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2013/10/02 01:24:08
(4atdqUQw)
ちんぽはきんきん、もこもこになっていた。僕は這うように
ぺたぺた手を付いて妹の脇の下の所に手を付き、妹を見た。
妹も僕を見つめる。うんとうなずいたように感じた。
ちんぽはおめこのところに当たっているのだ。
おめこの上に寝そべってるようにちんぽがある。
腰を振ってみた、上に下に。ちんぽがおめこに当たってる。
「やらしー」言われるととても恥ずかしい。ここだろうと
思う辺にきんきんになってるちんぽの先をおしつける。
感じとしてそこに間違いないと感じた。
真由とおめこしたからか、ちんぽにあたる感じでなんとなく
解った。グイグイちんぽを押し付ける。真由と同じように
お目子は狭い。妹を見ると一文字の唇をしていた。ちんぽは
先っちょがわずかにおめこに突き立っている。そうだ、
真由の時のように指で・・。少し突き立ってるちんぽを
離すと、「お兄ちゃん、いや」僕は中指をおめこのここと
思うところにそーっと入れてみると、指はおめこに埋まった。
ここと解る事は、真由で一回やってることを意識した。
指で[の]の字を何回も書いた。ぐりぐりと。指を突いたりも。
「やらしぃー」を何回か言う妹。真由よりもおめこが
ジュクジュクになってきた。舐めた時に発見した上に
ついてたのを撫でた、下に上にと。「やらしい、やらしい~」
「お兄ちゃん!¥@@」「どうしたん!」ぼくの腕を
きつく掴んでいる。腕を掴んだままの宮。腕に力を
見たいな感じになった。「宮?宮!」ほんのちょっとの
時間だろう長く感じてた。「お兄ちゃん」「なんともない?」
「うん、とても変になっただけ」「大丈夫?」「うん」
ジャー続きと僕は明るく言った。ちんぽをおめこのここと
思うところに又当て、ちんぽを押し付けるとにゅりと、
とてもきつかった。指を小さな穴に無理やり突っ込んでるみたい
だった。ちんぽは妹のおめこにゆっくりと入っていった。
ゆっくりしか入らなかった。「みやちゃん、ちんぽ、入った」
「僕とても気持ちいいよ、おめこ」「やらしーわ、しらん」
ゆっくりちんっぽを回してみた。「あっふ」「やぁらしー」
「大丈夫か?」「うん、なんかとても変なだけ」宮のおめこは
とても狭い?力一杯ぎゅーっと手でつかまれてるように感じた。
なんかちんぽがタオルよりも柔らかいもので擦られてる様で
、ちんぽは気持ち良いどころではなかった。キンキンのちんぽが
もっとキンキンちんぽに、お目この中で膨らんだように思った。