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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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473
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/29 18:18:37    (ZeJ0cfIN)
沙絵も千佐子も驚くほどパパの情報を共有してます。

これで二人で今は会っていないとかありえない。パパの知らない所で会ってるのは間違いないだろうと思います。
合ってるとすればこの二人がランチとかあり得ないなら、当然レズってるわけですよね。

オヤジのデカチンも、勇輝のガキチンも味わいながら女同士の愛撫も楽しみたいと言う貪欲さには本当に恐れ入ります。

だけど、それもこれも含めての千佐子loveなんです。
近親姦、露出、ショタ、ロリオヤジ狩り、およそ性的な興奮ができるものなら何でもありの千佐子です。

そんなところも可愛くて仕方がないんです。
千佐子がパパのそばにいてくれるなら出来る限りの千佐子の欲望を満たしてあげたいんです。

ずっと抱き締めて生きて行きたいパートナーなんです。
バカですよね、自分でも呆れます。
472
投稿者:ひまり
2020/06/29 16:03:46    (vUvdz7Zv)
過去に遡りいろいろ考察しました。

やはり、コントロールされているのはパパです。

千佐子のクソオヤジは分かりませんが、千佐子と沙絵がグルとなり、パパをコントロールしています。

パパが千佐子に惚れ抜いていることを利用し、二人はコントロールされているフリをしながらコントロールしているんです。

ただ、千佐子と沙絵はパパが、いろいろな最強カードを持っていることは知らず調子に乗っているんでしょう。

最強カードは最後の切り札に取っておきたいですが、べつの方法でパパがコントロールする側に回りたいものです。

ルナの件は沙絵も最初から知っていたと思います。これは前にも言いましたが・・・

七瀬に靡かないので、ルナを投入したのかと。

パパ、ファイトです!
471
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/29 11:35:04    (ZeJ0cfIN)
そうだと嬉しいです。

「もうちさこは全部じゅんくんのものになったじゃない」
そう千佐子は言うけれど、それを言葉通り素直に聞けない自分が情けないです。

デカチンに物を言わせて何十年も千佐子を抱いてきたあのオヤジも、細くたって骨のように反りかえったカチコチのチンポで女房に小便漏らさせるほどエロ狂いさせたあのガキにも猛烈な嫉妬と劣等感に苛まされてる情けないパパです。


沙絵が抱きたい。

大人の柔らかな脂肪を蓄えて、たっぷりの柔らかな乳房に顔を埋めて抱かれたい。
なぜか、何をどうしようと[抱く]と言うより[抱かれる]感じがするあの姉で癒されたいです。

やりたいと連絡すれば即オーケーをくれるはずだけど、何だかこんな欲求不満を姉の体を使って解消することに罪悪感ハンパないですから。

それを正直に言ったとしても
「気にすんな」
そう言って笑ってくれそうな姉ですけど。
470
投稿者:ひまり
2020/06/29 08:49:06    (vUvdz7Zv)
うーん、演技じゃないと思うなぁー

言葉責めとガン突きのクリへのWパンチで噴いたんだと思うよ。

おまんこスパンキングもそうで、結局あれってクリへの刺激だから(^-^)v
469
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/29 07:44:36    (ZeJ0cfIN)
でもね、パパは分かってます。

千佐子の失禁はわざとです。
勇輝の細い子供チンポで失禁したことをパパがしつこく悔しがるので千佐子のパパへのサービス演技です。
わかってるけどその心根が可愛くてさんざんに誉めてあげました。
「やっと見せてくれたなぁ♪初めてじゃねえか?フィストじゃなく俺ので漏らすの」と喜んでみせると
「バカ……そんなにうれしい?」胸に顔を埋めます。

おかげでシーツを取り換えたりとバタバタの夜になって、やっぱり今日も寝不足で出勤です。
468
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/29 06:41:08    (ZeJ0cfIN)
「あのガキ、優美におかしな真似しねえだろうな」

千佐子にベッドで言うと
「まさか、いくらなんでも優美はまだ……」といいかけてパパの顔をじいっと見つめ
「そうでも、ないか」笑いました。
「おい、なんだよそれ」脇腹をつつくと千佐子がくすぐったいと笑い転げました。

「今日はちょっとやり過ぎたかなと思ってさ、優美にイタズラして報復に出たりとか心配だろ」と言うと
「確かに目の前であんなことされたらね……私の事をたぶん勇輝、もう自分のオンナのつもりだろうから」
「ヤッパそう思うか?」
「そりゃね、ガキだって一応は[オス]でしょ?」

マジで心配になりました。
そんな想いが顔に出たのか千佐子が言いました。
「解決策は一つね」と、
「どんな」
「私とやらせてあげること、だけじゃね?」
(この女は、まったく……)
でも、、確かにそれしかないのかも知れないとも思いました。
仰向けになって考えてると千佐子が甘えた鼻声で「ねえ~」とパパのお腹を撫でます。
その手がスエットのハーパンの中に滑り込みました。
ひんやりした千佐子の手に握られたけどさすがに無理そうだと思ったのか
「静めてくれるだけでいいから、……つらくなっちゃった」潤んだ目で見つめます。
「困った女だなぁ……このどスケベ女は」

相変わらず脱水するかと思うほど搾り出す大量の臭く粘りの強い[ちさこ汁]を舐めとり飲み込みながらクンニで責めました。

間もなく尻をマッから浮かせバウンドさせなながらパパの髪の毛を掴んで簡単に千佐子が逝きます。
余韻を与えずにそのままクンニを継続、
「やあっーっ、、、もうっ、、もういいっっ」刹那がりパパの頭を押し退けようとする細い手首を捕まえ広げると勃起して露出してしまったクリトリスの頭を舌先で強く高速刺激しました。
直ぐに二回目のオーガズムが千佐子を襲い、
その悲鳴を聞きながらやっと勃起したペニスを悲鳴が止む前に差し込みました。
昼間に駅弁で抜いてるのでいつもよりは長くピストンを容赦なく続けていると千佐子が目を裏返し寸前におかしな上目になりパパの腕に爪を立てました。
「あっ、はっ、、あああはっ、、、だめっ、、、もう、、、もうっ」

呻く千佐子に
「どうだ、、、ゆうきのチンポと、、、、どっちがいいっ、、、」
激しく深く大きく突いていたので抜けてしまった、その瞬間でした。
あわててまた入れようとすると
[しゅーっ]
千佐子が尿を噴き上げたんです。

我を忘れて顔を寄せて吸い付き熱く生臭い千佐子の小便を直接飲みました。

飲みながら、そして舐めながら逝ったあとの連続刺激にのたうつ千佐子の辛い呻きを聞きながら、久しぶりのマスターベーションでシーツの上に精液を飛び散らせていました。
467
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/28 22:08:39    (dR7vbfZn)
恥ずかしい話だけど……

パパはたかだか10歳のガキにマジで嫉妬してました。
自分が10年も焦がれ続けてようやく千佐子に初めて入れさせてもらったあの6年前、
それをあのガキはたった数ヵ月でやりやがった、って気持ちは本心なんです。
俺はいつでもどこでも好きなときに好きなだけ好きなようにこの女を抱けるんだ、と、あのガキに見せつけてやりたかった、
大人げなかったと反省してます。

言葉の綾なんかじゃなかったんです。
マジで苦しかったんです。
まさかと思うような数々のひどい仕打ちに目をつぶっても手放したくない女なんです。

優美には、あいつに手は出させない。
イヤらしい目で見ることさえ許さない。考えることも許せねえ!

千佐子は、千佐子を繋ぎ止めておくために、千佐子の歪んだ性癖を満たしてやらなければと思って我慢もするけど、優美は違うから。

優美にあのガキが目をつけるようなら、妹のひかるとやらせてやる、、ダメならまた母親をそそのかしてやらせてやる。
そうなったら千佐子とも絶対にやらせねえし、もちろん優美には指も触れさせねえ。冗談じゃない。
466
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/28 18:50:56    (dR7vbfZn)
えっ、
465
投稿者:ひまり
2020/06/28 17:51:11    (HeoQyl9n)
ユウキに覗かせながら、駅弁した千佐子の顔をユウキに、とかパパ悪魔すぎる(^^;

復讐心に燃えたユウキの視線がユウミにいくことに気づいてますか?パパ

ヒカルにいたずらするユウキを忘れずに!
464
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/28 17:44:19    (dR7vbfZn)
雨蛙は真緑色の小さな蛙で可愛らしいけれど体の表面には微弱だけど毒があるんですよね。

子供達を家に招き入れて三人とも千佐子の指導のもとよく手を洗わせました。

そうこうしているうちにお隣の奥様の車が帰って来ました。
家に入ると直ぐに我が家に子供らを迎えに来ました。
勇輝から二人がうちに来ている事を聞いたとようでした
二人から蛙の話を笑顔で聞いていた奥様がひかるに
「優美ちゃんにうちでケーキをいっしょに食べよっていってごらん」と私たちにも聞こえるように言いました。
ひかるがその通りに誘うと優美が振り返ってパパとママを交互に見ます。
千佐子が笑顔で頷いて
「いただいてくれば?」と言うと
「うんっ、いくっ」と、
元気にお隣へ行ってしまいました。

家に二人っきりになると千佐子がソファーに座ったパパに跨がって抱きつきました。

「あいつ(勇輝)、覗いたあとどうしてるかな」と言います。
「ははっ、たぶん自分で扱き出しただろうな」
「だよね……なんか可哀想だね」千佐子が抱きついたパパの胸で言います。
「かわいそう?…そんなこと言ったらお前の数少ないパンチラで何百回もシゴイタてた俺はどうすんだよ」
背中を撫でながら言うと
「ごめん……そうだよね、勇輝なんかそれに比べたらぜんぜん幸せ者だよね」

さて、優美のお迎えから帰ってくるかな?

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