2023/06/18 16:19:32
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次の着信があったのは、夜も更けて来た頃だった。
まゆみのアクメの声が部屋中に響いていた。
ビタンビタンと音を立てながら正常位で突きまくられてる。
途中でデカチンを抜かれ、大量の潮を吹き散らした。
シーツがグショグショなのだろう。薄黒いシミが見える。
今日も私が見たこともない下着を纏い、卑猥な格好をしてる。
黒い全身ネットサスペンダー姿だった。下半身が丸出しだ。
”相変わらずドスケベな姿だ’’と私は思った。
ベッドの横では、別の黒人がデカチンを扱きながら、
まゆみとベロチューをしてる。
スマホで撮影してる男(友人)のデカチンをまゆみが
手で扱いてる。
まゆみの顔は、汗と涙で化粧が落ちスッピンだった。
お世辞にも綺麗とは言えないが何度も黒人にハメられて
エロ顔が増してるように思った。
ありきたりのアングルだが結合部にスマホが寄った。
まゆみのマンコは何度も射精されたのだろう、白濁した
汁が泡みたいになり垂れていた。
覆い被さっていた黒い影が腰を振るペースを上げた。
逝くのだろう。1回1回深く突き刺すように激しく突く。
男が声を上げ、動きが止まった。
まゆみが声を発しながら両足を痙攣させた。
ここで通話が切れた。
オールであんなプレイが繰り返されるのだろう。
まゆみのことが徐々に心配になってきたと同時に
もっと刺激的な状況が見たいという自分がいた。