2013/07/11 00:45:13
(eC47Vse.)
「中学性日記」①
中学へ進学した。
俺の中学では、よその小学校と統合され
いっぺんに知らない連中が増えて、
クラス発表が楽しかった^^
小学時代、同じクラスの「美穂&理沙」に
「セックスごっこ?」というか、「セックス実験」の
実験台とされ「オモチャ」のように扱われていた俺は・・・
早く2人と違うクラスになりたかった。
(クラスが変わっても、意味がないが・・・)
新しいクラスに2人はいなかった。
カワイイ子いないか周りを見渡した。
いたっ! 違う小学校の女子^^
しかも、違うクラスの女子が数名が
俺の名前を噂していた。
今でこそ誰にも相手されない「オッサン」だが
当時は身長も高かったし「ジャニーズ系」と言われてた
でも、小学生の時は「モテる」という意識はなかった。
告白されたのは、あの「美穂」だけだったし・・・
俺は「モテる」のかっ^^?
最高の中学生活が始まる予感がしたが・・・
それは、すぐに「夢」で終わった><;
要は、俺のバックには「美穂&理沙」いて
俺にチョッカイだすと、「美穂&理沙」からイジメられる。
その図式が、小学時代から続いていた。
それを友人から聞かされた時は、
「最悪だぁ~」「美穂&理沙」を恨んだ。
ただ、「美穂&理沙」とのセックス実験は、
徐々に無くなっていた。
3人とも「オナニー」を覚え、
1人でシタほうが、「よかった」からだ。
それに、俺を「イジる」ことにも飽きたんだろう。
それでも俺に言い寄ってくる女子は、
もういなかった。 ホント最悪だった。
「美穂&理沙」を憎むようになった。
中学に入ったということで
俺は親の勧めで、近所の「塾」に通うことになる。
塾の先生は、歳の頃で40歳半ばのオバサン。
知的で清楚で、体型はムッチリとした感じ。
元高校教師ということもあって
近所で塾を開いていたが・・・
その先生、同級生の女子のお母さんだったんです。
週2回、夕方~夜に塾があり
授業が終わると、いつも私だけ教室に残って
勉強を教えて貰いました。
娘は、反抗期だったのか違う塾に通っており
自宅と別棟だったので一緒になることもなく、
いつも先生と2人きり。
塾の曜日だけでなく、
土日にも「ヒマだったらいらしゃい~♪」と言われ
しょちゅう遊びがてら、勉強を教えて貰ってました。
先生は、「●●くん、好きな子いるの?」
いないなら「娘の▲▲子と付き合いなさい」
「先生●●くんみたいな、息子が欲しかったの^^」と
先生は一人娘しかおらず、
若い時に男の子を流産していたらしい。
娘は可愛くて男子に人気があったが、
線の細いロリ系で、俺は全く興味を持てなかった。
ご主人とは離婚していた。
そんなある日、
先生が「肩凝った~。●●くんチョット肩揉んで」
俺はなんの抵抗もなく、肩を揉んだ。
それまでいつも優しい先生が大好きだったが、
女性としてみたことはなかった。
先生も、愛しい息子に接するように
俺を可愛がってくれてはいたが、
当たり前だが「男」として俺を見ていた訳ではない。
何気なく先生の肩を揉むと、とてもイイ香りがした。
なんだか急に、オカシナ気分になり先生を抱きしめたくなったが
そんなことをして警戒され、つけ離されるのが怖かった。
でも、もっと先生に触れていたかった俺は、
先生の脇の下をクスぐってみた。先生は身をよじった。
脇の下の先には、乳房がある。
間違ったふりして、乳房に少しだけ触れたりした。
それが精一杯だった。
それを察したのか?
先生は俺に「カワイイっ」と言って
頬に「チュッ」とキスした。
この瞬間、先生との意思の疎通が通った!と思いました。
先生は「●●くん可愛いねぇ~ホント息子みたいに思える~」
「●●くん、先生のオッパイ吸う?」
俺は「いいの?」と言ってから先生の胸に顔を埋めた。
もうこの時から、俺は先生をオンナとしてみてる。
でも先生は俺をオトコとしてみてたんだろうか?
なんか違う気もした。
俺は先生の乳首に吸い付いた。舌で乳首をチロチロと転がす。
先生は「赤ちゃんは、舌を動かさないのっ!」と・・・
俺を流産した息子の生き写しのように思ってたんだろう。。。
その日、それ以上の進展はなかった。
いつも長くてゴメンナサイ^^;
批判なければ続けマス^^