友達もして
る」「凜は触るだけ」「指は入れない」「クリトリスを触ると気持ち
イイ」パパ絶対に「ママには言わないで」怒るから。
言わないから大丈夫と言いながら娘にマンコを見せる様に言いながら
毛を剃って上げるからね。
凛のマンコの毛に石鹸を泡立てて未だ薄っすらと生えている毛をマン
コを触りながら剃りました。
娘は「恥ずかしい」「パパソコそんなに触っちゃやだ」「そんなにマ
ンコ広げないで」「恥ずかしい」「ぱぱっ・・・・」「気持ちイイ
い」「ぱぱっ・・・・」「もっと触って」「変になって来る」「指を
入れて」顔をピンク色に染めて中学の1年の娘が女になってました。
其の時に分かりましたオナニーをしてる更には指までも入れて何時頃
からしてるのかな?流石に聞けませんでした。
自分のチンコも妻とやる時とは比べものにならない程デカく硬く痛い
程大きくなってました。
凜に見られました「パパッ」「凄い」「初めて見たチンチンが大きく
硬くなっているの」「触って見たい?」と言うのと同時にチンコを触
られて優しく前後に手首を動かされてしまいました。
初めての経験です、悪い事と分かっていてもチンコは別行動をしてま
す。
凜はニヤニヤしながらパパっエッチだね今度は舐めてあげるね、と言
いながら口に含み舌で舐めまわしてます子供のくせに上手すぎるフェ
ラ妻より確実に上手い。
我慢出来なくなり凜「出る」と言いながら口に出してしまいました。
パパヤダ言ってよ出す前に気持ち悪いし臭い変な味がするパパの精液
だよね。
これで私が生まれたんだもんね、一寸変な気分。
お風呂から2人で出ると娘のベッドに行き娘の体を触りマンコを口に
含み舌を入れました。
無言の儘で娘の股の間に体を沈めると流石に「ぱぱ」「駄目だよ」凛
の此処に入れちゃと言いながらも足を大きく広げて自らマンコを広げ
てました。
何処で覚えたのか助平な娘です。
多分オナニーどころかセックスを知ってます、チンコを間違いなく入
れてます。
そう思うと余計に興奮を覚えて凜のマンコにチンコを入れました。
流石にマンコが小さいチンコが少しは行った時に「パパ痛い」「ダメ
痛い」と言われました。
此処まで来たら後には戻れません娘に少しづつ入れるからねと言いな
がら指を2本入れてかき回しました。
小学校の6年生とは思えないグチョグチョと音がして粘液が溢れて娘
の股を濡らして「パパ出る」「オシッコを漏らしました」「パパごめ
んなさい」
自分は其れでも凜のマンコの中に入れた指をかき回しました。
「ダメ」「気持ちイイ」「止めて頭が変になる」と言いながらグッタ
リとしてピクピクマンコが痙攣をしてました。
自分はチンコを少し入れ抜きまた少し入れ全部入れてしまいました。
「ぱぱっ・・・・」「チンチン凜のマンコ入ってる」
腰を振るどころか入れた瞬間気持ち良すぎて中に出してしまいまし
た。
ヤバいとは知りつつも。
それ以来妻には内緒で娘のマンコにチンコを入れてます。