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2019/05/22 00:13:22
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妻の母は綺麗だ。
ありふれた言葉だが、まさに美熟女。
ただし、喋らなければ。
しゃべると、十分おばちゃんだ。
この人、いいなぁと思うときと、
おばちゃんにはうんざり、と思うときが交錯する。
髪は、真っ白。白髪。
知っているのは、家族だけ。
対外的には、こまめに丁寧に黒く染めている。
そのため、65を超えているようには全く見えない。
髪の量は豊富で、長さも肩の下まである。
化粧や肌のメンテナンスには、大金を注ぎ込んでいて、
目尻の小じわはあるものの、40代後半で十分に通る容貌だ。
機会があり、義母と同室で寝た。
布団を並べて。
和室だ。
興奮して、眠れなかった。
だが、仕事の疲れか。
結局、いつの間にか意識を失い、ウトウトした。
義母のいびきで、目が覚めた。
布団の中で、妄想した。
この義母は、妻を産んだ。
つまり、若い時に旦那とセックスをした。
義母の若いとき。
今これだけ綺麗なのだから、それは綺麗だったろう。
そんな義母が組み敷かれて喘ぐ姿。
イチモツはギンギンにいきり立った。
そっと、布団から身を起こして、義母の方を伺った。
熟睡していた。
義母の布団の中に手を忍ばせて、胸を触った。
義母は貧乳だ。
ブラジャーをしていた。
ブラジャーのカップの硬さが、手に伝わってきた。
次に、手指、足指を触った。
義母が声を上げて寝返りを打った。
ドキッとして、身体が固まった。
気付いていて、寝たふり。
義母ならありうる。
でも、すぐにいびきが聞こえてきた。
大丈夫、寝てる。
義母の寝顔に顔を近づけた。
そっと額に手をおいてみた。
起きない。
頬に手を当てた。
起きない。
唇を指先で撫でた。
起きない。
確信を持った。
義母は、起きない。
義母の寝顔を見ながら、怒張をしごいた。
非日常がスパイスとなり、すぐにこみ上げてきた。
どくどくとあふれてきた先走りの液を、指先ですくい取った。
義母の指になすりつけた。
義母の指が潤ったところで、義母の手首を取り、股間に導いた。
股間のイチモツに、義母の指をまとわせた。
視覚の刺激がすごい。
それだけで、怒張の膨張はマックスになった。
その瞬間、怒張がはぜた。
空間に山なりの曲線を描いて、精子が飛んだ。
精子が、義母の顔や布団に降り注いだ。
降り注ぐ瞬間
「たぱぱっ、たぱぱパッ」と、音がした。
さすがにやばいと思った。
「うぅーん。。。」
義母が寝返りを打ちながら、自分の顔を手のひらで拭った。
その動作によって、
降り注いだ白濁した精液が、義母の顔に塗り拡げられた。
テラテラと部分的に光る義母の顔。
義母の手によって塗り拡げられた私の精液だ。
私の股間はまだ脈打っていた。
そっと義母に身を近づけた。
イチモツを義母の唇に直接寄せた。
先端で、唇をツンツンした。
反応なし。
先端で唇を押し広げるようにしてみた。
イチモツの先端が、義母の歯にあたった。
びくッ!
危うく暴発するところだった。