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2020/04/02 16:41:29 (MyussqPK)
僕は小さい頃からおばあちゃん子で色気ずいた高校2年の時女性器が見た
くておばあちゃんに頼み込んで性器を見せて貰いました。
当時65歳くらいだったおばあちゃんのまんこには白髪だらけで使い込ん
だビラビラは黒かったんですが開くとピンク色した中が見えおばあちゃん
に部位を聞くと指をさしながら
「ここがクリトリでここがオシッコが出る穴で最後のここがちんぽを入れ
る穴で膣穴って言うのよ」って教えてくれ
「僕もちんぽ入れてみたい」って言うと
「入れてやりたいけど濡れないから無理なのよ」
「どうしても入れたいおばあちゃんに」
「う~ん、困ったね」
「おばあちゃん乳液とかローションとか持って無いの」
「どうやろ残ってるやろか」「残って無いわ」
「じゃちんぽ舐めて唾でべとべとに濡らして」
「どうして入れたいんやね」
「だってほら」勃起したちんぽを見せると
「おや!元気いいね」と口にパクっと咥えてくれました。
舐め慣れてるおばあちゃんの舐めかたがすっげ~気持ち良くて口の中で逝
きそうになったので慌てて抜いて
「おばあちゃんちんぽ入れるよ」って膣穴にゆっくり入れていきました。
案外すうんなり全てが収まり
「あ~これがまんこの中か気持ちいいい」
おばあちゃんも感じてきたのか腰を動かしてちんぽを擦ってました。
少し垂れ気味のデカパイも揉みながら
「ア~何年振りだろうちんぽ入れたのやっぱちんぽは気持ちいい」
もう逝きそうになり
「おばあちゃん僕もう逝きそう」
「まだ早いよ~もうちょっと頑張って」
「だめだ逝く~」
大量の精液を膣穴に放出しました。
「初めてだったんだろ仕方ないな~次は頑張ってな」
「うん」
精液で汚れたちんぽを再び咥えて綺麗にしてくれました。
位の日も早い射精でしたがやはり最後は舐めてくれました。
 
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