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「小学性日記」

投稿者:まさ男
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2013/07/08 10:51:16 (NPHXZwt.)
「小学性日記」

小5の時、俺を好いていてくれていた女の子がいた。
その頃は、女子のほうが発育も早く
その子(美穂としよう)の胸も大きく発育、丸みを帯びた腰周り
ブルマー(現在は死語だろうが・・・)もピタパンで
今思えば、小学生としてはエロい体つきだった。

当時の俺はというと、性教育もなく
SEXの概念も知らない「無垢な少年だった」

よく美穂から誘われることあり、
と言っても小学生ですから、
よくある交換日記とか映画いくとか一緒に帰ろうとか
可愛いもんだった^^

すると誘い方がチョットずつ過激になり
「キスしてみよ^^?」とか「オッパイ触ってみて♪」とか。。。

でも奥手だった俺は、いろいろと言い訳しては逃げていた。
なんか怖かったンデス。

その頃の女の子達は、とかく徒党を組むもので
逃げてばかりいる俺は、女子達全員の標的とされ
「なんで付き合ってあげないの?」「ヒドイ」「ズルイ」となじられた。

そんなある日(小5の冬休み)
美穂から「正月だしトランプとかして遊ぼ~♪」ときた・・・
美穂の友達のR(理沙としよう)も来るし
男も2人来るという・・・

場所も美穂ん家ではなく、理沙ん家ということもあり
遊びに行ってみた^^♪


そこには、美穂と理沙が2人だけ・・・
男友達は来れなくなったという。(嘘だったんだろう)

理沙の親も姉も夜遅くまで戻らないと。


ショウガナイので、3人でトランプして遊ぶことに・・・


数回、大富豪をやったあと。。。


理沙が、「賭けをしよう」と。


何を賭けるかということになり

「大貧民(ビリ)は、大富豪の命令をなんでもきく!」と(今でいう王様ゲだな)


根拠のない自信だが、トランプやジャンケンと
勝負事に強いと思い込んでいた俺は「いいよ♪」と承諾した。


この瞬間が、運命の分かれ道だった!


もちろん、大富豪に負けた><;


そのあと俺は、美穂&理沙のオモチャだった^^;


ちなみに、中学に入ると「美穂&理沙」は有名な不良になり
昔でいう「スケバン」として名を馳せた。


まず最初の命令は、美穂の乳首を舐めろ!だった。

今から30年ほど前(というと俺の歳もおよそ見当がつくでしょう)
当時、携帯はなく写メは取られなかったので
ネットで晒されることは無かったが、直ぐに学校中に伝達されることは予想された。


そしてまた負けた。


次の命令は、理沙の乳首を舐めろ!


そしてまたまた負けた。


次の命令は、チ●コを見せろ!(ビンビンだった♪)

その頃の俺はクラスで一番背も高く
水泳部で競泳用のブーメランで、チ●コがデカイと有名だったんで
この2人に目を付けられたのかも^^?
実際、同級生と比べてもデカかったし、小5の段階で火星状態。
つまりビンビンだと、もう大人のカタチを有していた。


「美穂&理沙」は触ったり、握ったりしたが「シゴく」ことはなかった。
2人は「エロ本」は持っていたが、当時エロDVDはおろか
エロビデオさえも見たことはなかったから知らなかったのだ。


俺は、ドキドキしながらも恥ずかしく屈辱的な感情を持った。


悔しかった・・・(今なら、最高のシュチュエーションだが^^)


ついに大富豪に勝った!


チ●コを見られて悔しかった俺は・・・やり返したかった!


ビリになった「理沙」に、マ●コを見せろ!と言ってやった(*≧∀≦*)


美穂と俺は、2人でじっくりと色黒だった「理沙」のマ●コを見て・・・ショックを受けた。


なんか気持ち悪かった・・・


クリ●リスなんて誰も知らない。


だから触ることもなかった。


自分のさえ見たことのない「美穂」が、
「自分のはどうなってんだろ~」ってパンツを脱ぎ始めた。


美穂&理沙は、鏡を使って自分のを見て
それぞれの違い(色とカタチ)を確かめてた。


理沙が何処かから拾って来た「エロ本」を持ってきて、3人で見始まった。


その時にはもう大富豪なんかどうでもよくなってた。


美穂が俺に、「オナニーって知ってる?」って聞いて来た。


俺は知らなかったが、美穂&理沙は知っていた。

クリ●リスは知らないものの、マ●コに指を入れるとフワっと気持ち良いという。


「エロ本」には、フ●ラの描写もあり
理沙は、美穂に気を使って・・・俺のチ●コ舐めてみろという。


フ●ラというにはほど遠いが、美穂は俺のチ●コをペロっと舐めた。
美穂は俺に、「気持ちイイ?」と聞いたが
舐めた位置が竿の部分だったので、特に敏感に反応することはなかった。

理沙は美穂に「舐めてどうだった?」と聞いたが

美穂は「消毒液っぽい」「プールの匂い」と・・・

そりゃそうだ、水泳部だった俺は2時間前まで
消毒層に浸かってプールで泳いでたんだから。


そしたら今度は理沙が、「私も~」と言ってペロっと舐めた。


美穂には反応を示さなかった俺だが、理沙のペロには・・・
「あうぅっ~」と声を出して腰が引けた><;


美穂が「えぇ~っ」とイラついたが、舐められた場所の問題だ。

理沙が舐めた位置は、カメさんのド真ん中だった。


悔しかった美穂が、カメさんをもう1度ペロ!俺は「あうぅっ~」。。。


2人は面白そうに俺を見て笑ってる。


そして今度は美穂が俺に「セックスって知ってる?」と聞いてきた。


俺は知らなかったが、2人は性教育の授業で知っていた。
「3人でやってみよう♪」というのだ。

俺は怖くなった><;
なんかイケないことをやっているような気がして。。。


俺は断った。


でも2人はそれを許さなかった。


今日あったことを学校で言いふらすと・・・

俺の両親は厳しく、叱られるのが怖かった。


俺は2人の言いなりになるしかなかった。


理沙が親の寝室からゴムを持ってきた。
ゴムのことは、授業で習ったそうだ。


理沙が俺のにそれを被せようとするが、
初心者の俺たちは、ゴムの装着にさえ手こずった。


1つダメにして2つめで装着出来た。


最初は美穂だ。


お決まりだが、上手く入らない・・・


当時の俺らが、ローションを知るわけもなく
よく愛撫し、マ●コを濡らしてからなんて知らない。


俺は気持ちよいことをしている、という感情もなく
性の実験をさせられているような気がしてた。


悪戦苦闘の末、ようやく美穂の中に入れられた。

当たり前だが、美穂は痛がった。

何も知らない俺は、出し入れすることもなく抜いた。

なんとも味気ない「処女&童貞」喪失だ。

今度は理沙だ。

理沙は学習力があるのか、コップに水を持ってきてマ●コを湿らせた。

すんなりとはいかないが、なんとか入った。

ハイこっちも「処女喪失」完了だ。

誰一人「イクことも果てることもなく」実験は終わった・・・



青くて苦い思い出だ。



中学に入るまで、俺はよく2人に呼び出され、この実験を繰り返した。

実験の成果としては、俺もオナニーを覚え射精に目覚めたが
2人をイカせることも出来なかったし、俺も2人でイクこともなかった。

俺は2人に「オモチャ」にされ、マ●コを舐めさせられた。


今思えば、この時の俺に・・・現在の知識があれば・・・悔やむ。


※長々とスミマセンでした。
ここまでが、「小学性日記」デス^^;

次回、「中学生日記」書きたいデス。(時間あればネ^^;)
ちなみに中学に入り、性に目覚めた俺は覚醒する!
美穂&理沙と俺の力関係は急激に逆転します。
そして、中学に入ると
新たに「塾の先生」が登場する。

デワデワ^^
 
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5
2013/07/11 00:45:13    (eC47Vse.)
「中学性日記」①

中学へ進学した。
俺の中学では、よその小学校と統合され
いっぺんに知らない連中が増えて、
クラス発表が楽しかった^^

小学時代、同じクラスの「美穂&理沙」に
「セックスごっこ?」というか、「セックス実験」の
実験台とされ「オモチャ」のように扱われていた俺は・・・

早く2人と違うクラスになりたかった。
(クラスが変わっても、意味がないが・・・)

新しいクラスに2人はいなかった。

カワイイ子いないか周りを見渡した。

いたっ! 違う小学校の女子^^

しかも、違うクラスの女子が数名が
俺の名前を噂していた。

今でこそ誰にも相手されない「オッサン」だが
当時は身長も高かったし「ジャニーズ系」と言われてた
でも、小学生の時は「モテる」という意識はなかった。

告白されたのは、あの「美穂」だけだったし・・・

俺は「モテる」のかっ^^?

最高の中学生活が始まる予感がしたが・・・
それは、すぐに「夢」で終わった><;

要は、俺のバックには「美穂&理沙」いて
俺にチョッカイだすと、「美穂&理沙」からイジメられる。
その図式が、小学時代から続いていた。

それを友人から聞かされた時は、
「最悪だぁ~」「美穂&理沙」を恨んだ。

ただ、「美穂&理沙」とのセックス実験は、
徐々に無くなっていた。
3人とも「オナニー」を覚え、
1人でシタほうが、「よかった」からだ。
それに、俺を「イジる」ことにも飽きたんだろう。
それでも俺に言い寄ってくる女子は、
もういなかった。 ホント最悪だった。
「美穂&理沙」を憎むようになった。



中学に入ったということで
俺は親の勧めで、近所の「塾」に通うことになる。

塾の先生は、歳の頃で40歳半ばのオバサン。
知的で清楚で、体型はムッチリとした感じ。
元高校教師ということもあって
近所で塾を開いていたが・・・
その先生、同級生の女子のお母さんだったんです。

週2回、夕方~夜に塾があり
授業が終わると、いつも私だけ教室に残って
勉強を教えて貰いました。

娘は、反抗期だったのか違う塾に通っており
自宅と別棟だったので一緒になることもなく、
いつも先生と2人きり。

塾の曜日だけでなく、
土日にも「ヒマだったらいらしゃい~♪」と言われ
しょちゅう遊びがてら、勉強を教えて貰ってました。
先生は、「●●くん、好きな子いるの?」
いないなら「娘の▲▲子と付き合いなさい」
「先生●●くんみたいな、息子が欲しかったの^^」と

先生は一人娘しかおらず、
若い時に男の子を流産していたらしい。
娘は可愛くて男子に人気があったが、
線の細いロリ系で、俺は全く興味を持てなかった。

ご主人とは離婚していた。

そんなある日、
先生が「肩凝った~。●●くんチョット肩揉んで」
俺はなんの抵抗もなく、肩を揉んだ。

それまでいつも優しい先生が大好きだったが、
女性としてみたことはなかった。
先生も、愛しい息子に接するように
俺を可愛がってくれてはいたが、
当たり前だが「男」として俺を見ていた訳ではない。

何気なく先生の肩を揉むと、とてもイイ香りがした。
なんだか急に、オカシナ気分になり先生を抱きしめたくなったが
そんなことをして警戒され、つけ離されるのが怖かった。

でも、もっと先生に触れていたかった俺は、
先生の脇の下をクスぐってみた。先生は身をよじった。

脇の下の先には、乳房がある。
間違ったふりして、乳房に少しだけ触れたりした。
それが精一杯だった。

それを察したのか?
先生は俺に「カワイイっ」と言って
頬に「チュッ」とキスした。

この瞬間、先生との意思の疎通が通った!と思いました。

先生は「●●くん可愛いねぇ~ホント息子みたいに思える~」
「●●くん、先生のオッパイ吸う?」

俺は「いいの?」と言ってから先生の胸に顔を埋めた。

もうこの時から、俺は先生をオンナとしてみてる。
でも先生は俺をオトコとしてみてたんだろうか?
なんか違う気もした。

俺は先生の乳首に吸い付いた。舌で乳首をチロチロと転がす。

先生は「赤ちゃんは、舌を動かさないのっ!」と・・・

俺を流産した息子の生き写しのように思ってたんだろう。。。

その日、それ以上の進展はなかった。






いつも長くてゴメンナサイ^^;

批判なければ続けマス^^
4
投稿者:まさ男   papapan8200
2013/07/11 00:43:00    (eC47Vse.)
templa様、小林隼人様

有り難うございマス^^

長い乱文で申し訳ないですが
続けてみます。


3
投稿者:小林隼人
2013/07/10 17:02:43    (nF.XPyKr)
面白かったです♪
年齢・世代は違いますが、自分も無垢なあの頃に今の知識があったらなぁ…と思うことがありますよ。
中学生日記 楽しみにしてます。
2
投稿者:templa
2013/07/10 07:55:31    (MvKqRZNS)
中学性日記、希望(^^)
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