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1

御局様 理恵子

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2017/01/03 13:02:44 (FX9peVwz)
29日 午後からの社内掃除、お局 理恵子48歳が 相変わらず小煩く采配を振るい みんなにウザがられてました。
森公美子似でデブった理恵子様には部長も黙る、私生活が謎の女です。
黙ってたら エロ気ムンムンな完熟女と見てるのは俺だけかも?、誰からも良い所が有ると聞いた事が有りません。
社内掃除が終わり 女の子達は更衣室で私服に着替えてました。
私服に着替えた理恵子様!
去年までは地味な服装でしたが、胸の谷間バッチリで、タイトなワンピース姿はダイナマイトバディー丸分かり!
「マジかよ‥頭おかしいんじゃね~‥気持ち悪り~‥終わったな~‥」
など 陰口が聞こえて来ましたが、俺は理恵子様のエロいバディーに勃起してました。
バスの中でも理恵子様の隣りに座る者も無く 俺が隣りに座りました。
「裕太は帰省するのか?」
後輩にも君付けなのに何故か理恵子様は俺の名前を いつも呼び捨てです。
「渋滞するし 今年はアパートで寝正月しますよ」

会場の温泉ホテルに着き 一っ風呂!
時間に成り会場に行き 席順クジを引き番号の席へ。
席が埋まりだし 理恵子様もクジを引き 俺の隣りに成りました。
女の子達は風呂上がりも私服でしたが理恵子様は毎年のように浴衣に丹前に着替えてました。
宴会が始まり、
「裕太 ビール回って無いよ」
「裕太○○‥」「裕太△△‥」「裕太‥」「裕太‥」
俺が動くと 後輩や女の子が動く感じです。
一次会が終わり 二次会に 外に出る人 部屋飲みする人 毎年バラバラです。
「裕太!」
宴会の残り物を集めて部屋飲みの部屋へ!
4人部屋に10数人がゴチャゴチャ、部屋散らかり2人くらいが寝るのが精一杯 部屋割りも関係無く適当に早い者勝ちで寝るのが恒例。
恒例といえば、女子は5~6人 理恵子様と相部屋になる女の子は別の女の子の部屋に移動!
理恵子様と相部屋になる子が 気を遣うからと そう成ったそうで 理恵子様は1人部屋で、今回もそうでした。
部屋を探して歩いてると、理恵子様が大浴場から戻って来た所でエレベーターから出て来ました。
「裕太 どうしたの?」
「部屋が無くて‥」
「仕方ないわね じゃ 私の部屋に おいで」
「え~ぇ! 理恵子さん とですか!!」
「何か 文句有る!」
「いえ‥じゃ 風呂に行ったら 行きます」
風呂から上がり 理恵子様の部屋に入りました。

 
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7
投稿者:裕太
2017/01/26 07:39:35    (kXOOeM6t)
ウチの会社は日曜祝日が休みで、基本 火木土に理恵子様のマンションに泊まりSEXしてます。

抱きしめたりキスした途端 普段ライオンのような理恵子様は急に子猫のように メッチャ可愛いくなり、立場が逆転ギャップに驚きます。

6
投稿者:名無し♂
2017/01/21 20:38:10    (JBoFh2Bj)
………その後は?
5
投稿者:裕太
2017/01/03 17:30:25    (FX9peVwz)
他の人に見つからない内と思い布団を出て 一応自分の部屋へ行くと、散らかり放題の中 2人寝てました。
少し片付けて 丸めた布団を引き伸ばして少し寝た後、誰が寝てるかと布団を幕って見ると 同期と部長でした。
2人を起こし風呂へ行き俺は1度部屋へ 2人は朝食へ。
着替えてると同期が戻って来て 入れ替わりに朝食に行きました。
他の客も結構居て、見ると理恵子様も着替えて来てました。
隣りが空いてたので隣りに座り朝食を。
「裕太は帰省しないんだよね‥で、何か予定でも?」
「別に無いですよ(笑)」
「なら 家に来ない?」
「それは 良いですけど‥」
「じゃ 決まりね!」

送迎バスが出るまで時間が有り、理恵子様がタクシーを呼び タクシーで会社まで帰り 会社から理恵子様の車で帰りました。
理恵子様は賃貸マンション暮らしでした。
謎でも何でも無く 俺が知らないだけでした。
部屋は豪華でも無く 男の匂い痕跡も無い 生活感溢れる ちょっと物が乱雑した部屋でした。
部屋をキョロキョロしてると、理恵子様の手が俺のベルトを外しにかかりました!
「アッ 何 理恵子さん‥」
「ちょっと 黙ってなさいよ!」
ベルトを外しズボンを下げ パンツを足首まて下げて ゆっくりチンポを掴み上げ、チラッと上目つかいで俺を見上げると ニヤッと笑みを浮かべ チンポを ゆっくり口に含み シャブりだしました。
あっという間にチンポはMAX勃起!
理恵子様は立ち上がりデカパンを脱ぎ捨てるて 後ろ向きにソファーに手を着き 尻を突き出し ゆっくりワンピースの後ろを捲り上げ 尻穴とマンコ剥き出しに。
美男美女なら絵になると思いましたが、俺とデブったオバサンです!
只々 エログロでした。
パンツとズボンを蹴り飛ばし 理恵子様の腰を掴み チンポだけでマンコの穴を探し当て ゆっくりと挿入。
すっかり濡らしてたマンコに 亀頭がヌルリと入り ヌル ヌル ヌルヌル、
「アッ‥ アア アア アア~ッ イイ‥」
又 何度も逝く理恵子様で、ザザッ ザザッ 何かスネと足に温かい感じがして 覗いて見ると、疲れながら理恵子様が喘ぎ失禁して 靴下小便まみれ。
出そうだったので そのまま突き続けると
「アア アア イクイク‥ア~ イク~」
ザザザザ~と放尿しながら逝く 理恵子様のマンコに射精しました。

2日の夜まで 理恵子様のマンションで 買い出しに出た以外 寝る食べる以外SEXさせられてました。

4
投稿者:裕太
2017/01/03 15:28:00    (FX9peVwz)
股を押し広げると マンコの周りの毛は薄く 黒ずんだヒダヒダは鶏の鶏冠のようにに肥大して開き 厭らしい汁を漏らし 大きなクリトリスが剥き出してました。
「理恵子さん 凄く厭らしく開いてるよ‥」
汁を舐め上げて クリトリスに吸い付きました。
「アッ アアッ 裕太‥イイ~」
肥大したヒダヒダはプルプルでした。
チュ~ チュパチュパ ベチャベチャ
吸っては舐め 舐めて吸って、剥き出たクリトリスは固く肥大し、理恵子様は俺を仰向けにすると 顔に跨がって来ました。
チンポをシャブり理恵子様はマンコで口と鼻を塞ぐように押し付け、舐めて吸って 顔中ヌルヌルでした。
「ね 裕太‥」
「何?」
「したい?‥私と したい?‥」
「したい!‥理恵子さんの マンコに挿したい!‥」
ゆっくり立ち上がった理恵子様!
俺を跨ぎ中腰になると チンポを摘み上げ 亀頭をマンコに押し当て、ゆっくり腰を下げ チンポは ゆっくり理恵子様のマンコの中に飲み込まれて行きました。
「アッ ァァ‥太い 裕太‥太いわよ‥アッ アアッ イイッ‥」
「理恵子さん アア~ッ 気持ちいいよ‥」
俺の胸に手を着き 中腰のまま ゆっくりマンコを上下さす理恵子さん!
ネチャ~ ヌチャ~ ヌチャ~ ヌチャ~
「アッアアッ 凄いわ‥奥まで届く‥アア~イイ~」
「理恵子さん もっと奥に入るよ‥ ほら ほら‥」
下から突き上げると
「アッ ア~ 突き抜ける 突き抜ける~ 凄い 凄いよ 裕太‥」
理恵子様を仰向けに正常位で ゆっくりゆっくり 子宮口を亀頭でコネたりすると
「アッ ソコ ソコイイ‥アア~ イク イク~」
あの沈着冷静な理恵子様が 髪を振り乱し 眉間にシワを寄せ 俺の下で乱れる姿は 鬼気迫るエロさでした。
四つん這いにさせ 後ろから突くと 尻から背中の肉が波打ち 腹と垂れ乳がダブダブ揺れる姿が テレビ台のガラスに映り えもいえぬエロ差でした。
何度もアクメる理恵子様を 仰向けに突き
「アッアアッ 出そうだ 理恵子さん 出そうだ‥」
「アッアッ イクイク キテ‥裕太 キテ~」
禁断の お局様に種付け射精の関係してしまいましたが、今までで1番 気持ち良いSEXでした。

抱きすがる理恵子様とキス、舌が絡み合い オッパイを弄り お互いの性器を弄り合ってると又 チンポが勃起して一つに繋がり ひたすら快感を求め合い二度目の種汁が理恵子様の膣に放たれました。
目が覚めると 6時前でした。

3
投稿者:裕太
2017/01/03 14:13:10    (FX9peVwz)
理恵子様の部屋に入り 布団を敷こうと押し入れを開けると、有るはずの 予備布団が有りませんでした!
「布団 無いです‥」
「えっ 無いの!‥じゃ こっちに入んなさい‥」
「すいません お邪魔します‥」
シングルサイズの布団に2人 それも太った理恵子様とですから 敷き布団から落ちそうで 理恵子様を後ろから抱くように ピタッと着きました。
熟女の体臭と言うか石鹸の匂いと混じり合って 凄く興奮する匂いでした。
「当たってる‥」
「えっ?」
「当たってる‥」
「えっ?」
「だから‥」
俺の方に寝返った理恵子様が勃起したチンポを掴み、
「これが 私のお尻に当たってるって!」
寝返りした理恵子様の浴衣の前は捲れ開き 浴衣の中は何も着けて無く デカい垂れ乳に 黒々した茂みまで見えてました。
チンポは更に ムクムクと勃起し完全無欠のフル勃起!
「えっ 裕太‥ちょっとぉ‥何よコレ‥」
仰向けにされ パンツを引き下げられました。
「なによコレ‥ 大きくない!‥何で こんなに固くしてんのよ?‥」
理恵子様の掴んでる手の中で ビックンビックン脈打ってるのが 自分でも分かりました。
「何で って‥興奮しちゃって‥」
「何に興奮したのよ(笑)‥」
「理恵子さんに‥」
「ええ~‥こんな太ったオバサンの わたし に?(笑)」
「ハイ‥」
「私の 何処に興奮したの?(笑)」
「匂いも‥触った感触も‥全部‥」
「ねぇ裕太‥」
「ハィ?‥」
「だったら‥出して上げる‥(笑)」
チンポを扱き始め、
「こんな 大きいの 初めてよ‥」
扱きながら 亀頭にキスして 咥えてしまい、シャブったり 舌先で鈴口をチロチロ 玉袋まで舐めてのチンポ扱きに、
「アッ‥アッ アッ‥理恵子さん ア~ 出る」
ビュ~っと 1メートル以上吹き上がり
「アッ‥」
と 理恵子様が慌ててチンポを口に咥えました。
理恵子様の口の中で更に二度大きく ビュ~ ビュ~っと吹き出しました。
激しくチンポを扱き続け 飲み込んで、腹に落ちな精液まで舐め取ってました。
「凄い勢いね(笑) ‥」
チンポを絞り出すように舐め、
「いいわね~ 裕太だけ 気持ちよく成って‥」
体を起こし浴衣もパンツも脱ぎ捨て 理恵子様の浴衣を脱がせて押し倒し オッパイに貪りつきました。
「理恵子さん 凄いよ‥こんな大きいオッパイは 初めてだ‥」
揉み 両乳首をベロベロ チュパチュパ!
「アッ アア~ 浴衣‥もっと 吸って~」

2
投稿者:がた   01019155 Mail
2017/01/03 13:33:02    (ayXZR/q4)
続きが気になります
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