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2012/12/03 00:31:40
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秀兄のチンポにはコンドームが付いていたいるが、母のオマンコにぎっちりと入り込み、互いに毛がないので繋がっているところがヌルヌルになっているのがはっきり見えた。
両手両足が不自由な母がレイプされているようにも見えるが、秀兄が腰を動かすたびに喜びの声をあげているようにも感じた。
日野さんのときも、秀兄が腰を動かすたびに、ものすごい喘ぎ声が聞こえたが、母も今喘いでるんだと思った。
グチュグチュと出入りするたびにオマンコが音を立てて、えぇううぅ・・・と母の言葉にならない声が漏れる。
僕はそれでも目が離せなくて、カメラに映らない位置で秀兄と母が繋がっているところを一部始終を見ていた。
おばさんが僕に身体を寄せてきた。同じ気持なのかもしれない。
僕らもさっき同じ事をやってて、母屋の和室でセックスしたあとあとすぐにへ来たので、おばさんの内股に触れると濡れていた。
そのまま割れ目に触れると、さっきおばさんの膣に出した精液と愛液でグチョグチョになっていた。
おばさんの指が僕の勃起に絡む。
さっきしたばっかりで満足もしたのに、もう大きくなってた。
おばさんも秀兄のセックスを見て、興奮してるのかもしれない。
僕は精液でヌルヌルになっている指で、おばさんの乳首を弄り、目が会うたびにキスをした。
そんなふうにお互いを慰めながら、秀兄と母の不倫セックスを観ていると、
「リカちゃん、中で出すよ」
と秀兄が日野さんのときみたいに言った。
母が悲鳴のように大きな声をあげたがら、何を言ってるのかわからなかった。
「オマンコすごい締め付けてくる。欲しいんだろ?」
秀兄が遠慮なく腰を動かしたが、コンドームはついたままだ。
はぁはぁ・・・
秀兄が母の口の輪っかを外し、母の息があがっているのが聞こえた。
「ダメダメダメ!!コンドームつけて、お願い」
母が必死で言う
「大丈夫だって、まだ危険日じゃないだろ?」
「だって・・・そんなこと言って、できちゃったくせに。宇田川さんのお腹の子、どうするのよ」
僕はどきっとした。
宇田川さんの子供、やっぱりそうなんだ。
「宇田川さん、スケベなおばさんだからなぁ・・・。それに俺に何にも言ってこないし、旦那か他の男かもね?」
「やっぱりダメ!!それに藤森さんだって・・・あああ!!ダメ、ダメ・・・イク・・・」
秀兄は母の抗議を耳を貸さず、乳首に吸い付いたまま激しく腰を動かし続けた。
僕とおばさんは見つめ合うと、また抱き合った。同じ気持だった。苦しくて、誰かに倚りかかりたくて。
僕は母の喘ぎ声を聞きながら、おばさんと抱きあうと・・・おばさんのまだグチョグチョになっているオマンコと繋がった。
本能的に腰が母の声に反応して動く。
おばさんは声が出ないよう、僕にぎゅっとしがみついて舌を貪った。
「リカちゃん、出すよ」
「ダメ、マスター・・・本気なの?あたしは貴方だけだからね」
「旦那は?」
「今は言わないで・・・いいよ、来て」
母は秀兄の膣内射精を受け入れてしまった・・・
僕は本当に声を出して泣きたかったが、おばさんも僕の背中に回す手に力を入れた。
繋がっているところが温かく、嬉しかった。
僕ももうベッドで何が起こっているか見てなかったが、しばらくして秀兄が身体を起こすと、おばさんと僕はセックスしたまま秀兄と目があった。
秀兄はびっくりして顔をしていたが、おばさんが僕と離れると、無毛の性器が精液と愛液でグチョグチョになっていた。
秀兄がこっちへ来ると、いきなりおばさんの股間をまさぐった。
おばさんはさっきまで僕と繋がっていたのに、秀兄の手で弄られてモジモジをお尻をくねられた。
「リカさん、ちょっと待ってて」秀兄が母に言うと、
「うん、どこ行くの・・・?」母が気だるそうにいうと
「飲み物持ってくるから」
僕は仰向けのまま横たわる母を見ると、まだ手足は拘束されたままで、毛布も何もかけられていなかった。
母のお腹がゆっくり波打ち、さっきまで秀兄のチンポで貫かれていたオマンコがぱっくり口を広げていた。
僕らは三人は店のほうへ来た。
薄暗い、店内で秀兄は冷蔵庫を開けながら、
「このおばちゃんとのセックス、気持よかったろ?」といった。
秀兄におばちゃんと言われて、怒ったのかおばさんは秀兄をつねった。
「イテっ!・・・良は怒るなよ、お互いさまだからな。
このおばちゃんな、俺のお母さんみたいなもんだから・・・良だからやらせたんだからな。
それに俺がいなかったら、絶対にお母さんとセックスなんか出来なかっただろ?」
それから秀兄にはおばさんに何回、僕とセックスしたのか聞いたら、おばさんはいっぱい中に出されたと言った。
「良ちゃんのほうが秀ちゃんよりよかったわ。ね?可愛いオチンポからいっぱい出してくれたもんね」とおばさんは可愛くいうと、
「マジかよ・・・」と秀兄は少し怒ってるように見えた。
僕は秀兄に母をこのままどうするのか聞いた。
「良がしないんだったら、このまま帰すけど・・・したいだろ?」
「だって・・・近親相姦じゃん」
「イヤか、近親相姦・・・けど、お前、お母さんとセックスしたくないか?」
僕は迷ってると、
「大丈夫だって、お母さんには内緒にするから・・・それとも教えるか?自分の子供とセックスしてるって」
僕はグラグラ迷っていたけど、母に絶対ばれないんだったら、セックスしたかった、僕が知らない母をもっと間近で見たかった。
「なぁ・・・日野さんみたいに、生でしたくないか?」
僕は秀兄の提案に
「だって、もし妊娠したら、どうするの?」というと、
「お前、このおばちゃんはもう妊娠しないからいいけど、まだ生理がある日野さんにも膣出ししといて、それはないだろ?
万一のときは、俺がしたことにすればいいから」
秀兄は僕と母の近親相姦をどうしてもビデオに収めたいと言った。それも膣出ししているものを。
「秀ちゃん、そんなことして・・・藤森さんとか宇田川みたいに本当に子供できたらどうするの?」
「大丈夫だって。それにリカさんには旦那さんともちゃんとセックスさせたんだし」
「そういう問題じゃないでしょ。ダメ!良ちゃん見ないで・・・ああぁ!!」
秀兄とおばさんは喧嘩しながらもイチャイチャしてて、ついにはおばさんを四つ這いすると、バックからセックスを始めた。
パンパンとおばさんのお尻と秀兄がぶつかる音がして、おばさんから喘ぎ声がもれた。
「俺とおばちゃん、親子じゃなくて姉弟だけど、、、良の年齢の頃に近親相姦したんだ」
秀兄はおばさんの髪を掴んで、ぐいっと僕のほう向けると
「見ろよ、このすげー気持ちよさそうな顔。良もさ、お母さんに教えてやろうぜ」