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2019/01/27 06:35:05
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小学六年生の頃、すでに相当なエロガキだった俺には当時、中2の姉と小4になる妹がいたのだが、俺にとって最高のズリネタは、ふたりの入浴シーンを覗くのが日課だった。特にふたりのまだ毛も生えてないツルツルの割
れ目はすっごいエロくて、ガキだった俺にとっても心臓が痛くなるくらいバクバクもので、何度射精しても思い出してまたシコッてしまうほどだった。
そんなマセガキな俺だったが、姉妹たちには決してそんなことしてない素振りを装っていて、むしろ威張りまくっていたんだ。男のほうが女より偉いんだぞ!と言うのが俺の主義だったので、姉の言いつけに逆らったり、妹をぶって泣かすのはしょっちゅうであったばかりか、同級生の女の子たちさえ(特に美少女ばかりに対して)物を隠したり、スカートをまくったりしてはいじめていたものだった。
その日も早く姉か妹が風呂に入らないかソワソワしていた。早くあいつらのクリッとしたお尻やツルツルの割れ目を見ながらシコシコして射精したい!少女の裸を見ながら射精するときのあの気持ち良さといったら…。頭の中はもうエロでいっぱいだった俺には、その日の姉の様子がいつもと違うのに気がつく余裕はなかった。