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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/05 06:37:31    (4qYeasYE)
ビデオです……

「正直に話してくれてありがとうゆうき……」千佐子が勇輝の肩に頭をもたれかけます。
「おばさん、全部わかったらスッキリしちゃった」
勇輝の手を取ると自分の太ももの間に入れさせました。
「話してくれたごほうび、……ね?、いいよね?」
千佐子が勇輝を挟んで反対側のパパに同意を求めました。
「ああ、約束だからな……勇輝おばさんが触らせてくれるってさ……」
勇輝がパパをチラッと見たあと千佐子を見ます。
千佐子が微笑んで頷くと
「いいよ?…ゆうきが触りたいとこ、触ってもいいんだよ?」
そう言うと掴んだ勇輝の手を更にスカートの中へと……

勇輝の股間はズボンを持ち上げていました。
そしてそれを見たパパの物も同じように勃起をしてしまっています。
勇輝が必死に千佐子の股の間に入れた手を動かして千佐子の性器を探ります。

パパが勇輝の股間に手を伸ばして……ズボンの上から掴みました。
パパのその手と顔を勇輝が交互に見ます。
千佐子がパパの行為を見ると勇輝に話しかけました。
「ゆうき、ね、おじさんが、、おじさんも勇輝がかわいいんだって、、、させてあげて、、ねっ?」
千佐子がソファーから立ち上がります。
黒いミニスカートに手を入れて淡いピンクのショーツをスルスルと脱ぐと片足をソファーに乗せてスカートを捲りました。
ビデオからは千佐子は後ろ向きで小さなお尻が写っています。
「おばさんの、好きなんでしょ?……ツルツルだよ?」
パパの手が勇輝のズボンの前ボタンを外しファスナーを下げパンツを引き下ろすと固く勃起した勇輝の包茎チンポを取り出しました。
千佐子がそれを見ると勇輝の意識を自分に集中させます。
「ほら、ちさこの、広げてみれば?……みたかったでしょ?……がまんなんか要らないんだよ?」
勇輝が千佐子の股に手を伸ばしました。
パパの手は勇輝のぺニスを指で摘まみ擦り会わせるように亀頭部分をグニグニと揉みます。
「あ、あ、、、」小さく呻くと勇輝の手がパパのその手を上から掴みました。
次の瞬間、勇輝の包茎の皮の先から白い精子がトロトロとあふれでてパパの指を濡らしました。
大きく根本から先っぽへと数回扱き上げるとその度にトロリ……トロリ、流れ出します。
包茎の皮を剥いてあげていないので飛ばすことができずに流れ出ていました。
千佐子の陰になってる勇輝の表情はビデオには写っていません。
パパが扱くたびに太ももをピクッ、、ピクッと痙攣させる勇輝の頭を千佐子が愛しそうに撫でます。
「おじさんに出してもらっちゃったね、……きもちよかったねぇゆうき……」
パパが立ち上がってビデオカメラに近づいて来るとウエットティッシュの包みを持ってまたソファーに座ります。
コロナウイルスの影響でケースから引き出すタイプの物はてに入らないのでビニールパックのものです。
勇輝の搾り流した精液を拭い取ります。
千佐子が勇輝の前に膝をついて勇輝の顔を見上げると
「勇輝の、スッゴクいい臭いするんだね……こんなの嗅がされたらママだってやりたくなっちゃうの当たり前だよ」
勇輝が紅潮させた顔で千佐子を見下ろすと
「いいにおい?」と囁きました。
「うん、いいにおいだよ?……ゆうきのエッチなにおい、ふふっ?」
千佐子が顔を勇輝の股間に埋めたのでパパは拭き取る手をどかしました。
そしてまた立ち上がるとカメラに近づき、カメラが大きく揺れると千佐子が舐める勇輝のぺニスを撮し出します。
レロレロと亀頭部分を舐めたかと思えば先っぽの余った皮に歯を剥き出すような顔で噛みついてはすっぽりと含みます。
頭を前後に大きく揺すりながら千佐子の唾液でヌメヌメとひかるぺニスを小さな口から出し入れします。
勇輝がカメラを気にして目線を時折くれます。
千佐子の指がとうとう勇輝の皮を押し下げるようにして亀頭を露出させてしまいました。
少しだけ眺めると勇輝の顔を上目遣いで睨み上げながら……ベロリ、とぺニスの裏側を舐めあげました。
途端に勇輝の太ももがビクンと閉じます。
千佐子が嬉しそうに笑うと更に何度もゆっくりと舐めあげました。
勇輝のお腹が大きく上下して苦しそうに荒い呼吸を始めます。
そして……また猛烈に固く伸ばすとピクン、ピクンと脈打たせはじめたんです。
吸い付いてプチュッと音を立てて抜いた千佐子がカメラを見ながら
「すごい……もう立っちゃった」クスクスと笑いました。
512
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/05 00:06:45    (4qYeasYE)
「今日だけだからね」

千佐子から嬉しい提案でした。

「お風呂前のちさことしたい?」と、
全く興奮が冷めてない千佐子がいつもなら嫌がる洗う前のオマンコでやらせてくれると言うんです。
思わず抱き締めて体を持ち上げると
「もおー、そんな?……今日だけだからね」と笑いました。
まだ勇輝とやったときのままの格好でした。
ほんのりと香水の香りもしています。
「意外にいいもんだな」と言うと小首を傾げて
「なに?」と不思議そうな青で聞きます。
「いや、香水、つけたろ」体を下ろすと
「ばか、いちおーまだ女ですし、……ロリお君のクセに……でもまあ~今時はやつらもつけてるか」


久しぶりにお姫様ダッコで階段を上りました。
期待に潤んだ目でパパを見つめ続ける千佐子をベッドまで運びました。
枕元にはビデオカメラ……

そんなわけで今夜は10時には……
511
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/04 17:51:23    (6BLmB5Fg)
お隣の奥様から何度もお礼を言われて困りました。

改めて奥様の顔を見るとこんな普通すぎるおばさんが息子とやってるのかと不思議な思いがしました。

勇輝が千佐子とママがうちの駐車場で話してるのを自分の家の玄関から見ていました。
ひかるが優美の部屋の窓からママに声をかけました。
ママが手を振りながら顔だけ出してる優美に声をかけました。
「優美ちゃん、今日はひかると遊んでくれてありがとうね、今度みんなでご飯でも食べに行こうよ」と、
「うーん、でもね、ゆーみがひかるおねえちゃんにあそんでもらったんだよー」
優美のその言葉に笑顔を返した奥様が千佐子とパパを見て
「ホントにいい子ね、羨ましい」と、
それを聞いていたひかるが
「ママ、わたしはぁ?」笑います。
見上げた奥様が
「はいはい、ひかるもとってもいい子ですよ」

いつの間にか勇輝の姿はなくなっていました。

千佐子の本気の杭打ちを受けた衝撃は彼の人生の中でも忘れられない記憶となるだろうと思います。
パパとの事は忘れてもいいけどね。

今夜は千佐子に杭打ちをさせてやるかな、
目の前で長いツインテールを揺らしたかだか10歳の細いガキのチンポで激しく荒い息づかいから口を開けて喘ぎ声を上げ続けた恥ずかしい36歳のおばさんの姿をビデオ再生しながら……

優美の前では聞かせられないあの声です。

「あっ、はっ、、、はっはっ、、、ああはあああっ、、、ああいいっ、、、ああいいっ、、、ああだめっ、、、じゅんくんっ、、、そんなっ、、、ゆうきにっ、、、なめさせてっ、、、ダメよっ、、、ダメダメっ、、ああいくううーーっ、、」


一人で部屋で再生して楽しみました。

ペニスは細くても短くても女を逝かせることができるという証明ビデオです。

あのママには千佐子が言うとおり千佐子は絶対に負けないかも知れません。

勇輝はこれでまた1つ、決して他言できない秘密を私たちに握られたわけです。

姫はマジで恐い女です(笑)
510
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/04 16:24:24    (6BLmB5Fg)
「勇輝の分も焼いたから食べにおいでと言って」

ひかるに言うと優美を連れて帰ってしまいました。
どんだけ勇輝の事が嫌いぬんだか……

ひかるに言われたらしい勇輝が入れ替わりに入って来ました。
また千佐子が玄関で手を握るとリビングに引き込みました。
パパがドアにカギをかけます。
ひかるが焼いたパンケーキを出すと一枚だけ食べてフォークを置いてしまいました。
ビデオはいつものテレビ台のテレビの横に隠れています。

午前中にさんざんに千佐子の淡いピンクの勝負パンティを見せられ、得意の太もも撫で上げやパパと勇輝の膝に交互に乗ったりして挑発されていた勇輝は千佐子の体が気になって仕方がない様子でした。
勃起を隠そうと膝を抱えて前屈みになったり、そわそわです。

時間に制限があるし、いつ優美が帰ってくるかわからないので強引に切り出しました。

「勇輝、ちさこおばちゃんが勇輝に聞きたい事があるんだって」
勇輝がパパを少し不安そうな目で見ました。
「ね、ゆうき」千佐子が話しかけました。
「なに?」勇輝が千佐子を見ます。
「おばさんに正直に教えてくれる?」
「……う、ん、」頷きました。
横からパパがけしかけます。
「ちゃんと答えてくれたらさ、おばさん勇輝がしてほしいってこと何でもしてくれるんだって、どうする勇輝」
するとパパと千佐子を交互に見るとまた頷きました。
「うん、いいよ、なに?」と。

「勇輝さぁ~、勇輝のママとオマンコしてるでしょ?」
さすがに黙ってしまう勇輝を追い詰めます。
「誰にも言わないって約束してるんだよね」勇輝の膝に手を置きました。

勇輝は固まって下を向いたままで身動きもしません。
「別に怒ったりしてないよ?…もしそうなら勇輝のママとおばさんは勇輝を取り合うライバルでしよ?」
「らいばる?」勇輝が千佐子を見ました。
「そうだよぉ?……だから、ママが勇輝とどこまでやってるのか知りたいの」
「…………」下を向きました。
「ね、ひかるちゃんがウチに来たときママとセックスしてたんだよね?」うつ向いた勇輝の顔を覗きこむように横から尋ねます。

全部バレていることを知った勇輝がやっと頷きました。
「そっか、……初めてママにされたのはいごろ?……どんな時にそうなっちゃったの?」

「んー、……お風呂で……」
千佐子が勝ち誇ったような顔をパパに向けました。

「ママにおチンチンの洗いかたをおそわってたんだよね?」
勇輝が頷きました。
「そしたらおチンチンがおっきくなっちゃったんだ」
また頷きました。
「そしたらママ、どうしたの?」
千佐子が追い込みます。
「僕を……」
「うん、ぼくをどうしたの?」
「お風呂に寝かせてタオルで目隠しをした……」
(これは、確信犯だな)
千佐子がニヤリと笑ってパパを見ました。
「そっかー、ママも勇輝に見せたくなかったんだねー、……で?何をされた?」
「そのときは見てなくてわかんなかったけど、僕にまたがって…」
「ママに入れられちゃったのね?」
「……」無言で頷きました。
「絶対に誰にも言っちゃダメって言われた?」
「うん、……」
「ママの中に出しちゃったの?」
「え、……ださないです、そのときは」
「その時は?……そのあとも何度もしたんだ」
「うん……」
「そしてママの中に出したの?」
「うん、あ、でも被せてした」
「ああ、ママは勇輝のおチンチンにコンドームを被せてやったのね?」
わざわざ[ママが][勇輝に][コンドーム]と入れて聞いています。
「うん」勇輝が頷きました。
「ママとやってどうだった?気持ち良かった?」
「う、ん、……きもちよかった」答える勇輝の顔が真っ赤に紅潮しました。
「この前ママがしてくれたのは久しぶりなんだよね?」と勇輝の膝の上で握った拳に手を添えました。
「、、」頷きました。
「ママがしてくれなくなってから、ずっと自分でやってたの?」
「、、」
「どうしてしてくれなくなったのかなぁ」
「……ほんとは、僕としたらダメなんだって……いって……」
千佐子が勇輝の背中を撫でました。
「そっかー、自分で出すのはつらかったよね、、恥ずかしいしねぇ……」
頷きました。
「それなのにどうしてママはまた勇急に勇輝とセックスをしてくれたの?」千佐子が聞くと千佐子が考えていた通りに答えています。
「ひかるに……もう何もしないって約束したら……って」
「その代わり?」
「、、その代わりにまたママがしてくれるって」

パパがそこで介入しています。
「お前、妹のひかるになにをしたんだ?」
パパを見上げると目を伏せました。
千佐子が勇輝をなだめます。
「正直に言ってくれないとさ、おじさんね、もうおばさんと遊ばせてくれないって、……ね?……言ったら遊んでもいいって……ね?」
巧みにセックスをしてあげると言う言葉は避けていますね。

するとやはり姫の言うとおり、妹のオマンコを覗いたなんて可愛らしい事ではなかったんですね。
いや、何回か毎晩2段ベッドの上に寝ているひかるのパジャマ(ショートパンツ)を引っ張ってパンツをずらしたりしていたのは確かなようです。
ひかるも気づいていてママに言ったようで勇輝はずいぶんと叱られたようです。
そしてある日一人でいたひかるを……襲った。
レイプです。
入らなかった、つか、いつもママが上から入れてくれてたので正上位では入れる場所がわからなかったのと本気で嫌がってマジで抵抗するひかるにもて余しているうちに射精、
逃げだしたひかるが泣きながらスマホでママに電話をしてしまった……
と、いうことのようです。

そんなことがあって母親はもっと広い一軒家の中古物件を探し始めたんでしょうね。だからリフォームは購入した時点で既に構想があったんでしょう。

「お前のパパはひかるとの事は何も言わなかったのか?」パパがたずねると驚いたことに母親は旦那には妹へのレイプ未遂を話していないようです。

不思議がるパパに千佐子が
「言ったら旦那、怒り狂って勇輝を責めるもん、そしたら自分との事もバレちゃうからでしょ?」
言われてみれば、それもそうです。納得。


そのあと、正直に全てを(たぶん)ゲロった勇輝に千佐子とやらせてあげました。

前回はバックからだったので今回は千佐子が上からパンパンと叩きつけるように激しい杭打ちを食らわして生で中だしを受けています。

でも、ちょっとその前にパパも勇輝と遊ばせてもらいました。
千佐子がそれを見ながら興奮しまくって勇輝の顔の上でオナって勇輝のアゴや首にマンコ汁を垂らしているんだけど、残念ながら千佐子のまたいだ下半身が邪魔でビデオには写っていませんでした。

ここで実は一度勇輝はパパに強制射精をさせられているんです。

そのあとで千佐子の自慢のテクニックで再度復活させられた勇輝に杭打ちを食らわしてます。

パパもまた楽しんだけど、この一時間弱の時間は勇輝にとっては天国とおぞましい地獄の両方の体験だったかもしれません。

まさに聖書に出てくる[ソドムとゴモラ]だったかも知れません。


もう優美は帰ってきていて、
「ママがくるまで居てもいい?」と千佐子に聞いたひかるも今、優美の部屋で遊んでいます。

ひかるの話ではお隣の奥様は週に3日から多くても4日しかパートに行かないんだそうです。
だからほぼ勇気と二人っきりになる日は学童保育に行けない土日祭日だけって事になりますよね。

ひかる専用の部屋のドアには通常のカギの他にまるで玄関ドアのようなチェーンロックもつけてもらうんだと優美に話したそうですよ。
(なんていう家族だか……)

これでは母親がやってやらなきゃダメな理由はわかります。
勇輝をこのまま放置して、もう少しひかるが大きくなってレイプ被害にあったら兄妹の間で妊娠なんて事に…………

それは、そんなことになったらそれはまるで沙絵とパパの出生の再来です。
もちろん産ませたりはしないにしても兄にも妹にも一生下ろせない荷を背負わせることになりかねません。

パパの過去を知らない千佐子は暢気な事を言ってますけどね。

お隣の車が帰ってきました。
また書きますね。

509
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/04 12:01:10    (6BLmB5Fg)
いえ、手遅れではなかったです。

勇輝が来たので2階にいた千佐子を呼ぶと急ぎ足で階段を下りてくると明るく挨拶をしましたね。

「いらっしゃいゆうき」(でた、呼び捨て戦術)

すると驚いた事が2つ、
ひとつは疑似ロリでヘンタイ転がしをしてきた千佐子がつけなかった香水の香りが、強くはないけどパパの横を通り抜けた時にわかりました。
もうひとつはいきなり玄関で立ちすくむ勇輝の手を握って
「なあに?早く上がってよ、待ってたんだからぁ」
靴を脱ぐのももどかしく家に引き込みました。
手をつないでリビングに入るときにドアとパパに目配せをしました。
(カギ?)口パクで言うと小さく(うん)と頷きました。

千佐子のコスは勇輝が千佐子を強姦したときと全く同じ服装でした。勇輝が下を向いたのも当たり前です。

優美がひかるを連れて来ました、
さんざん挑発された勇輝が入れ替わりに気まずい顔をして家に帰ってしまいました。
優美がひかるとパンケーキを焼いて食べると言うので勇輝の事はまた書きますね。

優美がさっきパパの耳に口を近づけて
「ママ、いーにおいするね」だ、そうです。

また書きます
508
投稿者:ひまり
2020/07/04 11:42:41    (58znx3vf)
やりたかったら、は千佐子おばさんにエッチなことをしたかったら!という意味で、オマンコにチンポを入れたかったらという意味ではありません。

千佐子もユウキも全裸で、千佐子が大股開いたシーンでユウキがママとの関係を告白するビデオは脅しの材料になりません。

たとえば、ユウキのママにオマンコ寸前の告白?

さんざん着衣で挑発したあと、こちらもユウキもきちんと服を着た状態でないと武器になりませんよ。

もう手遅れかも知れないけど。
507
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/04 09:32:14    (6BLmB5Fg)
奥様とひかるが一緒に来て千佐子と奥様が玄関先で話を始めるとひかるが優美の手を引いてお隣の家に連れて行きました。

優美の事を可愛がってくれる子はみんないい子です。
千佐子がお目当ての勇輝はどうしてるのかと奥様に聞くと2階の寝室に籠りっきりだといい弟の和輝は午後からはまたお友だちの家に行くようです。

「やっぱりごごかな……」奥様の車が出ていくと千佐子が独り言のように呟きました。
すると優美がお隣から走って出て来て玄関から千佐子に叫びました。
リビングからその姿をみて(まさかっ、勇輝が何かを)と疑ったんだけど全然ちがって優美のためにいつも買ってあるマンゴージュースを取りに来ただけでした。
このマンゴージュースは勇気を挑発するために千佐子がわざと自分のスカートに溢した例のアレです。
優美が大好きなのでいつも紙パックで何本も買い置きしてあるんですよね。
マンゴージュースの1リットルパックを抱えるとまた直ぐに出ていこうとする優美に千佐子が声をかけていました。
「勇輝お兄ちゃんにウチに来ればって言ってあげてね」と、
「んー、わかったぁ」
走り去ってから約20分、まだ

506
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/04 07:31:13    (6BLmB5Fg)
お隣の奥様が家を出るのは9時ころだそうです。

勤め先の食品加工工場は新顔の奥様は土日祭日は殆ど休みが取れず古い連中がいいようにシフトを組まれるんだとグチっていたようです。
女ばかりの作業場ではおかしな派閥争いも激しくて大変なんだとか、

今日は何時もと同じ4時半には帰ってくる予定だそうです。
工事業者の車がもうすぐ来るので車を置きにきました。
もうずっとおいててもいいよと千佐子が言ってるけどやはりお付き合いもまだ浅いのにと遠慮してるみたいですね。
知らなかったんですけどパートに出ない日も結構あるらしく、それでいて土日祭日はいないと言うのは千佐子にとってはラッキー以外の何物でもないですね。
下の二人がいなければ勇輝は千佐子に喰われ放題なんだけどなぁ。

優美のほうは今からひかるとのお絵かきにワクワクの様子です。
和輝はひかるとベッタリなので優美と三人で遊ぶと言ってるみたいですね。
ただ、三人ともお隣の家にいるわけでいつこちらに来るかわからないですよね。
そんなちょっとしたスリルにも千佐子は燃えるらしく
「玄関の鍵を確かめてやらないとね」と興奮気味です。
もしかすると千佐子と勇輝にやらせるのは午後になるかも知れないけどそれならそこまで勇輝をさんざんに挑発して楽しむと言ってる恐い女です。
505
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/03 23:51:28    (Wrr0UiSB)
母親とのセックスした事を話さないとちさこおばさんとはやらせねえからな……

千佐子にはさんざんに勇輝をその気にさせといてお預けするわけですね。
姫はマジで恐い時があります。
千佐子がそれをやりたいと言うので状況次第です。
「チンチン剥いて舐めてやってさ、出そうになったら寸止め2回で我慢できずに吐くよ」
こっちも恐いことを言ってます。
「寸止めって、失敗したら……」
いくら千佐子の経験が豊富でも勇輝の射精が始まるギリギリを見極めるのはかなり難しいだろうと思いました。
「男は始まったらもう止まらないからな」と言うと
「うん、危なくなったら玉を、……ピンッ」
デコピンのように指を弾いてみせて笑います。
「わ、ばか、いたそお槌槌」 想像しただけで下っ腹がズキズキ痛み出しそうになりました。
そりゃあ射精も止まるかもしれません。

今夜は体力温存です。大事の前ですから千佐子も抱きません。
504
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/03 21:02:56    (Wrr0UiSB)
千佐子がちからわざに出ました。

奥様に電話してましたよ。
明日ひかるの部屋に優美を行かせてひかるに遊んでもらいたいと、そのあいだ勇輝を家で預かるからどうだろうか、と。
絵を描くのが好きなひかるの部屋には色んなお絵かき道具がたくさんあるんだと優美が喜んでいたのできっと楽しめるはずなので、
勇輝が家から居なくなればひかるも安心だろうし。
子供達だけで家におくのを心配していた奥様はそうしてくれれば有難いとの返事だったようです。

「じゃあ勇輝君に家に来てくれるか聞いてみてもらえます?」千佐子がそう電話で言うと少したってから
「はい、あ、はい、じゃあそういうことで……」

勇輝は家に来ることになりました。

千佐子のちからわざです。やや強引に寄りきりました。
でもそんなに長時間は遊べないかも……
どこまでやれるか、
ビデオもしっかりと準備しておきます。
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