2019/06/22 12:55:35
(YgvmcLsK)
朝から豪雨でした。
いまはすっかり上がって蒸し暑くなりました。
実優を遊ばせながら買い物もできるショッピングモールです。
あまり遠くもないので妻は用心のために普通の格好です。
とは言ってもサイズ的にどうしても子供服の臭いのするものになってはいますがツインテはさすがに無理だと言うので仕方がありません。
妻が言うには成人女性のツインテはセックスアピールと周りには受け止められるとのことです。
わかるような、わからんような……
妻の横でうっかりと通りすがりの美少女に目が泳ぎます。
鋭く感じた妻が私をからかいます。
「じゅんの好みよねぇ~、あの子」笑います。
「んー、でも千◯子のが可愛いけどな」
腰を抱いて引き寄せると横から上目で疑いの目で見上げました。
「ほんとおぉ~?」
「ホントだよ、疑うなら今ここでキスしてやろうか?」
「ばかっ、やめてよ、警備員さん来るよ?」
「だな、離れて見たら子供にイタズラしてるようにしか見えねえもんな」
美優が外で呼んでるので出ます。、
また後で書きます。